高齢の親について。
持病をたくさん持っており、多い時は週5で医者に通っています。
心配なのは、現在親がかかっている病院が、国が指定しているエイズ治療病院になっていることです。
そのような診療科と隣り合わせに一般の外来もあります。
そのため、共同トイレの便座や待合のイスにエイズ患者の血液などが付着している場合、高齢で目も悪い親が、気づかずに触ってしまったりすることが考えられます。
さらに親は内臓機能が低下しており肌も弱く、よく掻きむしっては血を服につけているので、常にどこかしらに傷をつくっている状態です。
そのため、知らずにHIVに感染した血液を傷口にすり込んでいる可能性もあります。
もちろん差別するつもりはないのですが、このような場合、親がHIVに感染するリスクは高いでしょうか?