ホルモン剤副作用に該当するQ&A

検索結果:1,945 件

アモキサンの副作用について

person 50代/女性 -

アモキサンカプセル10mgを朝夕2回服用を始めて1週間になります それまでは更年期による自律神経失調とのことで婦人科でホルモン補充治療、ストレス内科でサイコケイシカンキョウトウと抗不安剤(症状によって薬、量の変更)をしていましたが、今の症状(だるい、やる気がでないという気持ちが強い)から処方されました 服用後4日目くらいから少し気分が晴れてきて、変わってきたような気がします が、服用当日から口の渇きがあり、これは薬局からの説明書にも書いてあり、少し水などを含めば解決するため様子を見ていました 4日目頃に口の渇きはあまり感じなくきたのですが、今度は四肢の冷え感がありました 両手足にずっとメンソールを塗っているような感じです 副作用かわからなかったので、受診したところもう少し様子を見てくださいとのことでした それから3日ほど経ち、確かに冷え感が薄まってきた感じがします ですが、昨日から口のなかが少しただれた感じと口内炎ができています(それほどひどくはありません) 口内炎も様子を見ていていいものでしょうか 副作用が強い場合は、まだ飲み始めで量も少ないため止めてもいいと言われていますが一度やめて別な薬を相談したほうがいいのでしょうか

6人の医師が回答

DHA、EPAなどのオメガ3系脂肪酸は子宮体ガンに悪影響を及ぼしますか?

76歳の母が子宮体ガンの手術と放射線治療の後、2年して再発し、抗がん剤治療に入りました。 元々悪性関節リウマチを患っていて抵抗力のない母のため、何か力になりたいと思い、色々サイトを調べたところ、DHA、EPAといったオメガ3系脂肪酸が抗がん剤の効果を高め、副作用を和らげるという記事をいくつか目にしました。 がんに効くというフコイダンなどのサプリメントは、どうも人の不安に付け込むような感じで信用できませんが、これならば以前から効用を知っていますし、安価なので、望む効果がなかったとしても身体に良いものなのは確かだからと思い、購入して母に飲んでもらっています。 また、食事からもと考えて、同じオメガ3系のグリーンナッツオイルも用意しました。 しかし本日、オメガ3系脂肪酸は女性ホルモンを高めるという記事を目にしました。 女性ホルモンは子宮体ガンのがん細胞を活発化させるので良くないと聞いています。 私はとんでもない過ちを犯してしまったのでしょうか。 もし良くないのであれば、すぐにも服用を止めさせなくてはと思います。 オメガ3系の油と子宮体ガンについて教えいただきたいと思います。 どうかよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

同じ姿勢を続けたあと、次の動作に移ろうとすると関節や筋肉に痛みが走りなかなか動けません。

person 50代/女性 -

昨年4月にステージ1の卵巣癌手術を受け、卵巣、子宮、大網を取り、三ヶ月ほど前に抗がん剤治療を終えました。それから約1ヶ月ぐらいしましてから、起きます時(朝に限らず夜中にトイレなどに起きます時も)や、椅子に座るなど同じ姿勢を取りました後に動き出そうとしますと、膝などの関節や筋肉の動きがとても悪く痛みも伴い、立ち上がりますのも、歩き始めますのも一苦労です。 ただ、動いていますと、そのうちに滑らかに動けるようにはなってきます。 ホルモンバランスが崩れたからではないかと言われてはいますが、ネット検索しているうちにサルコペニアを見付けもしかしたらこれではないかと思いました。 ちなみに人間ドックでは毎回リウマチの数値が高いと言われておりますが、症状は今までまったく出ておりませんし、リンパ浮腫はございません。 現在手や足には抗がん剤治療の副作用のしびれが残っており、最近になってそれが少し強くなってきているように思います。 抗がん剤治療中は、点滴を受けました翌々日から手の甲に擦りむいたような痛みと下半身の大変な関節痛と筋肉痛に襲われて痛み止を頂いておりましたが、それは数日中には収まっておりました。 現在の痛みはそのときのものとはまったく違う痛みです。 サルコペニアなのか、リウマチなのか、それとも単なるホルモンバランスが崩れたからなのか・・・。 検査をしていただくにしましても、何科に伺えば良いのかわかりません。 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

左乳癌、全摘手術後の抗がん剤治療を受けるべきか

person 60代/女性 - 解決済み

妻が左胸の乳がんと診断され、先月中旬に全摘手術を受けました。 先日、担当医師から病理検査の結果と今後の治療方針(ホルモン療法)について説明を受けた際、ホルモン療法を行う前に抗がん剤治療を受けるかどうか尋ねられました。 医師からは受ける事で2~3%率が高くなる(生存率?)が絶対ではなく、副作用もあるので良く考えて欲しいとのことでした。 妻自身は経験者の話などから治療により受ける身体の負担に不安を感じており、私自身は免疫力の低下に対してコロナ禍の現状、不安を感じています。 また、「再発リスクが低い場合、抗がん剤治療は絶対必要とはいえない(勧めない)」と書かれている書籍もあり、家族全員が結論を出せずに悩んでいます。  抗がん剤治療を受けるべきかご意見をお聞かせください。 また、病理検査の結果は次のとおりですが再発リスクは低い方でしょうか? ・左乳癌 浸潤性乳管癌 ・腺管形成型 ・浸潤径 31*23mm ・センチネルリンパ節0/4個 陰性 ・核異形度グレード1 ・リンパ管侵襲 - (無いとの説明) ・脈管侵襲 - (無いとの説明) ・エストロゲン受容体100%陽性 ・プロゲステロン受容体100%陽性 ・HER2(1+)陰性 ・Ki67 15% ・ステージ2A 

1人の医師が回答

乳がん手術後のホルモン療法の副作用について

person 50代/女性 - 解決済み

■2019年3月に乳がん(※1)の左乳房温存手術後、抗がん剤(エンドキサン、ドセタキセル)を4回投与し、放射線治療25回実施、その後、ホルモン療法としてタモキシフェンを10か月飲んだ後、アナストロゾールを1年1か月飲みましたが、副作用(手のこわばり、関節の痛み(※2))が激しく2021年9月にアナストロゾールを中止しています。 (※1)浸潤性乳管癌、1.4cm、ステージ1、リンパ節転移なし、ホルモン依存性陽性、HER2増幅無、Ki67:20%、ルミナールA (※2)・両手のこわばり・痛み、左手のむくみ(手を握ることができない=グーをできない)。朝起きると両手がこわばった状態だが、右手は動かすと握れるようになるが、左手は終日握ることができない。 ・関節の痛み(左手のひらと左手首の間あたりの小指側の骨、両ひじ、右足の甲の外側の骨(第5中足骨?)) ■薬を中止してから、通常1か月で治ると言われた副作用は、少しずつ回復していますが、4か月半を過ぎても上記のような状況です。また、両肩が五十肩になっています。昨年ひどかった右肩はほぼ治った状態になっていますが、その後、左肩が痛みと腕が上がらない状態から、痛みはなくなりつつありますが、腕はまだ上がりません。 質問1:早く手のこわばりや関節の痛みを無くす方法はありませんか? 質問2:このまま手のこわばりや関節の痛みが残ったままになることはありますか? 質問3:再発のことを考慮すると、薬を中止するのは半年までで、違う薬を飲む必要があると言われていますが、半年経っても手のこわばりや関節の痛みが残っていた場合でも、違う薬を飲み始めた方がいいでしょうか? 質問4:五十肩の症状が残っている左肩と同じ左の手の方がむくみ・こわばりや痛みが強いのですが、五十肩と薬の副作用は何か関係ありますか?

3人の医師が回答

痰が多く困っています。原因確定と治療方針をアドバイスください。

person 60代/男性 - 解決済み

(字数制限で表現簡素化) 1年ほどたくさんの痰が続き困っています。経緯として ・CT、レントゲンで呼吸器異状なし ・アレルゲン反応ほぼなし。 ・副鼻腔炎、レントゲンでなし。 ・可能性として後鼻漏。明確な根拠はなし。 という事でした。後鼻漏の可能性を確認する方法として鼻炎薬Bを服用したところ痰が止まったので耳鼻咽喉科でアレルギー性鼻炎薬やBスポット法の治療を1ヶ月半行いましたが改善の傾向が認められず治療をストップ。鼻炎薬Bの服用では効果継続で理解不能。最近痰が止まりにくくなりBを連服し排尿が困難に。説明書に副作用としてありました。その理由は交感神経を刺激する薬剤と副交感神経を遮断する薬剤が含まれているためであるとの説明。そこで痰についての自律神経の作用について調査し、交感神経が抑制し副交感神経が促進する事が判明。例えば気管に挿管する際、鎮静剤の投与が行われ副交感神経が活発となるので痰が増えるとの事。私のケースでは鼻炎薬Bは交感神経優位に寄与して痰を止めていた可能性。痰が多いのが副交感神経優位が原因であるとは言い切れず他に関連する症状がないかと言うと夜間頻尿が酷く2時間置きという状況。副交感神経優位であることと矛盾しません。特に就寝中は副交感神経が優位になるという事ですので輪をかけた状況かもしれません。抗利尿ホルモン以上の作用のようです。近所の内科で相談しましたところ以下のようなご意見をいただきました。 ・自律神経の検査は難しく方法はほぼない。 ・治療としては漢方薬(他の目的の薬の転用)、心療内科の受診、投薬。治療は難しい。 ・こういうケースは、通常痰は痰として、頻尿は頻尿としてそれぞれ単独で治療する事になるでしょうしそれが良いと思います。 以上が現況ですが、どうすれば良いのか見当がつきません。アドバイス頂けましたら幸いです。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

更年期ホルモン補充療法について

person 50代/女性 - 解決済み

子宮頸がん健診の際、更年期の不調について婦人科で相談しましたところ、血液検査を行ったあとホルモン補充療法を薦められ、始めてみました。経口薬を飲み始めて20日経過したところで、経口薬より貼り薬のほうが副作用が少ない…と言うようなネット記事を見つけたので、病院に相談に行きジュリナ錠からエストラーナテープに変更して貰いました。昨日からエストラーナを使用しているのですが、お腹の張りと微妙に出血があり、二日目の今日はキツい片頭痛が起きました。今もまだ少し痛みがあります。薬と片頭痛の関係などを調べると、血栓症など、怖い症状もあるとわかり、急にホルモン補充療法を続けることに不安になってしまいました。私には高血圧の持病があり、降圧剤を10年くらい飲んでいるのと、片頭痛持ちで、3年くらい前までは閃輝暗点も起こすことがありました。そのあたりの話をドクターに話さず治療を始めたのですが、このままホルモン補充療法を続けて大丈夫ですか?(経口薬を20日と貼り薬を一枚使ったところです) 治療の効果としてはホットフラッシュの症状は緩和されてきた感じはあります。それに伴い睡眠も治療前より良くなっていますが、ホルモン補充療法に血栓のリスクがあるなら、治療に後ろ向きになってしまいます。明日にでも病院に相談に行きたいところなのですが、仕事の都合もあり、まずはこちらで相談させていただきたいと思い問い合わせさせていただきました。

2人の医師が回答

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