骨粗鬆症治療に該当するQ&A

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93歳母の強い息切れについて、SpO2が80%台

person 70代以上/女性 - 解決済み

母の息切れについて質問させていただきます。 元々SpO2が低く、慢性的に息切れがあります。 デイケアの基準ではリハビリも受けられないため、かかりつけ医に母の基準を作ってもらい、88%以上で実施、85%以下に下がったら中止、3分以内に88%まで戻れば再開、という基準です。 安静時は94%ぐらい上がります。 既往症は高血圧、心房細動、高脂血症、骨粗鬆症などあり、それらの薬を服用中です。 SpO2が低い原因は、心臓や肺は検査で除外されており、圧迫骨折をしたことで、肺が圧迫されたことによると思われ、90%以下に下がるような状況でしたが、治療で徐々に改善され、平常時は94〜99%になりました。それが、今年の8月に風邪をひき、咳症状が強かったので背中の痛みもあり、十分な呼吸が出来なかったのか、86〜94%になってしまいました。 それが、一昨日、きっかけは下に落としたものを拾おうとしてからだと思うのですが、息切れがひどくなり、SpO2を見ても84〜90%ぐらいしか上がらなくなりました。他に今までと違うことを挙げると、先月末に処方された利尿剤が、3日ぐらい前から効果が出始めているのだと思いますが、排尿回数が増え、パンパンに膨れ上がっていた下肢の浮腫も今はしわしわです。脱水ではないかと思ってOS-1を与えました。かかりつけ医には今回の息切れについては電話で相談し、とりあえずは利尿剤を今日から半量にしています。また、不安性があり、息切れがあった際にはソラナックスをと循環器内科から処方されたこともあるので、今はソラナックスを飲ませています。 今は様子を見ているところですが、今回のこの症状は何が原因と考えられそうでしょうか。年齢的なものなのか、心不全の悪化なのか。SpO2が下がるようでしたら受診も考えております。 どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

母の足裏に出来た、そこまめ?について・・・

person 30代/女性 -

母(69歳)について伺います・・・ 32年前に右変形性股関節症の為、筋解離術[Voss術]を施行致しました。術後の無理が祟り、松葉杖の離せぬ状態が続いておりましたが、15年程前から膝にも痛みを感じる様になりまして、4年前に左膝の変形性膝関節症の関節鏡視下手術を施行致しましたが、執刀医より「半月板の摩耗が著しく、近いうちに人工関節置換手術を行う必要がある。」との説明を受けました。右股関節も32年前、人工関節置換術を勧められておりましたが、37歳と若年で人工関節も今の物よりも随分重く、昭和51年当時は人工関節置換術の術件数も少ない事などから、母自身Voss術を選択した様です。当時、私は生後半年の乳児でしたので、その後、母から聞いた話しなのですが・・・ 現在の母は、腰椎に圧迫骨折が診られ、骨粗鬆症改善薬「ダイドロネル」を内服。逆流性食道炎がありますので「オメプラール」血圧が高めなので1錠/day降圧剤を内服しております。 変形性股関節症は左右共にありますが、症状が進んでおりますのは、勿論、手術をしました右股関節です。変形性膝関節症も両膝ですが、長年、右下肢を庇って生活しておりましたので、左膝関節の症状が強く。右股関節・左膝関節は、人工関節に置換する様、強く勧められております。室内は、伝え歩き,屋外は、両松葉杖で歩行しております。 母が今一番辛いのは、45年程前から両足の裏に出来始め広がった「そこまめ」が痛く足裏を着ける事も困難です。 「そこまめ」の良い治療法がありましたらお教え頂けませんでしょうか。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

高齢者(持病あり)のガン手術の判断

person 70代以上/女性 -

91歳の母が転倒による大腿骨骨折手術後1カ月半がたち、あと1週間ほどでリハビリ病院に転院予定です。 直近に肝障害が軽度増悪あったため腹部CT検査をしていただき、肝臓に10センチ程度の腫瘤が認められ、肝臓がん3期(胸水貯留があるため詳細評価は困難)とわかりました。 心不全や軽い糖尿病、骨粗鬆症、高血圧などの持病があり、3-4年前からは認知機能も多少低下しています。現在は心臓疾患によるむくみもあり、面会ができないこの時期の入院で、認知機能の低下+オムツ対応による尿路感染などがあり食欲低下に伴って体重もかなり落ちているそうです。 術後は3日間ほど、せん妄状態の期間があったと聞いています。 現在、肝臓に症状は出ていませんが今後は肝障害、黄疸、痛みや腫瘍出血が起こり得ますと聞いています。 骨折予後は順調ですが、肝臓ガンに関しては年齢と大きさを考えて、手術や抗がん剤治療をせず経過観察の説明を受け、年を越せるかどうかと言われています。容態急変時には延命措置はしない旨を伝えたところです。 今後はリハビリ病院で車いすの乗り降り程度ができる体力を短期間でつけてもらったあと、自宅で介護することを家族で決めたばかりなのですが、一方でまだ長く生きてほしいので、その可能性をゼロにしてしまう「手術をしない」という判断は正しいのか、急に迷いはじめてしまいました。 本人にはガンと伝えていません。 「それが最善でしょう」 の後押しが貰いたいだけかもしれませんがほかに良いアドバイスがあれば幸いです。  面会がまったくできず、正確な現在の容態がわからない中での質問ですが宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

72歳の母、誤嚥性肺炎で人工呼吸器の送還チューブ入れ替え後に心肺停止、現在低酸素脳症の疑いで意識なし

person 70代以上/女性 -

12月10日から腹部膨張のため検査入院。腸閉塞の疑いから禁食と点滴をしてイリウス管をするが効果が出ず嘔吐が続くので、12月15日に大腸内視鏡を実施、S状結腸に腸を塞ぐ肉腫が見つかる。滞留物排泄のため消化管ステントをするが入らず、翌12月17日に人工肛門造設術実施。術後2日目の12月19日に誤嚥性肺炎となり、抗生物質と人工呼吸器の気管挿入で治療が始まる。中心静脈栄養法をするものの、栄養状態が悪くなり貧血が進んでいたので12月25日よりアルブミンと輸血をおこなう。1月4日レントゲンに若干改善が見られるものの容態に変化はなく抗生物質を変更、また送還チューブを口から鼻に切り替える。徐々に酸素送還量を減らし、抗生物質も効いているようだったが、1月16日レントゲンで左気胸が認められ、ドレナージをおこなう。また23日には右気胸も認められ、同様にドレナージを行う。(気胸の原因わからずとのこと) 25日人工呼吸器の送還チューブを右鼻から左鼻へ切り替える。その10分後くらいにサチベーションが低下し、一時心肺停止となる。(心肺停止の原因わからずとのこと) 心臓マッサージとアドレナリン(ボスミン)で心拍再開するが血圧が上がらず昇圧剤を使用。心肺停止の影響により低酸素脳症を起こしているのか現在意識がなく4日目となります。今後の治療は引き続き肺炎のための抗生物質の投与、気胸のドレナージ、昇圧剤と呼吸の管理とのこと。このまま意識が戻らないと遷延性意識障害になる可能性も言われたのですが、意識回復を待つしかないのでしょうか? 母の既往歴に喘息、骨粗鬆症、好酸球性多発血管炎肉芽腫症があり、長期にわたりステロイド(プレドニン)を服用しています。

4人の医師が回答

既往症ありのHRT 少量投与について

person 40代/女性 -

HRTの投与方法や薬剤量についてのご質問です。 既往歴 ○20代前半で未分化胚細胞腫になり、片側卵巣切除、化学療法で完治。 ○子宮腺筋症 ○42歳で閉経し、重度の骨粗鬆症と診断された為、8ヶ月前よりHRTを始めております。 投与方法は、 主治医の指示でエストラーナテープ0.72mgを半分に切り、0.36mg(厳密に言うと更に切っているので0.30mg)を2日に1度貼り替え。(副作用や既往症があり半量に減薬しました。) デュファストン0.5mgを朝晩一錠ずつ、1日2錠、14日間服用。休薬無しの周期投与です。 最近になって、デュファストン服用後から身体が異常に冷える感覚があり、腹部や左胸に炎症性の痛みが大なり小なり出血が終わるまでおよそ3週間もあります。 デュファストンを飲み終えると、決まって3日後に出血が5日間程あり、生理痛を更に強くしたような数日寝込む程の炎症性の激しい痛みあり。 (閉経前は腺筋症のマーカーCA125が3桁ありましたが、閉経後は16に。 HRT開始後CA125は3桁にまた上がっています。) そこでデュファストンの量に疑問を持ったのですが、 エストロゲンを半量にすると、プロゲステロンも半量にすべきでは無いでしょうか? デュファストンを飲むと寒気や胸の張り、炎症性の痛み等不調が出るので、このまま休薬なしでHRTを続けて良いものか不安になっております。 因みに、HRTを開始して8ヶ月となりますが、内診や血液検査は無く、こちらからお願いして1度だけ血液検査をしていただきました。その点も不安になっております。 治療前 エストラジオール29 卵胞刺激ホルモン133 治療6ヶ月後 エストラジオール47 卵胞刺激ホルモン86 HRTの投与方法について、このままで良いのかお答えいただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

腰の重だるさとしびれ

person 60代/女性 - 解決済み

〈今症状〉 足の痺れとだるさ (特に両足太ももの前) 腰の重だるさ 週4回以上両足が攣る 3日前から時たま力が抜ける感じ 〈病歴〉 2019年に肺癌がわかりPETで腰椎転移もわかり、腰椎に放射線治療。 後抗がん剤治療。 ずっと腰のだるさもありロキソニンを服用してたのですが、長期服用は肝臓に悪影響があるとの事でフェントステープ1mgを使用してます。 2020年に右足の痺れを感じ同大学病院整形外科を診察して第3第4腰椎が圧迫骨折してたのがわかりました。 大学病院ではタリージェを処方してもらい服用中。 3ヶ月毎の経過観察です。 (x-p CT) 2021年初めから近くの整形外科で骨粗鬆症の薬と理学療法士のリハビリを受けてます。 今年はじめ頃から右足のしびれが少しずつ強くなってきた感じがしてました。 でも歩く事には問題なく、しびれも感じなくなったりします。 足の攣る事も増えて頓服薬として 芍薬甘草湯をもらってます。 大学病院 近くの整形外科の先生にはあまり気にしないでと。 三日前から両足のしびれ以外にだるさと力が抜けそうな感じがすごく強くなりました。 腰のだるさも増してフェントステープだけでは利かすロキソプロフェンを飲む事もあります。 足の痺れとは別に肩の張もあり 特右首から肩にかけてと右手の軽いしびれもあります。 大学病院では足と手のしびれは別だと言われました。 〈相談したい事〉 一番辛いのは足のしびれと足の攣る事です。 後 3日前から時たま力が入りにくくなった事に手のしびれにも不安を感じます。 いっぱい書きましたが、 一つずつ別に考えるべきなのか、 総合的に考えるべきなのかわかりません。 医師にはどのように相談すべきなのか 教えて下さい。

7人の医師が回答

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