喉クラミジアに該当するQ&A

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検査結果および感染の可能性に関するご相談

person 30代/男性 -

お世話になっております。 以下の内容について、ご確認をお願いいたします。 質問  これまで服用した薬(特に抗生物質やその他の薬)は、検査結果に影響を与える可能性がありますか?  検査結果を踏まえ、性病感染の可能性を疑う必要はありますか? 時系列の記録 12月5日  不安行為がありました。 12月9日頃  風邪のような症状が出たため、以下の薬を処方されました。  クラリスロマイン錠、メプチンミニ錠、レスプレン錠、カルポシステイン錠、ロキソプロフェンナトリウム錠、モンテルカスト錠 12月11日  すべて陰性でした。  淋菌核酸検出 うがい、クラミジア・トラコマチス核酸検出 うがい、梅毒即日検査 TP、HIV検査 抗体抗原 12月19日  喉の痛みを感じ、別の病院を受診し、以下の薬を処方されました。  レボフロキサシン錠、カルボシステイン錠、トラネキサム酸、ミヤBM錠、テザレックス錠 12月20日  すべて陰性でした。  HIV検査 抗体抗原、梅毒検査 定性TP抗体 定量TP RPR、B型肝炎 12月26日  すべて陰性でした。  HIV検査 抗体・抗原、梅毒検査 定性TP抗体 定量TP RPR、B型肝炎 12月30日  すべて陰性でした。  HIV検査 抗体・抗原、梅毒検査 定性TP抗体、B型肝炎、淋菌核酸検出 うがい、クラミジア・トラコマチス核酸検出 うがい  HIV NAT、梅毒 定量TP RPR、の結果は未確認です。 現在の症状  咳(1日数回)、多少の呼吸の苦しさ、肩甲骨付近の痛み、喉の乾燥と若干の痛み、喉と鼻の奥に違和感(これは不安行為以前から)があります。  インフル、コロナ抗原キットでは陰性でした。 よろしくおねがいします。

1人の医師が回答

長引く喉風邪について

person 20代/女性 -

長引く咳と喉の痛み、痒み、痰の症状で クラリスロマイシン服用後少し良くなった感じがしたのですが数日後また少し症状が出たので再度受診し、ラスビックが処方され昨日飲み切りました。 クラリスロマイシンを4日 少し良くなったのですが今度は鼻の症状も出てきたため一週間ほどあけて ラスビックを4日という形です。 ですがラスビックの方飲み終わってもまだ喉の痛みと痰と咳、鼻の症状が治りません。 そこで風邪の症状が出る少し前なのですが、クラミジアにパートナーが感染したことがあり自分も検査した所自分は陰性(膣、咽頭共に)だった事を思い出しました。婦人科でパートナーが感染してるなら陰性でも感染してる可能性があるとのことで、副作用で生活に影響出ないタイミングの服用でいいからとジスロマックを処方されたのですが、多忙だったこともあり副作用が怖く飲むタイミングがなく飲んでいませんでした。その後その旨を婦人科に行って再度伝えたところ「じゃあもう一度検査して陰性なら飲まなくてもいい」と言われそこでも陰性(この時は膣のみ検査)だったのでジスロマックは飲まず取ってあります。 ですが二度目の検査で咽頭を検査していないのでもしかしたら咽頭のみ感染していて今の症状はそこから来ているのではないかと不安です。 パートナーはその後陰性らしいのですが、今の体調不良が咽頭クラミジアから来ている可能性はありますでしょうか? 抗生剤を連続服用している事と精神的にも不安があり、今胃腸の調子があまり良くありません。服用の際に少しでも副作用を緩和できる飲み方はありますでしょうか? また、再度病院を受診するとしたら婦人科と耳鼻科どちらがいいでしょうか?

2人の医師が回答

喉の不調が治りません。改めて検査したほうがいいでしょうか?

person 40代/女性 -

長文失礼します。 10年半程前、不安行為がありました。 記憶が曖昧なところがありますが、不安行為の4-5日後、喉の炎症と扁桃腺に白い膿発生し、その時は性病を疑っていなかったため、溶連菌検査をしましたが陰性。 その後、体調が回復せず、性病を疑い、約2ヶ月と3ヶ月後に保健所でHIVと梅毒?検査を受けて陰性。同時期位にうがい検査(クラミジアと淋病?)でも陰性。 現在も耳鼻科には通ってますが、喉の不調は治りません。「鼻水のへばりつき」「それによる痰払いや声枯れ」「イガイガ感」「咳」「歌えなくなった(歌うと喉が詰まる)」「鼻水鼻くそが白くなった」「鼻痰に時々血が混じる」。 この10年半で他に気になる主な症状は、不安行為から、 ・約4ヶ月後、子宮頸がん検査で軽度異形成の診断。HPVハイリスクを検出。その3ヶ月後の検査では正常に戻り、HPV未検出になったことも確認。 ・約2年後、扁桃腺が急に萎縮(収縮)しました。形も凹凸になり異形です。耳鼻科医にも聞きましたが、原因不明のまま現在も萎縮しまままの状態(画像添付)。 ・約3年後、他の耳鼻科で、Bスポット処置により慢性上咽頭炎の診断。月に一回、約2年ほどBスポット治療。コロナ禍で通院を犬猿していたため、3年ほど間が空きましたが、現在も月に一回、内視鏡で見ながら、Bスポット治療継続中です。 ・他、めまい(フワフワ感)、血圧/心拍数の上昇など。 Bスポット処置でなかなか直らないことと、アレルギー性鼻炎を持つ中学生の子供が、喉が弱いのか、小さい頃から、断続的に長引く咳や痰払いをするので、当時私が受けた検査が偽陰性だったとか、検査項目漏れとかがあり、感染るものだったんじゃないかと、ふと不安になり出し、質問させて頂きました。

2人の医師が回答

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