乳癌の骨転移に該当するQ&A

検索結果:1,807 件

背骨の靭帯の痛みがとれない。

person 50代/女性 -

質問の内容が複雑になるため、結論から書きます。4.5あたりの背骨の靱帯炎が、慢性化していて、痛みがとれず、歩くのも少し、椅子に座るのも少しという状態です。これを和らげるには、どうすればよいのか、教えていただきたいのです。大変困っています。 このようになった経過 2008年12月に、乳癌ステージ1の手術を受け、リンパ節の転移もなく、その後乳癌にかかわるCTを含めあらゆる検査を、毎月やってきました。それに対しては、何も異常はなく、その後リュープリンを1年半、売ってきました。20009年、10月ごろから、上記の部位が、突然に痛み出し、再発や、原発を考え、レントゲン、MRI、にゅうせんしゅ瘍マーカーを調べていましたが、特に異常はありません。最終的に整形外科で、靱帯炎と診断されて、今日に至ってます。骨シンチグラム検査については、ホルモン補充をするならば、という程度のことで特に進められてません。リュープリンの副作用も十分考えられるため、これをやめて現在20日近く経ちます。痛み方が少し変わってきました。10日前に、ステロイド(けなコルト)局部注射をしましたが、その時は少し楽になりました。しかし、昨日あたりから、または少し痛みが振り返してます。これまで特に靭帯を痛めるような激しいことをしていません。どうすればこの痛みがとれて、ある程度普通の生活が出来るのか、また靱帯が、一体どのようになっているのか、教えてください。ヒアルロンサン局部注射も必要なのか。それでも治らない時は、いったいどこへいけば良いのか、教えてください。仕事も抱えているので大変困ってます。

1人の医師が回答

高齢者の再発転移乳がん治療

person 70代以上/女性 -

58歳で両側乳がん切除。約5年間アリミデックスを服用。 69歳時に胸水貯留で再発。フェマーラ、ゼローダを服用。ゼローダは副作用が強く、最近2年程度は勝手に服用は中止していたようです。受診は毎月しており、CT検査も3カ月に1度は実施しておりました。直近では、2019年9月のCTでも特に悪化の指摘はありませんでした。 2019年10月に入歯作成中に上顎歯肉がん発覚。その術前PET検査(2019年11月)で右内胸リンパ節が1.8センチと腫大しSUV9.5がまた、気管前リンパ節1センチ大にSUV4.7などの集積があると指摘されました。乳がん治療は上顎歯肉がん術後からということになり、 2019年12月に上顎歯肉がんの手術。2020年1月からフェソロデックスを開始し、2020年3月からイブランスも追加。2020年10月に膝関節人工関節置換術で2クールイブランンスは休薬しました。2020年12月の定期CTにて、肋骨背骨など8箇所の骨転移と気管前のリンパ節が大きくなり、治療変更になりました。気管前リンパの組織診では、ホルモン陽性、HER2陰性、増殖能低と言われ、高齢てもあるので次の治療をどうするか、悩んでおります。アドバイスを頂きたくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん術前化学療法の完全奏功と術後検診について

person 30代/女性 - 解決済み

2021年に右胸乳がん罹患、ステージ2a、トリプルポジティブ。術前化学療法(AC×4、ドセタキセル、ハーセプチン、パージェタ×4)、全摘。手術結果は完全奏効、残りのハーセプチン、パージェタを終え、現在はリュープリンとタモキシフェン服用中です。 来月に術後1年半検診を控え、何か悪い結果が出るのではないかと不安で頭がおかしくなりそうです。 【質問】 1. 術後1年検診は今年1月にエコー、マンモ、血液検査を行い、異常なかったのですが、その際に主治医から今後のフォローアップをどうしたいか、細かく見ていきたいなら骨などの状態も分かるMRIをやるか?と聞かれ、希望しました。そのMRIを来月行うのですが、全身DWIというもののようです。こういった全身MRI検査は乳がんの術後検診としてはあまり身近では聞かないような気がするのですが、一般的なのでしょうか。(エコーも連携クリニックで受ける予定です)再発の可能性が高い等の可能性があると推奨される検査なのでしょうか。 2. 抗がん剤治療中よりも、ホルモン療法のみになった今の方が再発や転移の不安が大きく、時間さえあれば悪い可能性を考えてしまいます。術前化学療法で完全奏功はしましたが、トリプルポジティブの場合は完全奏功はあまり予後の改善に関係しないのという情報を知り、落ち込みました。子どもがまだ1歳です。どうにか気持ちを強く保ちたく、少しでも前向きなお言葉をお聞きかせいただけたら大変励みになります。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

4日前から身体のあちこち(骨?筋肉?)に疼痛・鈍痛があります。

person 30代/女性 -

30歳です。 4日前から身体のあちこちが痛みます。 最初は鎖骨付近の痛みから始まり、1日のうちに複数回痛むので怖くなって不安を感じるようになってから、次第に色んな場所が痛むようになりました。 痛みを発している部分は骨のような気がします。(筋肉かも?) 足先、ふくらはぎ付近、膝、太もも付近、肩甲骨、指先、指の関節、手の甲、手首、肘関節、肩の付け根、背骨付近…など、キリが無い程です。 強いて言うなら、肩の付け根、手首、指、左の肩甲骨、膝、背骨付近は痛みを感じる頻度が高めです。 痛みのレベルは0を無痛とし、10を最大の痛みだとすると「2〜3」程度。 痛みの類はジーンとするような、関節痛に似た鈍痛(疼痛)です。 全然我慢は出来ますが、不快に感じます。 運動時、安静時に痛みの差はありませんが、仕事中など何かに集中している時の方が頻度が減ります。 何かの腫瘍の骨転移だったら…と不安で仕方ないのですが、3ヶ月前にマンモ&CT検査(乳がん検査)、胃カメラ、血液検査、子宮頸がん検査など、体の不調で気になる部分は全て検査したばかりで問題無しでした。 (胃カメラでは逆流性食道炎の痕と、良性ポリープを指摘されています) 元々思春期頃からストレスを抱えやすく、体の不調に顕著に出るタイプですぐ病院に行って検査をしがちです。 また父親を末期癌で亡くしており、大病に対する恐怖心が強いです。 今までストレスや疲労で全身の痛みがここまで出る事は無かった為、とにかく不安です。 ・ストレスや疲労でも全身の痛みが起きる事はありますでしょうか? ・現状、どのような疾患が考えられますでしょうか? ・ネットで調べると全身が痛い場合はとりあえず内科に行くのがいい、とありましたが合っていますでしょうか? (整形外科の方がいいのか?迷っています)

5人の医師が回答

長引く痰の絡みと乳がん肺転移の関係

person 40代/女性 -

5/20ごろからのどに痰が常に絡んでいるような違和感があり、たまに鼻水と、どちらかというと乾きぎみの咳が出ています。 市販薬でも改善しなかったため、5/31に耳鼻科を受診しました。 アレルギー性鼻炎持ちなので、鼻炎がのどに落ちている(後鼻漏)ではないかとのことで、アレグラ1回1錠と、カルボシステイン1回2錠を朝晩14日間処方されました。 14日薬を飲み終わってもほとんど改善しなかったため、再度受診し、今度はモンテルカスト1回1錠を寝る前と、カルボシステイン1回2錠を朝昼晩、14日分処方となりました。 1週間飲み終わってもやはりほとんど改善していません(特に痰)。 カルボシステインを飲んでいる間はまだましなのですが、効果が切れかかるととたんに痰が絡む感じが強くなります。 アレルギー性鼻炎の治療は初めて受けたというわけでないのですが、さすがに1か月以上、薬を飲んでも症状が良くならないのは、鼻以外に原因があるのでしょうか? 昨年6月から乳がんホルモン治療中で、4月末に術後1年半検診で血液検査とCTを受けたところ、CTで背骨の横に4.4mmの影を指摘されましたが、肺転移だったとしても、その大きさでは症状は出ないはず、とのことで、経過観察となり、7月末に再度CTを撮影して評価することになっています。 (内科の医師の見立ては、加齢で良くできる骨のなにかではないかとのことでした) 肺転移だったとしても、1か月で症状が出るほど進行するとは思えないとのことですが、やはりこの症状が気になっています。 耳鼻科の医師は、症状が良くならないのなら、内科に行っても(CTの件と合わせて話をしても)いいのではないかとのことでしたが、肺転移と関係はありそうでしょうか? また、内科ではなく、呼吸器内科を受診すべきでしょうか。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)