手術後痺れに該当するQ&A

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腰のヘルニア

person 20代/女性 -

約三ヶ月たって腰ヘルニアの具合は整体に通い20分位歩けるようになってきましたが、足首の痺れ、太股の裏側、ふくらはぎのつっぱり感でまだ痛いのと、前かがみになれません。整形外科の医師は今回のヘルニアがこのまま症状が治まっても一度飛び出た穴がふさがることはないから妊娠などで、力んだり踏ん張ったりの時痛い思いするかもということで手術を進めています。手術は予約がいっぱいで三ヶ月位先になってしまうのですが…。手術の方法は飛び出たヘルニアをとるだけじゃなくて、その部分を切開して全部とるので再発することはなぃといぅ手術だそうですがそれは何という手術ですか?リスクはなぃでしょうか?内視鏡はどうか聞いてみたらそれは再発する手術だということであきらめました。ヘルニアもってて妊娠はきついですか?よくなってきてるけど今後を考えると手術しかないと思われますか?ブロック注射はまだしたことなぃのですが進めてこなぃです。注射も保存療法だからいつまたなるかはわからなぃからなのでしょうか?あとヘルニアの痛い足の表側の痛みが最近気になるのですが何でだと思いますか?よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

3年前足親指手術したが治らず悪化

person 30代/女性 -

3年前、仕事場で包丁を右足の親指の根元に落としてしまい骨まではいってなかったのですが骨ギリギリまでスッパリと切れ救急にて触診?で指は動くと判断され縫い帰宅。 何日後かに歩きにくいな~と思い見てみると親指がプルンプルンしている事に気づき後日整形へ。 自力では、上には上げる事ができるが下には曲げられない事がわかり手術。 包帯と親指を上に上げたままにする金具を裏側から逸らして付け指を上げっぱなしで数週間。毎週洗浄と経過観察しに通ったが、リハビリ等の指導はなく曲げようとすると裂ける…その間に肉が固まってしまったらしく上にも下にもほとんど動かず、半年後再手術。 (人より肉巻くのが早いらしい) とても親切に色々聞いてくれたり動かしてみてと言ってくれたりしながら手術してくれたのですが、術後数ヶ月経っても結局上には上げられるようになったが下に曲げられず、痺れが出てしまいました。 3年経った今、痺れ。力が入らなくなったからかよくコケるようになり、股関節が痛み、傷口跡は未だ触ると痛みます。また、しこりみたいなのがどんどん出てきて大きくなりこの間から2個になりどうすれば良いのか悩んでおります。 居住地が高速に乗るのも2時間以上かかる田舎で通える病院が近くにないため、遠いいい病院に行ってもまた手術になると通うのが厳しいのかもと悩んでおります。 よろしくお願いいたします

7人の医師が回答

「痺れだけでなく、足の温覚もなくなる病気」の追加相談

person 30代/女性 -

前回書いたものに加えます。 昨年11月中旬に座位から仰臥位になって寝ようとした時に木に直撃し、後頭部を強打し四肢が痺れました。 痺れている間は動かずに寝ていて5分以内に治まり普通に動けて、夜間1人で子どもたちを見ていた休日だったため受診しませんでした。 今思えば1月にはっきりした痺れが出る前に、服を脱ぐともやもや鳥肌のようなものがあり、温めると鈍さが出たのち、湯船に浸かるとわからなくなるということがあったりなかったひしました。 その後1月から痺れが広範囲に広がりました。 詳しくは引用をご覧ください。 痺れについてこちらで相談して、脊髄症疑いがあるということでした。 その後、思い出して後頭部を打撲したことを病院で5月に相談するも輝度変化がないというで関係ないと言ったので、打撲のことは関係ないと思って今まで過ごしていました。  お伺いしたいのは非骨傷性頸髄損傷についてです。 家にある2月(受傷2ヶ月後)に撮ったMRIのデータでうっすら線のようなものが2本あるように見え、輪切りに中身のない丸が2つあるように見えます。 C3あたりからCTでの脊柱管を測ると広いところで12〜15mm、骨棘のあったC5で10mm、C6で7.7mmほどでした。 1、受傷後痺れが一度落ち着いたように感じ、数日後からもやもやした痺れが出てきて数ヶ月かけてどんどん広範囲に痺れが広がってきている場合の具体的な治療法が知りたいです。 2、受傷後、救急搬送で治療や手術を受けていたらこんなに進行しなかったのでしょうか? いまからでも頸髄損傷の検査や治療は何かできるのでしょうか? 3、発育性脊柱管狭窄だと先月分かりました。 私のような症状に、選択的椎弓形成術、筋層構築的棘突起椎⼸形成術のような筋肉を温存したものが可能なのかお伺いしたいです

2人の医師が回答

肩甲骨と腕の痺れ、指の動かしにくさ、首の痛さ

person 30代/女性 -

去年より左後頭部のピリピリ感と左肩甲骨の痺れ、首の痛み、腕の脱力感、痺れ、怠さ、薬指と小指の痺れ(腕や指の症状は両側に出ますが、出る時は片側ずつ)が時々出るようになり今年の7月に大きな病院の頚椎専門の整形外科に行きました。 そこで頚椎のMRIとレントゲンを取りました。MRIでは異常なし。レントゲンでは頚椎の配列が前方に傾いているが異常なし。レントゲンより首が長く撫で肩なので胸郭出口症候群であろう、指は肘部管症候群かなとの事でした。薬を出す必要は無し、肩こり体操してくださいとの事でした。そしてリハビリをしてもらえる近所の整形外科を探してくださいと言われました。 そしてその紹介状を持ち、近所の整形外科に7月より通院中です。こちらの整形外科では大量のタリージェとノイロトロピンが処方されましたが怖くて飲んでいません。 リハビリは筋トレばかりです。肩周りのリハビリをして肩を強く押され余計に痛くなり右の肩甲骨から腕にかけてピーンとした違和感が出て右の中指と薬指が動かしにくくなりました。 大分その症状は治ってきたのですが今でも 頭痛、首の痛さや肩甲骨の痺れ指の動かしにくさがあります。スマホをしていると腕が痺れてダルくなるので少ししか使えません。あと重いものは持たないようにしています。 そこで質問なのですが、 1、この症状は胸郭出口と肘部管症候群なのでしょうか? 2、どうしたら良くなりますか?またどこまでいったら手術が必要なのですか? 3、去年脳動脈瘤のカテーテル手術をしています。MRIやアンギオをして問題無しと言われているので脳関係では無いと思っていますが、脳卒中での腕や指の痺れや動かしにくいさと整形外科的な痺れ動かしにくさとでは出方に違いがありますか?

5人の医師が回答

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