腸閉塞手術に該当するQ&A

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S状結腸癌 ステント留置後 手術までの猶予期間

person 70代以上/男性 - 解決済み

82歳、高血圧、軽い認知症状ありの父について、ご相談させてください。長文ご容赦くだい。 急な腹痛で入院、S状結腸癌疑い、癌性腸閉塞(大腸の狭窄があり閉塞となる可能性があるため大腸ステント留置を行う)の診断後、 7月8日にステント留置を行い、体力回復後、手術をする予定でした。(ストーマとなること、説明を受けていました。) 食事ができるようになり、排便もできており回復してきたところ、父が退院したいと駄々をこねたようで、母も強く反対できず、退院してきてしまいました。(父は病院で少し悪態をついていたようですが覚えていません) 父は、病状がよく理解できず、このまま回復すると思っています。手術するよう家族(母、兄、私)で説得するつもりですが、日にち的にどのくらい猶予があるものでしょうか? 2, 3ヶ月くらいは大丈夫なのか、もっと急ぎ手術を進めないと、腹痛等の支障が出る可能性が高いのでしょうか? 父と母が2人暮らしで、母はストーマへの不安もかなりあり、手術への躊躇があります。 ストーマ対応へのアドバイスもいただけるとありがたいです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

大腸がんstageIの腹腔鏡手術について。

person 40代/男性 -

主人(42歳)の大腸がん腹腔鏡手術についてお伺いします。 便潜血陽性から大腸内視鏡検査を受けたところ3cmほどのキノコのようなポリープが見つかり、内視鏡手術で取り除きました。 病理検査にまわした結果、ポリープの中にガン細胞が見つかったそうです。ドクター曰く「ポリープはきれいに取り除けました」「ポリープの中にあるガン細胞の顔つきがあまりよくなく、粘液を産生するタイプのガンだ」というようなことを言われました。 そして、「今のところは大丈夫だが、もし大腸の方にひろがっていたり先々リンパ節や肝臓や肺まで転移してしまうと困るので、予防の見地からポリープのあった箇所の腸の切除とリンパ節郭清の手術をしましょう」といわれ、来月腹腔鏡手術を受けることになりました。診断は『大腸がんのstageI』ということでした。 確かにこれ以上転移などになるともっと大変なことになるので、心配を取り除く意味でも手術を受けた方がいいと納得もしていますが、腹腔鏡手術や術後の腸閉塞の危険性など心配はつきません。 予防の見地からこのような大腸の一部切除手術をすることは一般的なことなのですか? 「今のところ大丈夫」と言われながら大腸がんstageIという診断がつくということは大腸にも既にひろがっているということなのでしょうか? どうぞ宜しくお願い致しします

5人の医師が回答

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