視力左右に該当するQ&A

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眼窩底骨折手術後の目の位置、複視について(リハビリ・治療方法)

person 50代/女性 -

3週間前に自転車で転倒し、右頬骨折(眼窩底、右こめかみ、頬の下あたり、あごにひび)をしました。2週間前に形成外科で頬骨骨折観血的制服固定術で顎以外を金属製プレートで固定する手術を行い、1週間前に抜糸しました。 手術後には右目がかなり腫れ、浮腫もできていたのであまり見えていませんでしたが、両目で見た際に正面上下左右とも二重に見えていました。まだかなり腫れているからと思っていました。 しかし、1週間前位には腫れもかなり収まってきましたが、正面上下左右とも二重に見える状態があまりかわらず。目の位置がやや右斜め上を見ている感じになっており、右目だけで見るとかなり傾いて見えます。 手術前には眼科とも連携していだだき検査・診察を受けていましたが、正面での複視はなく、上方向と左右の端っこの方になると複視になっていました。手術でそれも改善するものと思っていました。 3日前に事前に検査していただいた眼科でCTも撮影し、検査・診察していただきましたところ想定よりは大きく複視になっているようでした。 CTでは筋肉を挟んでいるような所見はなく、眼球の動きや視力は問題なさそうなので、リハビリで右目と両目で一つに見ることを意識してリハビリすれば戻る可能性はあると言われ、両目で見る努力していますが、上方向以外では焦点があわず、目の位置もあまり変化を感じません。まだ多少腫れはあるので、それが改善すれば変わるのかもしれませんが。 右目を手で瞼の上からそっと下方向に動かすと焦点があいます。複視は右目が右上方向になっていることが原因かと思います。手術で位置が変わってしまったのではないかと思いますが、これはリハビリすれば自力で動くものなのでしょうか。再度手術が必要なのでしょうか。

3人の医師が回答

6歳、強度遠視、調節性内斜視、カイロスコープによる自宅訓練などで少しでも両眼視機能を改善してあげたい

person 10歳未満/男性 - 解決済み

6歳子供、2歳手前に右目が一瞬中心に寄った瞬間があり、すぐ眼科を受診し、強度遠視、調節性内斜視と診断され、眼鏡をかけ、定期的に大学病院に通院中。 半年に一度の通院で、軽度だが、喘息もあるため、主治医の先生は心配して、毎回アトロピンもサイプレジンもせずの検査でした。 最近、かかりつけの先生に確認し、目薬は問題ないとのことで、今月の検査で初めてサイプレジンを使いました。 矯正視力は初診時から、悪くはなく、良い数値が続いていたと記憶している。 初診時は+15ほどあったかと思うが、徐々に良くなり、現在は+6.25(左右差はほぼない)、眼鏡の度数は+6。 しかし、裸眼の時よりは目の位置は良いが、眼鏡をかけているときもまだ内斜視が残っている。 正面に座り、私の顔を見た状態で、左右交互に目を覆うと、左右どちらも内斜視から正常な眼位に戻ります。 また、特に写真を撮った時などは、右目だけかなり内側に寄っている時があります。(プリズムなし) また気になるのは、ちょうど6ヶ月の時に、帰省先の小児科で「斜視?かかりつけで言われてなければ気にしなくて大丈夫だけど」と言われたことがあり、それからしばらくも素人には全く分からない眼位だったと思いますが、色々分かる今、写真などを見返すと、生後2ヶ月くらいの時にも少し右目が内側に寄っているものもあった。 また、日中は眼鏡をほぼつけていたが、お風呂〜就寝中、起床後出かけるまでの間などつけてないときもあり、それが治療の妨げになってしまっていたのかなとも思っている。 そして、今月の検査で初めて立体視の検査をされ結果は10段階中3。立体視の獲得は2、3歳までしか出来ないとのことだが、出来る限りのことをしてあげたい。 主治医の先生には寄り目を助長するようなトレーニングはNGと言われているが、カイロスコープでの訓練は問題ないでしょうか?

1人の医師が回答

網膜裂穴のレーザー手術後の見え方

person 40代/女性 -

44歳女性です。 小学校高学年より近視でした。 現在の視力は裸眼で左右とも0.02、20年前に度を合わせたきりのコンタクトレンズを装着していますが、矯正しても0.2しかありません。 10月の健康診断で眼底検査をしましたら、視神経乳頭陥凹と言われ、近所の眼科を受診しました。 診察の結果、左右とも網膜の変性、裂穴が多数あるとの事で、11月に2回に分けて約600発レーザーを打ちました。 (先生はあと1回ぐらいレーザーを施すとおっしゃっております) 術後3日後ぐらいから右目にはっきりした黒点が見えましたが、10日ほどで消失。 12月半ばの診察では、「レーザーを施した箇所のくっつきが遅い方だが、順調です。一ヶ月後にまた来て」と言われ明日受診します。 しかし、ここ一ヶ月ぐらい、飛蚊症が気になっています。 元々飛蚊症はありましたが、まばたきを我慢していると、ぼんやり白い丸いものが下からゆっくり上がってきたり、明るい場所で目を半開きにすると、透明なつぶつぶの塊や、木の枝のようなものがはっきり見えます。 これが、レーザー前からあったのかどうか定かではないのですが、この症状は、裂穴が増大したり、剥離しているのでしょうか。 失明への一途を辿っているのではないかと、明日の診察が怖くてたまりません。 レーザーをしてまずは一安心だが、網膜が薄いため、レーザーをした事で牽引が強まったりする場合もあると言われていて、不安が拭えずにおります。 どうかご見解をいただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

打撲による光視症

2週間ほど前に頬と目の間あたりのでっぱってる所を強く打撲しました。 その後、飛蚊症は自覚していたのですが、1週間ほどたち、おそらく光視症だと思うのですが、目の左隅の方で、瞬間的に円状に白く光るのに気づきました。特に全体が白い壁などの所を見ているとはっきりその現象がわかります。現象は左目のみです。特に、目を左右に動かしたとき、頭を左右に振ったときなどに光ります。(真っ暗な場所で目をつぶっても白く光ります。) 現状ではそれほど生活に支障はないのですが、ネットで見ると網膜はく離の前兆のような事が多々書かれているようで気になっています。 光視症の症状を認識した翌日(打撲から一週間後)に医者に行って、散瞳薬によって眼底検査を行いましたが、打撲による影響が見られるが網膜はく離などは確認できないので、とりあえず経過を見て見ましょうとのことでした。 2週間経過した現在では、光視症は依然としてありますが、目の充血はなくなり、飛蚊症もなくなっております。 webで検索すると、加齢による硝子体と網膜との癒着によって、硝子体の動きによって網膜が刺激され光る、というような記事を目にしましたが、打撲の場合でも癒着が起きているのでしょうか? また、この光視症と思われる現象についてはやはり現段階では経過を見ておくしかないのでしょうか?(自然に治癒するということはあるのでしょうか?) 現在視力に衰えはなく、両方とも1.5ほど見えており良好です。また年齢は30になります。

1人の医師が回答

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