陣痛が来ないに該当するQ&A

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経過順調なのに、陣痛促進剤で誘発分娩

person 20代/女性 -

私は20代後半で初産です。 予定日の検診に行き、検査・経過に異常がないのに、 40w5d陣痛促進剤の使用で計画・誘発分娩をすると言われて病院に不信感があります。 まだ予定日より遅れてるわけでもなく、予定日当日に言われたので驚きました。 うちの病院ではみんな40週に必ず産むことが決まっていて、 41週になった時点で赤ちゃんがお腹にいることがリスクがあるから、 待つなら自己責任と言われ、待つのを希望するなら夫にも説明が必要と言われました。 私自身で色々と調べた限りでは、42週以降は胎盤の機能が落ちるので、 予定日より1週間過ぎても陣痛が来なかった場合、 41週の後半ごろから誘発分娩を考えていくのでも遅くなく、むしろそれが通常のように感じました。 私の周りでは予定日より、遅れて出産している人の方が多く41週で自然に産まれてる人も多いです。 全体でも予定日の1週間前後で産まれる人がほとんどで、初産は遅れる傾向にあるとも聞きます。 例えば、NSTに異常があったり、 子宮口が開いていなくて産まれる気配がない、赤ちゃんが大きすぎるなどの理由で、早く誘発して産まなければいけない、などなら納得ができます。 しかし、誘発分娩をする理由が 私自身の検査結果や経過が理由ではなく、 ただ41週にお腹に入れておくことがリスクとのことでした。 ・病院の先生に陣痛促進剤を使うリスクよりも、 41週にお腹にいることの方がリスクが高いと言われましたが、本当なのでしょうか? ・待っていれば普通に陣痛が来そうな経過なのに、40週以内に産ませる理由には何か病院の都合やメリットがあるのでしょうか? ・41週までは陣痛を待ちたいという私の要望は、そんなにリスクの高いことなのでしょうか? 何でも大丈夫ですので、この件についてご回答いただけると幸いです。

3人の医師が回答

分娩時の心拍低下による影響について

person 30代/女性 -

6日前に38周6日で、陣痛促進剤を使って出産しました。 促進剤を12から始め、30にまで進めると、胎児の心拍が陣痛のあとに乱れて、130くらいに落ちるということで、20に戻して様子見。その後、20で落ち着いているので、25まで増やしたところ、かなりいい張りが来て、そのまま出産となりました。 ただ、25まで増やすと、いきみたいくらいの陣痛が来たあとは、90とかまでほんの一瞬落ちたり、点線になって、そのあとすぐに160.170まで戻ったりと相変わらず落ち着いていなかったように思います。強い陣痛が来てから1時間ほどで酸素を吸いながらの出産となり帝王切開とはなりませんでした。 産まれてきて、すぐに泣き声をあげてくれましたが、あたまのは横にへその緒があり、へその緒が頭と子宮で押されて心拍が乱れたのだろうとのことでした。その後、保育器に入ることもなく、手足と顔が青かったため、少しあたためて、その後顔色も良くなりましたが、顔のうっ血と白目に出血がありました。赤ちゃんは、ずっとわたしの横の赤ちゃんを温めたりする台?の上にいて、特に先生や助産師さんたちも慌てた様子もなかったのですが、酸素濃度を測る機械は、次の日のお昼まで付けていたようです。 クリニックで出産したため、次の日に小児科診察があり、小児科の先生から、お母さんはともかく、赤ちゃんにとってはとても大変な出産でした、と言われました。へその緒がまわりにあって、こんなに無事に産まれてきて、ラッキーです…的な事を言われたのですが、私も気が動揺してしまって、正確には覚えていません。 気になっているのは、酸素が行き渡らなかったことで、今後脳性麻痺などの後遺症を心配するレベルなのかどうか…ということです。小児科の先生が意図するところがわからず、ひっかかっています。通常このような経緯をたどったお産の場合、やはり危険な状態なのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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