難聴治るに該当するQ&A

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拍動性耳鳴りにおける、MRI検査の必要性について

person 30代/女性 -

33歳女性です。 10月22日(土)15:00頃から、左耳で脈打つような耳鳴りの症状が出始めました。音でいうと、ボボボ、ドッドッド、というような感じです。 拍動性耳鳴りではないかと思い心配で、10日29日(土)にかかりつけの耳鼻科クリニックを受診しました。聴力検査と鼓膜の検査の結果は共に正常で、異常はありませんでした。 アデホスコーワ顆粒10%を処方して頂き服用を開始したところ、症状が出る頻度は少し落ち着きましたがまだ多い日は30分に1回程度耳鳴りがあったため、11月4日(金)に総合病院の耳鼻科を受診しました。拍動性耳鳴りは脳の血管に問題がある可能性があるとネットで見て不安になっていることを医師にお伝えしたところ、MRI検査の予約を取って頂けました。もし検査までの間に耳鳴りが落ち着いたとしても、耳鳴りは繰り返すことも多いため、念のため検査はした方が良いとのお話だったため、そのつもりでした。 その後、耳鳴りの症状が全くなくなりました。(薬の効果もあるとは思いますが、私生活で、ここ最近で一番ストレスだったことが落ち着いたからかもしれません。) そのことを夫に話したところ、MRI検査はキャンセルしても良いのでは?と言われました。 耳鳴りの症状が治ったことに加え、MRI検査直前の今、子供が風邪を引いてしまったため外出ができず、いずれにせよ一度キャンセルをしなければなりません。子供の風邪が治った後、MRI検査の予約を取り直した方が良いか、迷っています。 乱文長文で申し訳ありませんが、先生方からのアドバイスを頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。 (耳鳴りや難聴等の耳鼻科疾患は遺伝することはあるのでしょうか?私の実母が先々月に突発性難聴を発症し、治療の甲斐なく右耳の聴力をほぼ失いました。実母の難聴と私の耳鳴りが子供に遺伝しないかが不安です。)

3人の医師が回答

産後3ヶ月 低音障害型難聴

person 20代/女性 -

いつも大変お世話になっております。 低音障害型難聴について教えて下さい。 現在、産後3ヶ月です。 3週間程前から左耳が詰まったような感覚があり、耳鼻科を受診し、低音障害型難聴?と診断されました。 (長い名前で、しっかりと覚えられず、確かこの病名だったと思います) 先生からは、「年齢が若いこと(28歳)、聞こえのレベルがあまり酷いわけではないことから、自然と治る可能性も高いので薬はどうしますか?」っと言われましたが、現在、二人の子供の育児中で、酷くなった場合すぐに受診は難しく、聞こえ辛さが不快だった為、薬を処方していただきました。 先生には、授乳中とお伝えし、授乳中でも服用可能なアデホスコーワ顆粒10%とメコバラミン錠500「トーワ」0.5mgをそれぞれ1週間分処方していただき、1週間後再診するよう言われました。 薬を服用すると、すぐに耳の詰まりは改善したのですが、薬を飲み忘れるとまた詰まりを感じ、その症状を繰り返しながら1週間経過したので再診しました。 聴力検査を行ったところ、左耳の聴力は回復していた(当日は耳の調子が良かった)のですが、今もまだ日によって耳の詰まりがある状態です。 特に、朝方、天候の悪い日は酷いようにかんじます。 先生には「薬を飲むと比較的いいが、飲み忘れると調子が悪い」と伝えたところ、「同じ薬をまた1週間分処方するので、耳の調子が悪くなったら再度服用してください」と言われました。 一日調子がいい日があれば、次の日は悪かったりで、症状が治りきらずの状態なのですが、常に通院し、薬を処方していただいた方がいいのでしょうか? 低音障害型難聴は本当に自然完治も可能な病気なのでしょうか? ご回答宜しくお願いします。 長文失礼致しました。

4人の医師が回答

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