2歳走り方に該当するQ&A

検索結果:3,127 件

べし先生お願いします。優しすぎる

person 10歳未満/男性 -

5歳3ケ月の男の子です。2~3歳のイヤイヤ期や自我の芽生え、主張はきちんとあり、発達面での異常はありません。愛情たっぷり、色々社会性も伝えてきました。3歳8ケ月で弟が誕生しましたが、入院中は初日泣くのを我慢していたみたいですが、私の母が泣いていいんだよ、とそっと伝えたら、抱きついて30分程声を出してないたそうですが、泣きやむと同時に「泣くのは今日でやめる。次はお母さんに会ってから」と10日の入院中頑張ってくれました。退院後は赤ちゃんを転がし、2~3日抱きしめたり、普段できる事もこちらから大丈夫?など声を沢山かけて落ち着いていました。最近では、すっかりお兄ちゃんで、1歳6ケ月の弟が貸してと言うといいよと貸したり、違う物と交換したり、あやしたり、あぶいよ!と注意してくれたりで、母親的には大変嬉しく思います。ただ、幼稚園から戻ると「楽しいけど、自分がしたい遊びを幼稚園に入ってからした事がないから、そこがつまんないと感じるんだよ。みんな話をきがずにワーッと走っちゃうし、早く走る為に、人を押したり、踏んだりもしてて。そういうの好きじゃない」と。運動も好きで数字やそろばんも好きで理論的に物事を進めます。金かい日食も説明してくれました。仲良しはいますが、うちは歩きコースで、そのママ友の子供達はかけっこしたり、サッカーしたり、かなりフットワークも良く、それぞれが自分主体で話を出すので、それはそれで賛同者が多い方に遊びが流れていき、たのしそうです…が、我が子は何となく無秩序で乱暴な感じがいやみたいです。帰りは選択させますが、一緒に帰りたいと言います。けど、バイバイした後に何も言いませんが、私からみて楽しそうな表情ではないのです。でも友達は沢山欲しいそうですが、なかなか合う子がいないみたいです。

1人の医師が回答

変形性膝関節症予後にゴルフを再開した場合、将来リスクを背負うでしょうか?

person 60代/男性 -

63歳男性です。悪かった膝の状態が良くなりゴルフを再開した場合、老後に予想されるリスクを教えて下さい。30歳~50歳まで元気にゴルフをしていました。51歳で右膝の半月板変形、52歳で両膝の変形性膝関節症を患いました。遺伝で膝の軟骨が元々薄いそうです。以降ゴルフを止めました。その後54歳位まで運動後激痛が走る事がありましたが56歳以降はほぼ痛み無くなり、63歳の今は全くと言って良いほど痛みが無くなりました。最近スクワットを含めた体操を毎日20分する様になって更に良い状態です。気分転換にゴルフの練習に行きましたら良く飛び、たった一度の人生なのだから老後の楽しみに復活したいと思い始めました。一つだけ気になるのは練習をした後に左ひざに軽い痛みが走る事です。1日安静で治ります。只91歳の母が64歳ごろから膝を悪くし始め、今手押し車を使って転倒寸前でグラグラ歩く姿を見るにつけゴルフを再開した場合母と同じになる日が近くなるのか、断念した方がリスク軽減できるのかを知りたくなり2名の整形外科医に尋ねました。1名は「やはりゴルフは膝に良くないので止めた方が無難です」、1名は「そんなに気にせずされたら良いと思いますよ」、と仰いました。どちらの言い分もあると思います。無理せず安静にもし過ぎない(廃用防止)、の双方が大方の見解かと思いました。ゴルフを止めておく事で将来車椅子生活を送る日が遠くなるなら積極的に他の趣味に変えようと思います。しかし無理をしない程度なら反って関節可動域拡大訓練になる、という事なら軽く再開してみたいという気持ちもあります。どの辺りで折り合いを付けるのが良いか経験豊富な先生からのアドバイスを是非お願したいです。自家培養軟骨移植術やバイオセラピーの可能性も併せて教えて下さい。膝の置換手術は今の所考えておりません。どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

左足膝関節痛

上記の箇所が1日に5回程、一回あたり10秒間位電気が走ったような激痛が走ります(その痛みによってうずくまり、わめいてしまうほどです)。特に足を動かさなくても、立っている時、歩いている時、座っている時、就寝時等 状態に関係なく起こります。ただし、その痛みが無い時は全く普通で、普段は左足になんのしびれも無く、走ることも問題なくできます。痛みの箇所は局所的で左足膝の前側のみです(膝裏側はなんともありません)。今回の件で、ここ2,3日の間に2つの整形外科を受診し、レントゲン撮影とベッドに横たわって足の動きの確認を行いましたが、担当医師によると全く問題なしとの事でした。来週MRI、再来週にその診断をしていただく予定です(ただしMRIを受けても痛みの原因はわからないかもしれないとの事)。今回のきっかけかどうかはわかりませんが一応報告しますと、3月中ごろに長時間、腰をかがめたことによる腰痛がおき、近所の整形外科クリニックを受診すると、レントゲン撮影によって腰椎ヘルニアと診断され、その5日後から上記関節痛が起きています(ただし腰痛自体は2日間ほどで治まっておりその後全く問題無し。左足関節痛は最初、一週間に一度くらいの痛みだったのにその間隔が短くなってきているのも怖いところです)。その他健康状態に関することは、アルコール性肝炎(ガンマ200位)、昨年8月咳き喘息発症、昨年12月異型リンパ球異常値(長期間続くと白血病?)。以上36歳、男性です。次回診察が2週間先しか予約できずそれまで毎日我慢するしかない状況ですので、為仕事もできず困っています。結構、大病院の整形外科に紹介状を持参で受診したにもかかわらず、不安が残る対応をされたので、同時並行で、別の診療科を受診した方が良い、あるいは別の検査を受けたほうが良いのであればすぐにでも受けに行きたいと思います。ご指導の程お願い申し上げます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)