mch血液検査に該当するQ&A

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自己免疫性肝炎から肝硬変

母67歳で、両足、腹部、顔のむくみや微熱があるため、1週間前に救急外来、後日、肝臓専門の先生に診てもらうようにとのことで、火曜日に受診、そして入院となりました。胃カメラ、造影剤CTなどの検査結果、昨日、肝硬変Cランク、数箇所に肝がんの疑いあり、食道静脈留はあるけど小さいらしく、胃は問題なし、肺には少し炎症を起こしているようでした。現在は、ウルソと利尿剤(アルブミン)、そしてアミノレバンを飲んでいます。息苦しいようで酸素も鼻につけてます。自己免疫肝炎の治療をムーンフェイスを気にし逃げていました。少しでも前向きな可能性ある治療として、自己免疫による肝硬変にはプレドニンなどステロイドなどの治療で炎症がコントロールされ、線維化した組織が改善と、ネットであったのですが如何でしょうか。(外来の先生にも当初伝え、昨日、主治医となった研修医の先生にも伝えましたが、肺に炎症があるかもしれないとのことで躊躇されているようでした。)こうなった場合の、よりよい最善の方法や新しい治療法はないでしょうか。生体肝移植でも何でもやりますと伝えました。僅かな可能性でもあればなんとかしてあげたいのです。よろしくお願い致します。 直近の異常となった血液数値は次のとおりです。 白血球34.0L、赤血球数300L、ヘマトクリット32.2L、MCV107.3H、MCH34.9H、、血小板数8.0L、RDW18.1H、PDW18.0H、Monocyte14.3H、Eosinoph0.9L、N-Band13.0H、PT-sec16.0H、PT-%41.6L、PT-INR1.84H、CRP1.90H、アルブミン1.7L、T-Bil 1.50L、D-Bil 0.53L、TTT15.4H、ZTT40.8H、Che33L、AST(GOT)35H、LD251H、CL 111H、Ca 7.4L、アンモニア104H ※血小板が5日間で、11.5→9.5→8.0と下がっているのも気になります。薬や輸血など の治療はどうなのかを質問しても、んーーだけでよくわかりませんでした・・・。

2人の医師が回答

白血球、好中球の急な減少についてご意見伺いたいです。

person 30代/男性 -

3月4日朝の採血にて、好中球と白血球の減少を指摘されまして、深刻な病症の可能性があるのではないかと不安になっています。 入院中も白血球は減少傾向だったこともあり、処方されているレボフラキサシンOD錠500mgが原因である可能性が高いとのことで、現在頓服は止めている状態です。 血液検査結果と前後経過と薬詳細は下記の通りです。 白血球 2.7 10^3/μ 赤血球 4.10 10^6/μ ヘモクロビン 13.8g/dL ヘマトクリット 40.7% 血小板 174×10^3/μl CRP 0.05mg/dL MCV 99.3fL MCH 33.7pg MCHC 33.9% Neutro(機械) 27.0% Neutro(実数) 729/uL Ly 58.9% Mo 7.4% Eo 6.3% Ba 0.4% MPV 8.3 RDW-CV 12.8 PDW 8.1 2月7日 咽頭炎 2月8日-10日 39度前後の発熱 インフルエンザ・コロナ陰性 2月12日 急性虫垂炎 限局性腹膜炎にて入院、手術施行 2月20日 退院 内服 2月13日 ロキソプロフェン(-13)レバミピド(-13) 2月14日 ネキシウム デキストロメトルファン頓服 2月15日 カロナール頓服 注射薬  2月12日-17日 スルパシリン3g x 4回/日  2月12日-15日 アセリオ1000mg x 4回/日 2月17日-20日 セフトリアキソン2g q24h 、ニチファーゲン 退院後内服 レボフラキサシンOD錠500mg トーワ 1錠1日1回朝食後13日分 ミヤBM錠3錠1日3回毎食後13日分 花粉症でプソフェキ配合錠サワイを3月4日採血前の朝に1錠だけ頓服。 薬剤性の一時的な好中球減少病であればいいのですが...。 体調的には今のところ問題はありません。 ご意見のほどよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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