新型コロナ 咳が続くに該当するQ&A

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咳について(既往症の可能性の有無)

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性。 10年ほど前に咳喘息と診断され1年シムビコートを吸入して寛解、現在は花粉とハウスダストアレルギーでアレロックを通年服用しています。 10日前から鼻から喉にかけての痒みと痰がからまる咳がひどく、ここ数日は痰は少なくなったものの息をする度むせるような空咳と胸の痛み?が続いていました。近所の呼吸器科を受診した所、喘息と診断されキプレス錠10mgとアテキュラを処方されました。 (受診した際に撮った胸部レントゲンは特に異常なしでした) ただ診察が聴診もなく、咳を少し聞いただけで喘息と診断されたため、少し不信に思いご相談しました。 以下の2点についてご回答をいただければ幸いです。 1.上記の様な経過や症状の場合、処方された薬は妥当なのでしょうか? 2.以前、咳喘息は喘息とは違う(喘息よりも軽い)と説明を受けていたのですが、今回それが悪化したということなのでしょうか?(9年前の寛解から4月まで2年前に新型コロナを患った以外は咳らしい咳もしていなかったため、今になって再発(悪化)と言われた事に落ち込んでいます。 分かりづらい文章で申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

コロナワクチン接種後の発熱について

person 40代/女性 -

40代で授乳中の女です。夫婦で育休中で、ほとんど自宅にいて、周りに明らかな感染者もいませんでした。外出は買い物かたまに外食する程度です。上の子の保育園でここ数ヶ月何度か陽性者が出ていましたが、濃厚接触者ではなく、家族の誰も体調を大きく崩してはいません。 7/3 16:15頃に新型コロナワクチン3回目を接種しました。 翌7/4の5:00頃から寒気がして震え出し、震えがおさまると暑く感じ涙も出てきたので、5:30頃検温すると38℃台、すぐに39℃を超えました。 解熱剤は控えて様子を見ていたのですが、38℃台後半から39.1℃の間の発熱が続き、頭痛や関節痛、倦怠感もあったため10:42にアセトアミノフェン500mgを服用すると、すぐに楽にはなりましたが38℃台前半程度は続きました。 同日22:00頃に急に楽になり、23:00過ぎに37.2℃でした。 翌7/5の朝も37℃程で体調もかなり楽ではありましたが、頭痛が出てきたので14:30頃にまたアセトアミノフェンを飲み、すぐ楽になりました。 しかし22:00頃から寒気がして、寒いので入浴した後もまだ寒く目も潤んできたので、23:30頃検温したら38.4℃のためアセトアミノフェンを飲み、楽にはなったところです。アセトアミノフェンを飲むと汗が出てきて解熱される感じです。 涙が鼻に流れたのか数回鼻水が垂れてくることがありました。接種部位と脇の下の痛みは鎮痛剤を飲んでもしっかりあり、咳や発熱とは別そうな呼吸の苦しさはありません。 ワクチンの副反応と思って何の対処もせず家にこもっているのですが、もしもコロナ感染だったら家族にうつしてしまっていないか心配です。発熱がどのくらい続いたらコロナ感染を心配すればいいでしょうか?また、どのような症状が加わったら感染を疑った方がいいでしょうか? 【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

11人の医師が回答

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