腹部ct 胸部ctに該当するQ&A

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左肋骨下のしこりのようなもの

person 20代/女性 - 解決済み

閲覧ありがとうございます。 全身の痛みに悩まされています。 全身と行っても、初めは、右胸右肋骨下あたりから背中にかけての痛みから始まり、今は左胸左肋骨下あたりから背中にかけての痛みにかわりました。 他にもほんとに一瞬だけ、関節や足首、手首が痛くなる時があります。 また、左の1番下の肋骨の下あたりに押すとコリッとする所があります。骨でも何でもありません。 これは、しこりなのでしょうか? 今までの、採血では何も問題なしCT、胸部のレントゲンもとってか問題なし。と言われています。 痛みで、総合病院にかかっていますが、左のしこりのようなものに気付いたのは昨日が初めてです。 身長体重も、155.41とやや痩せ気味といった感じです。 胃カメラを今度やってみる?と聞かれましたが、腹痛、下痢、嘔吐などの症状は何もありません。 胃カメラをやるか、腹部から下のCTを取るかと言われ、悩んでいます。 左の1番下の肋骨下にあるコリッとした物はなんなのでしょうか?押すとコリッと、動きジーンと痛みがあります。 また、胃からの放散痛的な物で肋骨などに痛みが出る場合もあるのでしょうか?

9人の医師が回答

検査被曝(できれば放射線科の先生お願いします)

person 30代/女性 -

できれば放射線科の先生、放射線に詳しい先生、ご回答願います。 今年に入って半年の間に、数多くの検査をしました。 造影剤ありCT、マンモグラフィー、PETCT、胸部レントゲン2枚、 腹部レントゲン20枚程度。 整形外科で一度に首・腕・手のレントゲン計14枚。 更に被曝は関係ないと思われますが、MRIを2回。 手術入院があったので、ある程度は仕方ないかと思いますが、 最近、腹部レントゲンは胸部レントゲンに比べて、10倍以上被曝量が 多いことを知りました。 自分で分かる範囲でざっと計算してみても、一般的な年間被曝限度量?の 50ミリシーベルトをかなり超え、100ミリシーベルト程度の被曝量に なってると思います。 腹部レントゲンは、手術後ガスがたまりやすい体質だったので、 毎日2枚ずつとられ、退院後は便通も改善されているのですが、毎月の 定期健診時に未だ撮られ続けています。 ただでさえ多いところに、先日、手・腕の痛みしびれから整形外科を 受診したところ、一度に14枚ものレントゲンを撮られてしまい、 気になってしまいました。 首や手や腕のレントゲンは被曝量が少ないという記事も目にしたのですが、 どの程度のものでしょうか。 短期間に、100ミリシーベルト近くの被曝をしても大丈夫でしょうか? ただでさえ、急な病気手術をしたところなので、とても心配になってしまいます。 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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