20歳になる妹が猫が原因で難治生喘息になり入院中に猫を手放すように毎日、説得しましたが言う事を聞かないために家族と相談の結果、妹に秘密で猫を友人にあげました。退院する前日に猫の事を話ましたが信じてもらえずに退院し家に帰宅して、猫がいない事を目の当たりにし凄いショックを受け、『自分がアレルギー体質で喘息もってるから猫が犠牲になった』と、毎日のように自分を責めて泣いています。
喘息の治療もまともにせず、病院へも行く気力をなくし無理矢理に連れていっていますが主治医とは一言も喋らず泣いてばかりいます。妹の支えが猫で猫も妹に1番懐き、精神面から喘息を悪化させてしまい、また入院をしなければいけないかもしれません。妹が入院中に主治医から『命を守るためには心を鬼にして猫とは何が何でも突き放してあげて』と言われ今回の事を行いました。本当にこれでよかったのでしょうか。精神面から喘息を悪化させてしまってるので意味がないような気もします。喘息と精神面の辛さの苦しみをあじわっている妹をみていると本当によかったのかがわかりません。