ただしかったのでしょうか

person20代/女性 -

20歳になる妹が猫が原因で難治生喘息になり入院中に猫を手放すように毎日、説得しましたが言う事を聞かないために家族と相談の結果、妹に秘密で猫を友人にあげました。退院する前日に猫の事を話ましたが信じてもらえずに退院し家に帰宅して、猫がいない事を目の当たりにし凄いショックを受け、『自分がアレルギー体質で喘息もってるから猫が犠牲になった』と、毎日のように自分を責めて泣いています。
喘息の治療もまともにせず、病院へも行く気力をなくし無理矢理に連れていっていますが主治医とは一言も喋らず泣いてばかりいます。妹の支えが猫で猫も妹に1番懐き、精神面から喘息を悪化させてしまい、また入院をしなければいけないかもしれません。妹が入院中に主治医から『命を守るためには心を鬼にして猫とは何が何でも突き放してあげて』と言われ今回の事を行いました。本当にこれでよかったのでしょうか。精神面から喘息を悪化させてしまってるので意味がないような気もします。喘息と精神面の辛さの苦しみをあじわっている妹をみていると本当によかったのかがわかりません。

注目の情報

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

1名の医師が回答しています

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師