リハビリ転院に該当するQ&A

検索結果:2,103 件

上腕骨近位端骨折受傷5ヶ月、将来的に抜釘すべきかについて

person 30代/男性 -

30代後半、男性です。2022年8月上旬に、自転車で転倒し右上腕骨近位端骨折を受傷、中旬にプレート手術を行いました。手術後すぐにリハビリを始め、現在まで週2回リハビリに通っています。その間、可動域は徐々に回復し、挙上は180°近く、背中に手の甲を付けたり手を伸ばしたりする動作はまだ完全ではありませんが、徐々にできてきています。術部の張りがまだ残っており、寒い日は時折腕を動かすのがぎこちなく、また挙上の際も手のひらを内側に向けてて挙げると外側よりもあげづらい感じがします。 本日、まもなく受傷半年が経つので医師に診てもらい、経過は順調と言われました。私自身は将来的に抜釘を希望していると伝えたところ、抜釘の必要はなく、もし抜くとなると感覚鈍麻などのリスクがあり、抜釘のメリットは正直ないときっぱり言われました。どうしてもと言われれば抜くそうですが、ネガティブな反応でした。 以前の医師(受傷直後に診てもらった1人目の医師は昨年秋に転院したため、現在その上司にあたる2人目に診てもらっている)は抜釘については難色は示さず、また通っているリハビリの先生は抜釘するべきだとのことでしたし、私自身も心理的に不快感があるため除去したいという思いですが、現在の医師が賛成しておらずどうしたものかと感じております。 抜釘の際に神経を傷付けるリスクがあるというのはネットでもいくつか情報を見ましたが、正直どれぐらいのものか分からず、判断しあぐねています。手術時のリスクがどれぐらいのものかは数値化できないのは承知ですが、神経を傷付けるリスクは多いのか、世間的にこのようなケースでの抜釘は多いかどうか、最終的に私が抜釘すべきかどうか、先生方のご意見を賜れれば幸いです。 ※レントゲンの写真は受傷時のものしかありませんでした。現在はしっかりくっついていると本日医師よりありました。 宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

85歳、父、胃ろうの管から食べたものが出る

person 70代以上/男性 - 解決済み

いつも拝読させていただいております。 昨年一度相談させて頂いたのですが、昨年10月末より、大腿骨転子部を骨折して、肺炎、敗血症、器官切開と、現在に至ります。 器切をして落ち着いて今年2月からリハビリの病院に転院 そちらの、先生、理学療法士等の皆さんが本当に良くしてくださり、日中、夜も自発呼吸可能となり5月に退院するには経鼻栄養より胃ろうのほうがいいと4月半ばに胃ろうをしました。 その時肺に胸水が溜まっていたのですが利尿剤とかでほぼ抜けたので手術しました。 が、翌日から、グッタリして、謎の痙攣が頻繁に起き始めて、リハビリも出来なくなり 180℃様子が変わり始め、ベットに寝たままが多くなり、続けて利尿剤、抗生物質、痙攣を抑える薬など、投与してもらいながら、 6月に、肺の水を抜く胸腔穿刺手術をしたのですが、抜けきらず、加湿の呼吸器をつけることになり、7月半ば、血液もCRPが高く、カリウムも下がり、胃ろうの管から入れたものが漏れて出てき始め、毎日毎日グッタリとしています。 近くの大きな病院で、原因を調べてもらいたいとお願いしても、人工呼吸器をつけているからダメ?と断られます。 リハビリ専門の病院なのに、本当に良くしてくださっていると感謝してますが、ここでできる事は胃カメラをまた、飲んで胃の中を調べる事しかないと言われ、しばらく半月ほど胃ろうをやめて点滴にして再開をし始めたのですが、300ml/3回/日入れて3〜400ml漏れて出ます。 父は胃カメラだけはもう飲みたくないと前回が、しんどかったのか?首を振って嫌がります。隣の県の大きな病院は、カプセルの胃カメラを飲む方法があるようですが、搬送が無理だとのこと。 だんだんと弱っていくのを見ているしかないのでしょうか? 父はちなみに20年前から、球脊髄性筋萎縮症を発症してますが、足腰少し弱っていた位で元気でした。

3人の医師が回答

脳萎縮と不全麻痺?との関係

person 70代以上/女性 - 解決済み

レビー小体型認知症患者について質問いたします。 ストレスで脳が委縮するのは知っていますが、1週間や10日で委縮し、物が持てなくなるような状態になるものでしょうか? また、手術で改善するものでしょうか? 3年前より認知症の症状があり、2年前にレビー小体型認知症と診断されました。昨年末に幻視・妄想が激しくなり、「妄想のがレビー小体型認知症の症状と一致しない部分がある。統合失調症化もしれない」とのことでA精神科に入院しました。ところが直後に転倒し、手術のためB病院に転院。診断は未確定。Cリハビリ病院を経て、認知症専門病院Dに入院中です。Cでのリハビリの評価は「ADLはほぼ骨折前と同程度になっているが、精神面の影響が大きく動けないことが多い」で、家族も同意見です。 Cでは箸で常飯を食べていましたが、Dでは初日からほぼ全介助だったそうです。(そもそも誰にも箸がない様子。現在ペースト食でおやつは固形) ストレスや意欲の低下で食事が摂れないのかと思っていましたが、10日程後に面会した際に、右手にあまり力が入らず手首や指が固縮したような感じで、ハンカチを持ったり握ったりできないことに気づきました。左手は動きます。 その日は主治医が不在で看護師に話したところ、最初から介助だったからこの患者は自力では食べられない、と思っていたような口ぶり。翌日別の家族が、「前頭葉・側頭葉・後頭葉とも左の萎縮が強い。左がダメなので右に不自由がくる。」「環境の変化が大きい。リハビリが出来れば良いのだがここはそういう病院ではない。家族が面会に来て心の安定を」「頭の問題・手の動きは様子を見ていくしかないが、じわじわと悪くなっていく可能性は否定出来ない。もっと脳が悪くなったら手術を希望するか?」と説明されました。面会は週3回程度は行っています。手術は希望しません。

5人の医師が回答

※再投稿です※アキレス腱移植手術からの再断裂

person 40代/男性 -

アキレス腱炎で昨年7月から週1計5回、ステロイド注射を射ってました。 痛みは収まらず、9月に他の病院で診てもらいエコー検査したところ、アキレス腱部分断裂の診断で、包帯での固定になりました。が、その最中に2回、切れた??と思う激痛がありました。 今度は手術が出来る病院に10月に移りMRIを撮り、『アキレス腱断裂』と診断されました。 ステロイド注射の効力が切れるまで半年ほど待ってから、アキレス腱再腱手術を翌年2月に受ける事になりました。 が、2月の手術入院前に担当医より『時間をかけて切れた腱は、手術しても治る可能性が低い。』と言われたので、2月に4回目の転院をしました。 4件目の病院で、『開けてみないと分からないけど、太腿の筋膜移植で治せるはず。』との事で3月に陳旧性アキレス腱再腱手術を受ける事にしました。 術後は慎重に、1ヶ月半のギプス固定、その後3ヶ月間を装具で過ごしました。傷口の治りはやや悪いものの、4ヶ月過ぎからリハビリ病院でのリハビリが3ヶ月予定で始まりました。 そろそろ終わりになる9月末のリハビリ中、『ブチブチブチ』との音?感覚?が有り、理学療法士の方に伝えたところ、『癒着が剥がれた。』と説明されました。 夜になってから浮腫みと痛みが出て来たので、翌日、手術を受けた病院で診てもらいました。やはり診断は『再断裂』。 10月に、最初の手術から7ヶ月での再手術になりました。 最初の手術で、脹ら脛の筋肉を寄せて2本になっていたアキレス腱のうち1本が、完全に切れていたらしく、切れた物と残りの1本を纏めて縫ったとの事でした。 今現在はギプスが外れ、装具4日目です。相変わらず傷口の治り悪いです。 長くなりましたが、この先、アキレス腱がシッカリ着くまでの、やった方が良い事、悪い事を教えて欲しいです。 宜しくお願い致します。 (40代/男性)

4人の医師が回答

誤嚥性肺炎の母親のリハビリについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

誤嚥性肺炎の母親の看護について 93歳の母親が10月から3回にわたり約10日間づつ誤嚥性肺炎とみられる症状で入院しました。1回目は原因がはっきり確認できませんでしたが、2回目はほぼ間違いないと言うことで、2回目以降はペースト状の嚥下食を中心とした食生活を続けていました。しかし、12月15日に3回目の緊急入院となったときに、救急外来で診てくれた循環器内科の医師は約1ヵ月の入院が必要としていました。しかし、肺炎の症状が改善した一方で、認知機能の低下やせん妄の発生などが見られるとして、25日に嚥下外来のある別のリハビリ病院への転院を勧めてきました。(母は軽いパーキンソン病で、つかまり歩きしか出来ない) 私はケアマネージャーから、別の訪問看護業者からSTの訪問看護を提案されていたので、翌日すぐ退院させ、年明けからSTの訪問看護とデイサービスの二本立てで行くつもりにしていました。ところがデイサービスから、酸素ボンベを携帯している状態では、うちは医療施設ではないので、受け入れできないと言われ、困っています。 つまり日中どこも預かってくれないと言う状態になると、ワンオペである私は何もできなくなるからです。あと残る方法は、老健施設に入所するしかありません。老健施設に入所すると、強い帰宅願望のある母親には、メンタル面が厳しいということで、デイサービスを利用した自宅療養、訪問看護、と言う選択をしたのに、行き詰まってしまいました。老健施設がひと月位の入所で、喉や足腰のリハビリをしてくれるなら、本人も持ちこたえられると思いますが、長期になると衰退のリスクが高くなるように思います。嚥下機能のリハビリは、93歳だと回復は難しいという介護関係者の声も聞こえてきます。 身体機能も、嚥下機能も回復して、以前のようにデイサービスに通えるようになるのが一番良いのですが、これは高望みでしょうか?

2人の医師が回答

リウマチからの間質性肺炎

person 20代/女性 -

2ヶ月前にリウマチで手足が異常に痛く、痛みの穏和で入院しました。空咳をしていたのでレントゲンを取ると肺が白くなっていて特殊な肺炎だと言われました。日に日に呼吸が荒くなり苦しそうで薬が効かないのか鼻と口にするマスクをしても酸素が70とかになったので人口呼吸器をつけることになりました。人口呼吸器をつけた次の日に呼吸器科の先生が帰ってきたらしく、その間はいる先生で対応していたらしいです。そのときに間質性肺炎の急性増悪と言われました。これはあとから聞いた話です。このときからおかしいとは思っていたのですが、それからパルス療法をし、回復してきて人口呼吸器も取れ鼻での酸素2リットルでした。肺もすごくいいですよ!治ってますよと聞いていたのに次に行くとよくなったと言っても全然まだまだまだです。と言ってることがコロコロ変わり母は人口呼吸器をはずしてもかなり苦しそうで、でも大部屋にうつりリハビリのため転院の話しもでて、私達はもう危険なときは無くなったんだと思っていました。でもいつも心拍数は130以上で血圧も180とかで薬で下げていました。尿もかなり血が混ざって腕全体に内出血のようなものまでできて亡くなる二日前から手から手首にかけて腫れ上がっていました。風船を膨らませすぎたくらいの腫れでした。そして腫れてから2日後急性呼吸不全で亡くなりました。こんなことってあるんでしょうか。これからどんどんリハビリして車椅子に乗る練習もしていくとかご飯も少しずつ食べさせると言いながら一度もしてくれませんでした。 本当になんの説明もなく元気になっていると思っていたので悔しくてたまりません。

9人の医師が回答

外傷性くも膜下出血後の水頭症について

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳の父が5月10日、自宅で後方に転倒し救急搬送され、外傷性くも膜下出血と肋骨6本骨折で入院しました。 外傷性くも膜下出血は自然に吸収されるとのことで経過観察となりましたが肋骨骨折の痛みでしばらく動けませんでした。その後コロナにかかりほとんど動かないまま、5月31日に回復期病院に転院し歩行等のリハビリをし6月17日に退院しました。 7月19日にくも膜下出血の経過確認でCT検査をしたところ、水頭症と脳の萎縮が確認されました。 診察では主治医より1ヶ月後に再度検査して水頭症の手術をするか検討するとの話がありましたが、翌日に主治医から試験的に水を抜いて様子を見る検査をしてはどうかと電話がありました。 本人はかなり怖がりでどんな治療なのか分からないことと効果があるか分からないことから了承していません。 現状は歩行がすり足で外では杖がないと歩けません。無気力で寝ていることが多く、話すことも億劫なのか話しかけてもあまり声を出しません。通院やリハビリ等の予定をすぐに忘れてしまいます。 家族としては少しでも回復するなら治療を受けてほしいと思っています。 そこで、この治療は具体的にどういうことをするのか、痛みを伴うのか、回復する効果が期待できるかをご教示下さい。 主治医に詳しく聞くべきとは思いますが週末が入るため少しでも早く方向性を決めたく相談しました。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

脳内出血の手術後、脳梗塞

person 50代/男性 - 解決済み

50代の主人が、1ヶ月前、仕事中に呂律が回らない、右手に力が入らないなどの症状後、歩こうとして倒れ緊急搬送されました。 左側の脳内出血との診断で、出血量から薬での治療となりましたが、二日後、出血量が増えた為、開頭手術をしました。 手術の4日後の検査で、脳梗塞があると主治医から電話で説明がありました。 現在は、回復期リハビリで転院する病院の脳外科病棟で治療中です。 最初の主治医は、「脳梗塞の原因はわからない」との説明。 今の主治医からは2回説明を受け、最初は「脳梗塞の原因を特定するのは難しい」と言っていましたが、2回目の時は「手術の影響かも」というような事を言いました。 現在、右片麻痺(全く動かない。かなり重度と言われました。)・嚥下障害(ゼリーを飲む練習中)・失語症・高次機能障害(注意)の後遺症があります。 お聞きしたい事は、 1、脳内出血の手術の影響で、脳梗塞を起こす事はありますか? 2、手術の仕方に問題があった為に脳梗塞を起こした可能性はありますか? 3、高次機能障害の「注意」の欄にチェックがありました。どのような事から判断されるものですか?リハビリで改善しますか? 4、先生方の患者さんで、まったく動かない手足、失語症で単語もほとんど出てこない状態で、過去にどのくらいまで回復した方がいましたか? 今のところ、先がまったくわからない状態ですが、家族で最善を選択しながら頑張っていこうと思っております。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

頚椎症神経根症の治療に関して

person 60代/男性 -

20年近く頸部の痛みで治療を行っています。3年前にMRIを撮り頚椎症神経根症を診断されています。1年ほど前に転院して、レントゲンを再度撮って、同様に変形性頚椎症と診断されています。 現在は理学療法士の指導下、リハビリ(2週間に一度)と「筋膜リリース」の注射を3回(1か月おきに)打ちました。最初の時は2週間ほど痛みもなく良かったのですが、この2回は3日間、2日間くらいしか痛みが消失せずに、苦しんでいます。現在の症状は、首を後屈させるとかなり痛いと同時に詰まる感じや張り感ひどく辛い(前屈はそれほど痛みはありません)。首の可動域が大変狭くなっている。軽いめまいやふらつき感を感じる。ネックカラーを付けていると少し楽になるが、生活上不便である。 これまでの治療は、牽引や温熱・理学療法士のリハビリ、薬は時に痛み止めと湿布の継続、一時リリカやトラムセットを試しましたが、眠気と急激な体重増の副作用で中止ししています。鍼灸なども色々と試してみていますが、今後の治療法のアドバイスをいただければと思います。 今まで所在地の近所の整形外科ばかりに通院しているので、一度、頚椎の専門病院を受診して、治療法のアドバイス(出来るだけ回避したい手術の適用かも含めて)を貰った方が良いのかとも思っています。 尚、頭のMRIと頸部エコーは毎年7月に実施し、特に大きな異常はないと診断済みです。 ご専門の先生からのご指導、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)