尾骨が痛いに該当するQ&A

検索結果:4,090 件

身体の不調、神経痛。

person 30代/女性 -

2カ月前に.溶連菌少し反応(抗生物質7日間服用)途中おたふく風邪になる(顎下腺の腫れ、37.5〜38.0くらいの熱、息子から感染) 顎下腺の腫れが収まりかけた頃に、手足が痺れるようになり夜中眠れず。 耳鼻科に再度受診したが、様子見と言われ内科を受診し血液検査、CT異常なし。 この時にはCRPもおたふく風邪感染時は0.12でしたが、0.01になってました。 その後も、筋肉痛みたいのになったり、首こり、背中らへんが痛いような、腰痛、おしりの筋肉が痛いようなが続く。 整形外科に行きましたが、骨には異常なし。 リウマチ熱の血液検査をされ異常なし。 ただストレスネックにストレートバック(背骨)と言われました。処方はなし。 リウマチ・膠原病科で膠原病系の血液検査もされましたが異常なし。 神経内科の先生にもみてもらいましたが、エペリゾンを処方されるだけ。 気付いたことは生理前になると症状が強くなり、血管が一気に収縮する感覚になったり、今では両脚の足首、足の甲らへんに水がたれたような感覚、、、冷感?!が出始めてます。坐骨神経痛のような、お尻らへん、尾骨らへんが重く太ももから足先までに違和感があります。 痛みというよりもダルイ。腰痛、首こり、肩こりはずっとあります。 あとはやはり婦人科を受けるべきなのでしょうか?去年2人目を出産してあまりケアしてなかったので背骨や骨盤の歪みとかで出てるような気もします。

7人の医師が回答

呼吸時と飲食時の胸部の痛み

person 30代/女性 - 解決済み

3週間ほど前、呼吸時と嚥下時に胸部にズキッっと重い痛みが出ました。耳から顎の下にかけて腫れた感じがあり、内科を受診。胸部レントゲンでは異常は見られず、抗生物質と痛み止、トラネキサム酸をもらい、服用を続けても改善せず、食欲不振とみぞおちを強めに押さえると 痛みが紛れる感覚があったので、良くないとは思いましたが、ネキシウムという胃薬を更に服用しました。 ネキシウムは別の病院の胃腸科から機能性胃腸症で処方されていたもので、症状が落ち着いたので半年以上飲んでいません。今回の痛みは機能性胃腸症の時のものとは違います。胃腸科の先生のいる日を抗生物質とネキシウムを服用して待ち、一週間後、受診する頃には少し痛みが引いていましたが、胸部CTを撮りましたが異常がなく、『心臓などは若いから調べない』エコーや血液検査、胃カメラは昨年11月にやったので必要ないでしょうと。言われました。機能性胃腸症でかかっていたせいか、『精神的なもの』と言うような説明を受け、様子を見るように言われました。 痛みが強く苦しかったので納得がいきませんでしたが、症状がおさまったので、そのままにしました。 3週間たった頃、また同じ痛みが出てしまいました。 胸の痛みとともに首から肩が異様に張った感じがありました。これは胸の痛みが消えているときもずっとありました。痛みが再発したときは首の両側が腫れ痛い感覚がありました。 ややこしい内容で申し訳ありませんが、 何科で診ていただいたらよいのでしょう?もう、心療内科…と言うくくりにされるのは辛いです。 ※1ヶ月前、39°の熱を出しました。インフルエンザの検査は陰性でしたが、リレンザを服用しました。後鼻漏がありました。 ※尾骨骨折をしており、直腸側に曲がっています。気がつかず、放置していたため。機能性胃腸症になった時期と近いです。

4人の医師が回答

尾てい骨の変形が進み、長時間椅子に座ることが出来ません

person 30代/男性 -

34歳、男、 身長182cm、体重57kg 年々、長時間椅子に座ることが難しくなっています。 尾てい骨は90度に折れていて、出っ尻のよう出っぱりがあります。それに合わせて、上半身が腰(骨盤)に正常に乗っていない感覚があります。(尾てい骨・脊柱が背中側にズレ落ちる感じ)椅子に座って、尾てい骨自体に痛みはありません。 現在、デスクワークによる長時間労働が出来ないため、通常の8時間勤務以外の残業はほぼしていません。 勤務中は、椅子に座らないための立つ休憩を1日3回取っています。極力席を立つことを意識するようコップには少量の飲み物しか入れません。(給茶器に行く回数を増やすため) 職場の椅子はクッションが柔らかく、尾てい骨・お尻が沈み込む感覚があるため、Ba座骨クッションを椅子に敷いています。最近は変形するような違和感を感じることが増え、肘掛けに手を当て腰を浮かす回数が増えました。 中学の頃に、体育座りで尾てい骨が当たって痛かった記憶があり、MRIで撮ると尾てい骨が90度に曲がっていました。生まれ付きの人もいると医師に言われ、治療などは行っていません。 高校では固い椅子に座ると座骨が当たって痛いため、体操着を敷いていました。大学でも、硬い椅子での座骨の痛みがありました。 現在、学生の頃よりも尾てい骨の突出が大きくなって来て、お尻が変形していると思います。尾てい骨が当たるため硬い床には仰向けにはなれないことは勿論で、仰向けになると腹筋と骨盤に大きな窪みが出来ます。 自宅では食事以外で、床・椅子に座ることは無く、ベッドマットを退けてベッドに畳を敷き、枕・クッションに頭を乗せた寝た体勢でいることがほとんどです。 将来のため、尾てい骨(骨盤)の変形に対して何か治療・対策をすることは可能でしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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