前回の質問から時間がかかってしまってすみません。肝臓エコーとCTスキャン検査の結果ですが、肝臓には何の問題もなく自覚症状のない軽い胆嚢炎、との事で安心していたらパッチタイプの鎮痛剤では効かなくなり、6日前から塩酸モルヒネの投与が始まり、3日前に発熱(39度)と貧血著明、血圧の低下(74、48)なので点滴にて輸血(200ml×2)し落ち着いたのも束の間、タンの絡んだセキをしだして自力では取れないのでタンの吸引をし、念のため酸素チューブも着ける事態に。そして昨日は血圧が89、52に低下し意識消失、目が放せない状態だとの事。ガンの治療というより緩和目的のための転院なので覚悟はしていたのですが、あまりにも早すぎる結末に呆然としております。前回の乱暴な質問、失礼いたしました。そして回答してくださった先生方、どうもありがとうございました。これから忙しくなりそうなのでご報告まで。失礼します。