肺炎退院後に該当するQ&A

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違う目的でうけたCTで肺と肝臓に癌が見つかり、家族への説明で余命数か月と言われ不安しかありません。

person 70代以上/男性 -

87歳近い父の事で相談させていただきます。 <症状の経緯や現在の体調、病歴> *本人は元気。自覚症状なし。 *一昨年の夏と去年今頃肺炎で入院(喫煙歴あり。肺気腫で肺がスカスカとの事)  咳は肺炎前から *16年頃初めて早期胃癌で胃カメラで手術 (この時のCTでは他に異常無しだったと思われる) その後経過観察で同じく早期胃がんが別の部位に見つかり何度か同様に胃カメラで手術。 (転移ではない) 最後の手術は1年前で昨年11月頃胃カメラ→過去に治療した部分含め異状はなく現在は完治。 今年、気になる事があり年明け耳鼻咽喉科で念のため検査したCTで下記の異常発覚。 (耳鼻咽喉科的異常なし) 肺は右の下と他1か所・肝臓に2か所腫瘤(医師の病状説明に”腫瘤”の記載) 内科の医師(田舎の病院の為「内科」の区別なし。CTは大きな病院でも読影有)から 肺癌で肝臓に転移、肺気腫もあり右肺の下の方の組織を採るのは難しいと思われる為余命数か月。 9か月前の肺炎退院時のCTと比較したら5mm程の腫瘤があったが肺気腫もあった為見落とし? 1か月程前のレントゲンでは肝臓の陰で写らず 肺の右下の腫瘤は2cm程らしく肝臓転移との所見。 本人は肺気腫の薬(吸入)使用。寒くなってから咳が増えたと思う。声がれも以前からあったが波あり。 末期と言われるも本人に自覚症状なく咳は今回の肺癌に関係なく血液検査でも異常は出ないと 思うとの事。 読影では肺原発の所見だが転移した肝臓の影の方が大きい事、肺の腫瘤が急速に大きくなった事を 考えると相当悪性。 (9か月で2cmは急速なのですか?)原発の方が小さいのはよほど悪性。 CTだけでここまで言い切れるのでしょうか? 近々、大病院の呼吸器内科受診。 文字数の関係で乱文失礼します。ご意見お聞かせください。

4人の医師が回答

高齢者(80歳代)に対する誤嚥防止術の施術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

1 現状 ・母、81歳、パーキンソン(約10年前)、要介護5、生活全介助必要、胃瘻(約2年前、持病及び加齢による嚥下機能低下)、老人ホーム入居、吸引(痰)頻度多。 ・約二週間前に呼吸不全により救急搬送 ・搬送から1週目:危篤状態 ・1週目以降:徐々に状態安定(意識あり、呼吸、血圧、血中酸素ほぼ正常値、NPPV(マスク式)からネーザルハイフロー呼吸器へ移行) 2 近況   救急搬送される約1ヶ月前に血中酸素値低下により救急搬送、肺炎と診断、約一週間入院、抗生剤投与による治療(胃瘻中断、点滴のみ)、約一週間で退院、後は、元の老人ホームで過ごす。栄養補給は、栄養を増やすと分泌物が増加して誤嚥のリスクが高まるので入院時と同じく胃瘻中断、点滴(ラクテック?)のみ(低栄養を懸念したが点滴のみを継続)とされた。 3 誤嚥防止術の施術について   状態悪化の主因は、誤嚥性肺炎の要因が大きいと考えている。母の状態が安定してきたら、栄養増加が必要→栄養増加すると分泌物が増加→誤嚥による肺炎の確率が高まる。これでは、栄養増加困難、今度は、栄養不足による身体機能低下→これが原因で状態が悪化。この悪循環を断つことが困難。そこで、誤嚥について勉強していたところ、気管切開してカニューレを挿入する術や誤嚥防止術(気道・食道分離)という施術があることを知る。母に誤嚥防止術を行い、誤嚥によるリスクを低減してあげたい。母の状態を考えると、ハイリスクな施術と推測。 4 質問 ・誤嚥防止術(気道・食道分離)というのは、母のような状態の高齢者には適さないくらい難易度が高く、体力的にも困難かつハイリスクな施術なのでしょうか。 ・気管切開してカニューレを挿入する術と比較しては、どうでしょうか。

6人の医師が回答

結核と診断されていますが高熱が下がりません。

person 70代以上/女性 -

母のことでご相談させていただきます。 現在結核で隔離病棟がある病院に転院致しました。 5月中旬に入院、肺炎とのことで点滴で熱が収まって、6月2日に退院になったのですが、その日の内に九度近くの熱が出てしまい、その後も抗生剤が切れると、また九度近い熱発が繰り返されました。 14日のレントゲンで胸水の増加も見られたため、嘱託医の先生と相談し、呼吸器科のある病院とのことで違う病院に紹介となりました。 入院後九度三分が2日続き、主治医の先生が普通の肺炎ではないと疑われ、痰の培養をした結果、結核の疑い6月21日には結核が確定され、22日には転院となりました。 胸水も結核性胸膜炎とのことで、2ヶ月程度の入院と最初言われました。 母は6月18日より結核薬が効き、幸いにも熱も平熱まで下がり、大分楽になったようでした。 私もほっと致したのですが、7月よりまた高熱が出始め、最近また九度まで熱が上がります。 7月初旬には尿からESBLが出てしまい、MRSAも2+検出されました。 ただMRSAは活動菌ではなく熱の原因ではないと言われました。 白血球は高熱が出てももうあまり高くならず、全身状態はよくないとのことです。 やはり結核の熱だと説明を受けたのですが、経管栄養の母は毎日高熱でより痩せ細り、話せないのでただ看ていて辛いものがあります。 いろいろな抗生剤を投与してくれていますが、あまり効果はないようです。 以前シプロキサシンは効いたのですが、今の先生はまだ投与しないと言われました。 ただ家族としては見るにしのびないので、なんとか熱だけ下がるようにして欲しいのです。 なんとか方法はないものでしょうか? 長くて申し訳ありませんが、アドバイス下さいますようお願いします。

1人の医師が回答

入院38日間、毎日点滴、血管内脱水。慢性心不全急性増悪で亡くなりました。

person 70代以上/女性 - 解決済み

面会時に見た点滴の内容でお聞きさせて頂きます。元は、肺炎症状で入院でしたが、一週間で2リッターカニューラ、次の一週間で外れました。転院の希望はしていたのですか、丁度ゴールデンウィークがあり、後手になりました。思えば肺炎が治まった時点で退院させておけば良かったと、自責の念が沸いてきます。リハビリ病院への転院がやっと決まり、あと4日で移れることになっていたのも悔やまれます。亡くなる前の週には、口から食べるなどしていたそうで、何故それでも点滴を続けていたのか(亡くなる前の週、面会時に見た点滴は、抗菌薬とインスリン)入院時にHa1cが6.6で、何故かこと更に指摘されたのを思いだしますが、インスリン点滴分かったのは亡くなる前の週で、先生に手紙を書き、電話貰うようお願いしました。聞くと血糖値100目標とのことで、母は随分痩せ細っていたので、血液検査をお願いしました。結果は85で、インスリンの点滴は止めになりました。何故口から食べている間に、抗菌薬(糖尿病薬は余分だったと思いますが)を錠剤に出来なかったか、聞いても、声色を高くされるだけで、明確な答えは貰えませんでした。あちらこちらに点滴跡があり、結局1ヵ月点滴して、最後に貰った電話は「血管内脱水で、間もなく点滴入らなくなります。状態が著しく悪い」というものでした。口から栄養、薬出来ませんか、問うと、「死にそうな人を起こしてやるんですか」と。腎臓の値も悪くなり、尿を作れなくなってきていると。点滴長くやっていたのが大きな問題と思えています。その5日ほど前に尿量900→380/1日 に減り(テーブルの記録見て)先生に聞いた時、一部分を切り取ってみないほうが良いですよ。と言われてました。兆候だったのではと思います。その時もインスリン、抗菌薬剤点滴をまだしてました。その後、やっと血液検査してインスリンは止めたというのも、評価せずに続けていたのかと

2人の医師が回答

慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチーについて

person 50代/女性 -

私は、2018年に坂道を登ったり下ったりする際、足に力が入って無い様な違和感を感じ神経外科で診てもらいました。その時、血液検査と脳と首のMRI検査をし原因不明と診断され、『様子をみましょう』と言われ2週間後位で、その違和感は無くなりほっておきました。それから1年後に肺炎で2ヶ月間入院し、退院してから2ヶ月後位に手足に力が入らなくなり1人で立つことや歩くことも出来なくなり脳神経内科で4、5回入退院を繰り返しました。最初はステロイドを試しましたが効かず、グロブリンの点滴投与で効き、現在は3〜4週間おきに2日通院でグロブリン の点滴での予防治療をしています。順調すぎて治ったのではないかと思うくらいですが主治医曰く、『難病は治らないから難病だ』と言う先生で私の訴えを聞いてくれません。肺炎の為2ヶ月も入院生活をして筋力低下もしていたところにこの病気になってしまいかなりの筋力低下だったと思いますが私は幸いにもグロブリン の点滴が合っており順調です。以前から脳教育のヨガに通っており、あるきっかけで特別レッスンを受けることになり、主治医に『この病気は、筋力を使うと筋力低下が進む病気だ』と言われており、私自身もそれは実感していまたのでヨガのレッスンの中に筋力強化の時間があり、初めは恐る恐るやっていましたが、いつもと違う感触があり、私は自分の身体に合わせてやっていたところ、プラングは全く足が床から上がりませんでしたが少しずつできる時間が増え、今では1分できるようになりました。腕立ては膝を床に付けて1分、スクワットも1分しても筋力低下しません。主治医に伝えてもニヤと笑うだけでした。私は、他の病院で診てもらうか迷っています。他の病院で診てもらうにしても大阪だとどこの病院がいいのか分かりません。いい病院があれば教えて下さい。 主治医が言うように治らない病気なんでしょうか?

3人の医師が回答

体の向きを変えると動悸息切れする

person 50代/女性 - 解決済み

まっすぐ歩くだけならしんどくならないのですが、真っ直ぐ進んで、戻ってくる為に体がまわる動作をした時に、動悸、頭いた、息切れのようなものがあり、5分ほどじっとしてると元に戻ってなんともなくなる症状が半年以上続いています。細かく言うと、カウンターキッチンで、立っているだけなら何分でも立てるけど、後ろを振り返ってお皿をとったり、冷蔵庫からものをとったり、その場でくるくるすると、動悸がして息苦しくなり意識がもうろうとしていく感覚の症状に悩んでいます。目がまわるとかそんな感じでもないので、めまいとも違うかんじです。座ってるだけとか、立っているだけとかまったくしんどさはなく、とにかく、体の回転を何度かした時だけなるのです。それが毎日 でつらいです。病院にも色々いきましたが、原因がわからないまま、直りません。去年七月に細菌性の肺炎になり退院してからこの体調不良に悩んでいます。 血圧とか、心電図、肺と脳のレントゲン、はとってます。 あと、持病の関節リウマチはあり、注射は月一しております。 思い当たる原因を教えていただきたくおもいます。よろしくお願いします。 カテゴリが下にありますが、まったくなにかわかりませんが脳で選ばれせてもらいました

5人の医師が回答

1ヶ月半程度、続く咳について

person 20代/男性 - 解決済み

以前も咳について相談させていただきました。 その節はありがとうございました。 11/1に扁桃腺摘出手術を行い、術後咳が止まらず不審に思い、ctを撮ったところ、肺炎だと言われ、抗生剤で治り、11/14に退院しました。 しかし11/22から再び咳が出始め、26日から1週間程度発熱し、呼吸器内科を受診したところ風邪だと言われました。 またその際に肺のレントゲンを撮影しましたが、異常はありませんでした。 熱は1週間程度で下がったのですが、いまだに咳が続いています。 痰や胸の痛み、呼吸器の異常はなく、乾いた咳がでます。 また職場(換気が一度もされない)や暖房のついた部屋や車内にいる際に、咳が出ることがほとんどです。 麦門冬湯やアレルギー性の薬を1ヶ月程度飲んでいます。悪化はしておらず、少し良くなっているとは感じますが、完治しないため不安です。 医師からは感染後咳嗽と診断されましたが、咳喘息ではと思っています。もう一度病院へ行くべきでしょうか。 このまま放置しても良いと考えているほどの咳ではあるので、考え過ぎということもあるのかなと思います。 ぜひご返事お願いいたします。

7人の医師が回答

誤嚥性肺炎の後、看取りの病院で皮下点滴で対応していますが、極端にやせてきて本人の負担が心配です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在85歳になる介護度5の認知症を患う母親ですが、11月1日に誤嚥性肺炎を患い、その後、看取りの病院で療養生活を送っております。 11月の段階では、家族と相談して延命をせずに末梢点滴だけでいけるところまで行こうという考えの基、抹消点滴だけで対処していました。ところが40℃近い熱が時々でるようになり、一時的に中央静脈栄養を導入し、その後も再度の誤嚥性肺炎や感染症があったりで結果的に中央静脈栄養を3ヶ月間実施して、3月5日に皮下点滴での対応に変更し、現在に至っております。(抹消点滴のルートは、11月の段階でほぼ使い切っております) 主治医の先生には再三にわたり中央静脈栄養を勧められておりましたが、家族と相談して最初から延命をしない方針でいたものですから、皮下点滴を始めた時は胸をなで下ろす思いでおりました。とはいえ、皮下点滴をすればやせてくることは知ってはいたものの、実際に極端にやせてきた母親をみていると、面会のたびに胸が痛みます。 このままやせていく状態をそのままにするのは負担が大きいと考えた私は、それであればと、以下のことを主治医の先生に相談させていただきました。 ・病院で点滴を抜いて後は自然に任せることはできないか? ・もしくは、いったん退院して自宅で点滴を抜いて看取ることはできないか? しかしながら、主治医の先生のご返答は、どちらも難しいということでした。 その代わり、「輸液量を現在の半分に落として(1000mlから500mlへ)、看取りを早めてみてはいかがですか」というご提案をいただきました。また、半分にしても、あと一ヶ月は生きることができるということでした。 そこでお伺いしたいことがございます。 ・今後も皮下点滴を続けると、どこまでやせていくことを覚悟する必要があるのでしょうか。 ・主治医の先生からは、この病院で延命しないで皮下点滴で対応しているのは私の母親だけだということをお話しいただきましたが、大きな病院なだけに、同じような患者さんは他にもたくさんいると思います。私の選択していることには無理があるのでしょうか。ご意見いただけますと幸いです。

6人の医師が回答

好酸球増多症のアレルゲンを見つけたい

person 50代/男性 - 解決済み

16年前から1型糖尿病を発症、その後インスリン自己注で治療を続けてきましたが、5年ほど前から多汗症になり、キャベツの千切りを食べただけで額を拭うほど発汗する。その後頭皮や顔面から始まった湿疹が、胸、脇腹などへ広がり始める。4年前の8月より、たばこを禁煙、現在に至るが、3カ月を過ぎたころから声の擦れや喘鳴が出始め、そのうちやや鼻にかかる声となり空咳が続きだした。それぞれ皮膚科や耳鼻科等にかかったが、禁煙の影響や加齢によるものなどと言われた。その後湿疹も全身に(くるぶしまで)広がり、慢性の下痢症状も続いたことから、主治医に頼んで大学病院に検査と治療で入院させてもらったところ、体幹CTにて間質性肺炎が発見された。しかしステロイド治療はIDDMのためリスクが高いのと顕著な賞状がないこと、好酸球が自然に下がってきたことから、通院による経過観察ということで退院。その後3~4カ月で空咳が出始め、喘鳴やかすれ声、鼻声と以前よりひどくなったことから、呼吸器内科の主治医に積極的治療を依頼。IDDMの患者にステロイドを投与した経験が少ないことから入院治療となる。 検査の結果、遷延性好酸球性肺炎と確定。血管炎は発症しておらず、副鼻腔炎があり上顎洞の両側性であり、一部篩骨洞にも見られ、抗生物質の効果がなくステロイドで快方に向かうことから好酸球性副鼻腔炎と推定されるも組織を採取していないため確定診断とはならず。 プレドニン35mgから始まり漸減させると4mgと8mgで2年半で2回再発しており今は10mgを維持。結局湿疹も好酸球が増殖すると悪化することが分かった。血糖値のコントロールは乱れており、根源的な解決となるアレルゲンの解明の努力をしたいのですが、30項目ほどの血液検査で、スギ、コナヒョウダニ、ハウスダストなどに中程度以下の反応があるのみ、解明の努力をする方法がないのか、教えていただけないでしょうか。

2人の医師が回答

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