がん宣告に該当するQ&A

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69歳母が乳がん宣告されました

person 70代以上/女性 -

69歳の母が3月に地域の乳がん検診で、カテゴリー5の診断。 乳腺クリニックにて生体検査をし『浸潤性乳管癌:硬性型』と診断されました。 また、病理組織所見欄には『右乳腺腫に対してCNB生検(3片)では内2片(BーC)では類円形核、核クロマチン増量の目立つtumor cellが索状パターンないし小胞巣上パターンを呈して増生し間質ではコラーゲンに富む線維組織の増生を呈し増殖所見は硝子化所見を認めます』と記載がありました。 以下質問です。 1.これから大学病院で検査、手術、入院の予定ですが、患者が多く初診に1ヶ月くらい待たさせるようです。そんなにゆっくりしてて大丈夫な状態のがんなのでしょうか。 2.転移してるかはMRIと取らないと分からないと言われましたが記載内容から見て転移の可能性はあるのでしょうか、またあるとしたらどれくらいあるのでしょうか。 慢性的に母は腰痛があり、もしかしたら腰骨に、転移してるのではと心配です。 3.進行具合もまだわからないとの事でしたが、活発な癌だと年齢関係なく進行が早いと聞きました。この内容でステージがどれくらいとか読み取れるのでしょうか。 4.クリニックでは、治療法はどこも同じだから治療するために行きやすい場所でと言われましたが、やはり名医とかどこの病院が良いとかを調べてそこに行った方がいいのでしょうか。 初診の予約がまだ取れなくて不安が募るばかりです。 宜しくお願い致します

4人の医師が回答

不安で攻撃的な末期がん患者の余命宣告につきまして

person 70代以上/男性 - 解決済み

76才男性、父の膵臓頭がんの精神面についてご相談申し上げます。 今年の3月30日に、がんセンターにてCT検査により、ステージ4aでした。 本人の希望で現在はアブラキサンのみを、2週間おきに投与中、2クール目に入ったところで、再検査しましたところ、がんの大きさは変わっておらず、ひどい湿潤も認められませんでした。 身体的な副作用も、脱毛と痩せ、味覚異常以外はみられません。 本題ですが、同居している母76才にたいする毎日の恫喝と、たまに暴力があること、自宅療養のためすべて食事の世話を母にさせながら、金銭面だけは管理しており、母の行動全てを支配、拘束しています。 50代の娘の私もがんセンターへは何度も相談しておりますが、本人がまだ動けているためか、自宅での異常行動を訴えても、訪問看護の紹介くらいしかご提案いただけません。 訪問看護は人が家に入るのが気に入らない、と言う理由で父が断っています。 私の家族にも毎日電話や厳しい怒鳴り声をあげるため、すっかり孤立しております。 父は闘病前から不安神経症、心配性の傾向が強く、家族への拘束はありました。 精神腫瘍科もあるはずですが、担当医の先生も、父には未だに余命宣告もしていただけていない状態です。 このような不安で攻撃的な患者の場合、お医者様としましては余命宣告は本人にしてはいただけないものでしょうか。

1人の医師が回答

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