すりガラス陰影経過観察いつまでに該当するQ&A

検索結果:197 件

肺の再検査を受けて!

person 60代/男性 - 解決済み

人間ドックで胸腹部のCT検査を受けました。 結果、肺野左下葉にすりガラス陰影を認めます。 診断は間質性変化・繊維化とあり6ヶ月から12ヶ月に1回観察指導とありましたが、今回それを待たずに、結果を受け大学病院で診察を受けました。 その後、大学病院でHRCT再検査受けたところ、左肺下葉肺野周辺部に、本当に小さい間質性肺炎が見られるとありました。 ただ、すごくおとなしいもので、これを受け6年前に同病院で受けたCT画像を比較したところ、その6年前の画像を再読影したところ、すでに間質性肺炎の初期が見受けられ、今回のと比較しても、ほんの少し進展してる程度で本当におとなしいもので、疑われるはIPFや過敏性肺臓炎ではないだろう、6年の経過でこの程度なら、今後10年、15年は大丈夫ですと、よって外科的検査は検体が取れないだろう、このまま経過観察しましょうという事でした。 ただ間質性肺炎がある事は事実ですので、オフェブの処方はと尋ねたところ、あなたが希望すればだしますが、副作用を考えるとおすすめはしませんという回答でした。 このまま1年ごとの経過観察でよろしいでしょう? それに、この部分の肺がんの発生率は高いでしょうか、また肺がんができた場合に手術や抗がん剤は受けれますでしょうかお尋ねします。 よろしくお願いします。 画像は次回の血液検査後の診察で写メを撮らさせてアップしようと思います。

4人の医師が回答

早期小型肺がん手術の術式の評価と選択について

person 60代/男性 -

CT検査で偶然、8mmのすりガラス陰影が右肺にあるとの指摘を受けました 当面は治療の必要なく経過観察との診断でした 私は8年前に左肺上部に15mmのすりガラス陰影ありと言われ、肺腺がん手術を受けた経験があります(区域切除、ステージ1A、再発なし) 病院の方針により、縮小手術かどうかに係わらず7cmの開胸を大前提としていました 。8年後の現在も同様で、完全胸腔鏡下での手術は行わないことを徹底しているとのこと。理由は、周囲のリンパ節まで確実に取り切り、空気漏れなどの合併症防止の為 (ただし私の経験上、開胸手術による皮膚感覚の麻痺が今でも残っているがこれは当然の後遺症とのこと) 一方、別の医療機関では早期小型肺がん等を対象に区域切除でも過不足なく胸腔鏡下縮小手術を可能にするVAL-MAP法 (気管支鏡バーチャル3D肺マッピング)を推進しており、この有効性と安全性が注目されているとの情報に接しました(この医療機関の別の科に通院しておりホームページでたまたま目についたもの) 質問1.文面的には新しい技術の進歩を利用した(VAL-MAP)の方が良いことだらけのように思えますが 、問題はないのか (開胸することにこだわる医療機関は、がん取り残しによる再発リスク低減の為、多くの症例実績からの自信の裏付に基づく判断だと思われますが、他方、開胸をするのは手術が下手だと切り捨てていた医師がいたことは気になっています ) 質問2.「旧来の手法を守る医療機関」(がん専門病院)と、「新しい技術を行う医療機関」(大学病院)は、両方ともに日本を代表する医療機関です(両者に通院中) 同じがんに対する術式の相違に対し、今後万一、縮小手術が必要となった場合、現段階ではどちらに命を委ねるのがベストか、或いは別の技術があるのか、最新の医療情勢に鑑みご教授いただけますと助かります

1人の医師が回答

PPFEへのオフェブの効果について

person 60代/女性 - 解決済み

三年前にCT検査で肺にすりガラス状の白い陰影が所々にあることがわかりました。 その2ヶ月後のCT検査では初回と変化はなく、内視鏡検査はせずにレントゲンとCTでの経過観察をしてきました。それから今日まで肺機能検査でも少しずつ機能が下がり、1年前から息切れもするようになり、今年の春に内視鏡検査をしましたが原因は分からずでした。ちなみに11年前に急性骨髄性白血病になり、兄妹の造血細胞を移植して寛解しております。その後遺症とも考えられるようですが。。。 2年前と比べると徐々に肺の周り、特に上部が萎縮しておりPPFEと診断されました。横隔膜も上部に引っ張られているとのこと。 オフェブを医師から勧められましたが、副作用が気になって服用を迷っております。 医師からはPPFE患者のオフェブの効果は無い訳ではないが間質性肺炎より低いとの説明を受けました。試してみないと分からないようですね。血液検査では色々な数値が正常値とはいきませんが、一番気になるのはクレアチニンが1.13など常に高い事です。 オフェブの副作用と、PPFE効果について他の先生の意見も伺いたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺癌による血痰なのか不安なのでご回答お願いします。

person 50代/女性 - 解決済み

慢性的な上咽頭炎持ちで、耳鼻科に毎月通院しています。朝は鼻と喉の間に黄色や茶色、透明のどろっとした分泌物がたまるので毎朝吐き出します。濡れマスクを寝るときはしないと、喉がガラガラになってしまう時があり、濡れマスク着用して寝ています。 4月の28日の朝起きるとマスクをしていたのにもかかわらず、喉がイガイガしていました。次の日から写真のような血が吐き出すと、朝のうちだけ、黄色いものと混じって出たり、薄い血だけがでます。日中は出ていません。 2020.11月にたまたま撮ったCTですりガラス陰影6ミリがみつかり、2021.11月にも経過観察でCTを撮り、形状大きさ変化無しで、他には異常なく、次回今年の11月で良いと言われています。 昨年11月に肺癌は無いと言われていますが、写真のものは血痰なのか判断がつかず質問させていただきました。咳等はなく、息苦しさ等もありません。喫煙者ではありません。 1、写真のものは、肺癌による血痰の心配は無いでしょうか? 2、肺癌の血痰は、もっと潜血なのでしょうか? 3、血痰と言うのは咳と共に出るものなのでしょうか? 4、肺癌による血痰ならば、もっと持続しますか?

4人の医師が回答

CRPずっと標準値より高いILー2レセプター387。

person 40代/女性 -

こんにちは。これまでの病歴を書かせてもらいます。 2019年、肺の右上葉にすりガラス状陰影を偶然見つかり、1年の経過観察を経て2020年9月に肺の部分切除手術を受けました、病理診断は腫瘍8mm、浸潤範囲6mmの肺腺がんです、G2腺房>G1(非粘液産生型)。その後3ヶ月1回の経過観察で元気に過ごしています。 手術直後の血液検査でCRPは6.48、入院中1.68、その後の経過観察ではずっと0.70→0.85→0.59→0.65→0.59で下がったり上がったりして、正常範囲ではないです。 2020年6月血混じってる痰が出たため耳鼻科受診。血の原因は鼻の毛細血管が切れたということでしたが、左の扁桃腺がやや大きいと指摘され、経過観察。1ヶ月後変化なし、4ヶ月後の診察でも扁桃腺の大きさ変化なしですが念のため違う病院で生検を受けて欲しいと言われました。 2020年10月、総合病院の耳鼻科で精密検査を受けました。 首回りの触診:陰性。 内視鏡の普通光とNBI両方見た結果、普通の扁桃腺とのこと。 造影CTの結果、左の扁桃腺ちょっと大きいですが造影剤の集まりがないし、周りのリンパも腫れていない。扁桃腺がんの可能性は低いとのこと。 血液検査の結果、CRP0.59H, ILー2レセプター368, 血小板体積9.0L(12.0~9.2),血小板分布幅8.7L(15.2~9.6),後は正常範囲。 CRPずっと高い原因は、悪性リンパ腫ですか? 生検の結果は一週間後に出るのですが、悪性リンパ腫の結果が出たらどうしようと、不安でメンタルもたないです。またがんになったらどう過ごしていけばいいかわからない。。。 日本で仕事している外国人です、コロナで国に帰れないし、不安でたまりません。先生たちの御知恵をお借りしたいです、悪性リンパ腫の可能性は高いでしょうか。

3人の医師が回答

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