むくみ血圧に該当するQ&A

検索結果:4,326 件

56歳男性足の指の壊死

person 50代/男性 -

夫56歳男性。4月上旬に右足甲が腫れ、傷口もあったので市販の薬を塗っていたが良くならないので皮膚科を受診し蜂窩織炎と言われ抗生剤などを処方された。また、半年前に職場検診で糖尿に注意と言われたのを思い出し、4月中旬に内科を受診し糖尿病と高血圧と言われ双方の飲み薬を飲み出した。その後足の腫れは良くなるどころか化膿し、右足第2指の付け根がただれ出した。ゴールデンウィークに入って体調が急激に悪くなり1週間ほぼ食べられず床に伏していた。それと同時に右足第2指が壊死しだし、皮膚科から市立病院に転院。その指は切除することになるし、今後炎症が上に進んだら太もも付け根まで切除の可能性もあると言われる。ただ、緊急入院の措置を取るわけでもなく、通院での受診検査を繰り返し、現在に至る。家族への説明が必要とのことで私が昨日初めて市立病院に同行し、この事実を知った。同意があれば入院しての治療をすると言われて来週入院の予定。 整形外科で抗炎症の強い点滴をすると同時に、糖尿や高血圧が改善してからしか手術できないとのこと。これ以上、壊死や化膿が広がらないのか心配なうえに、私としては糖尿病と高血圧の薬によって血行不良や免疫低下で壊死まで進んだと思っている。切除は仕方がないので早くしなくてもいいのか、と言う気持ちと、糖尿病の治療によってさらに壊死が進むのではと不安でたまらない。医師を信じるしかないが冷たく説明も丁寧ではない。このまま糖尿病と高血圧の治療を進めてもいいのか。教えてください

7人の医師が回答

年中体が温まると浮腫む

person 40代/女性 -

以前にも質問させて頂きました 何年も前から夏や冬暖房などで体が暖かくなると浮腫むのは何故ですか? 南国に行ってももちろん暖かいので浮腫みます 顔や体は浮腫む時ありますが特に分かりやすいのが手です 夏になり暖房なりお風呂なりで体が暖かい時手が浮腫んで 冬の外や夏冷房などで体が冷えると浮腫が引きます 浮腫でシワが無かった手がシワシワになります 特に指が分かりやすいですね ですから1日に何度も浮腫んだり引いたりを繰り返したりしています 今は屋外や暖房のついてない部屋に居ると寒いので手はしおれていて、暖房を付けて体が温まると浮腫ん出来ます 部屋で温まった後買い物などで寒い外に出ると寒いので浮腫が引きます 数年前から気付き不思議に思っています 4年前から糖尿病MAXHbA1c6.5 最近は6.2~4 投薬なし 18年前から橋本病でチラージン服用 治療で18年前からピル服用半年前まてルナベルULD 今はジェノゲストです 少し血圧高めで4年弱前からオルサルメタン服用 数年前には離婚後躁鬱発症、今は薬を飲む事もかなり減りました ほぼ完治? たまに今はトフィソパムかコンスタンを体調に合わせて飲む時もあります 温度差で1日何度も浮腫くむのは心臓が悪いからですか? 近所の60代の方が心不全で入院されたのがきっかけで又心配になりました 昨年10月から3ヶ月ぐらい脈が飛ぶ不整脈?動悸?が毎日何度もあり その時はストレスや不眠がありました 今はほぼ不整脈は無くなりました たまにありますが 心不全など心臓に原因があるのでしょうか? 特に今までおかしいな?と感じる程の息苦しさなどはありませんでした 緊急に病院を受診すべきでしょうか?

2人の医師が回答

誤嚥性肺炎 胸水 左肺機能不全

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母91歳の病状についてです。とても辛い状況です。現在療養型の病院におり11日(金)より反応が薄く翌12日ギリギリの頷き、13日より意識がない状態、医師より左肺胸水あり。右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。ソリターT3号輸液のみ点滴。手足の浮腫みがあります。 母は昨年7/19に救急搬送され右肺胸水貯留、胸膜炎で水の検査結果は溶連菌でした。胸腔ドレナージにて処置その後、尿路感染で発熱。喀痰があり誤嚥リスクある為、経鼻経管栄養開始。1ヶ月の入院中に経鼻経管を止め、口から嚥下訓練を志願しましたが、十分な栄養摂取が無理と却下。そしてリハビリ療養型病院へ転院。認知機能、歩行は良好。 転院後、嚥下評価は飲み込みの力が弱く中々飲み込めないとの評価だが気管へいく事はない為、嚥下トレーニングを開始、間も無く10/1に誤嚥性肺炎(右肺)胸水あり、10/9に経鼻経管栄養再開。 肺炎を起こすと栄養ストップで抗生剤、ブドウ糖点滴のみで痩せてしまう懸念。 そして経鼻経管を付けて嚥下トレーニングの違和感と汚染も気になり、誤嚥性肺炎へのリスクと疑問が大きくなりました。 喉に管が無ければ嚥下トレーニングもし易くなり高栄養も摂取出来ると家族、本人と考え抜き胃瘻造設の決断。1/下旬予約済みでしたが、 今年に入り、 1/13肺炎(右肺に炎症)⇒1/28栄養再開、 2/18肺炎(炎症は低め)⇒栄養再開なし 3/6肺炎(左肺に炎症)⇒栄養再開なし 2/18より栄養ストップでかなり動揺し、このままだと餓死してしまうと意見しましたが、炎症が治まるまでは栄養再開は出来ないとの事。 3/6以降、電解質と抗生剤タゾピペを1週間で終了、経過は微熱が中々取れず、喀痰培養検査後に適切な抗生剤との事でアミカシン1週間。まだ微熱が取れずセフメタゾールを4/7から点滴していましたが、4/11に反応が薄くなり13日意識なし。 もう体は骨と皮の状態で右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。 家族で話し合い、もう母親が苦しむ治療処置は終了しようと決めた現在です。 昨日は朝の検温36,5℃ 14時36,8℃ 酸素吸入3L バイタル酸素量100 脈89 血圧正常値 治療処置は先生方によって考えが違い、正解はないかもしれません。が、この様な場がありお話しをさせていただきました。 ご意見をいただけたら幸いです。

4人の医師が回答

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