タモキシフェン子宮に該当するQ&A

検索結果:610 件

病理検査結果に対する治療方針

person 40代/女性 - 解決済み

病理検査結果 浸潤性乳管がん 病期:stage 1 Ki-67:9.1% 悪性度:grade 1 リンパ節転移:無し 腫瘍経:1.4cm ( 浸潤経4mm ) ホルモン受容体:陽性 ( ルミナルA ) PET検査にて右胸の別の場所に見つかったもう一つの腫瘍0.5mmものはADH( 異型乳管過形成 )であった為、全摘にしていて改めて良かった 浸潤経が予想よりも小さく浸潤がんの中でもかなり早期とのこと,リンパ転移もなくホルモン治療がよく効くとのことで3月4日より[ タモキシフェン20mg ]を開始 質問 1,タモキシフェンを10年服用とのことですが,5年服用の方もいらっしゃる中で何故10年なのだと思われますか??( 主治医に聞き忘れてしまいました ),わたしの病理結果からは妥当な判断でしょうか?? 2,タモキシフェンの副作用で子宮がんのリスクが高くなるとのことで,勿論乳がんの再発を抑えることが優先ですが若干の不安を感じながら服用しています,これによって子宮がんに罹患することは確率は低くてもあることなのでしょうか?? 3,タモキシフェンによる副作用は主にどんなことが多いでしょうか??生理も止まるのでしょうか?? よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

閉経期の乳がんホルモン治療薬について

person 50代/女性 -

52歳、ステージ1ルミナールA、乳がん部分切除後現在ホルモン療法中です。タモキシフェンを5年服用予定です。 過去一年の月経は3〜6ヶ月毎ぐらいの頻度で不規則に減って来ており、最後の月経から3か月経っています。年齢からも明らかに間も無く閉経する状況かと思っています。 今回お聞きしたいのは 1.現在の状況でLH-RHアゴニスト製剤の注射はしていませんが必要は無いのでしょうか? 2.今後、閉経した後はアロマターゼ阻害剤の服薬へ切り替えていった方が良いのでしょうか? その場合はどのような判断とタイミングで変更したら良いものなのでしょうか? という2点についてです。 主治医はずっとタモキシフェンでもいいという方針なのらしいですが、 ・閉経前と比較すると閉経後のタモキシフェンの子宮体癌のリスクは増える ・アロマターゼ阻害薬を手術後5年間服用するとタモキシフェンを5年間服用するのと比べて,再発する可能性を5年間で数%改善する ・タモキシフェンを2~3年間服用している途中でアロマターゼ阻害薬に変更し合計5年間服用する方法や,タモキシフェンを5年間服用後にアロマターゼ阻害薬に変更して2~5年服用する方法も有効 以上のような情報を目にし、このままずっとタモキシフェン服用で良いものなのか疑問を持ちました。 主治医との今後の相談の際の参考にさせていただきたいと思いますので、ご回答のほどよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌治療中 子宮筋腫手術

person 40代/女性 - 解決済み

今月末に7.5センチの子宮筋腫の手術で子宮と卵巣を腹腔鏡で摘出予定です。2023年7月に乳癌の手術をしており、タモキシフェン服用10年とリュープリン5年治療中です。卵巣切除の予定から先月よりアナストロゾールへ切り替えております。 いよいよ手術が近づくにつれ、腸閉塞や尿管など他臓器の損傷リスクを目の当たりにすると、手術自体の迷いが出てきてしまいました。子宮筋腫自体は、リュープリンにより生理も止まっているので、自覚症状は以前より軽減されてるように思います。 1、手術をしない場合、薬はタモキシフェンに戻すことになりますが、リュープリンを5年併用することで、筋腫のサイズは小さくなる可能性もありますか。(リュープリン前は8センチくらいありました) 2、タモキシフェンの服用による子宮体癌のリスクや、閉経後に使用できるアナストロゾールの方が乳癌治療には少し効果が高い聞いたため、癌のことを考えると筋腫の切除含めメリットが高い様にも思いますが、筋腫の症状が大きくない場合経過観察に戻してもよいのでしょうか。 本来経過観察でもよい子宮筋腫で、敢えて手術のリスクを冒すメリットがあるか分からなくなってきてしまいました。腹腔鏡手術による合併症の頻度が稀なものであるなら、このまま手術をしたい気持ちもございます。迷いがある中で手術に進む勇気がなく、ご助言のほどお願い致します。

2人の医師が回答

乳がん タモキシフェン服用 エストラジオール値

person 30代/女性 -

2021.11月に乳がんのため左胸全摘手術後、 タモキシフェン服用中(1年7ヶ月経過) 2023.1月 生理過多のためミレーナ装着中 ミレーナ装着以降は不正出血のようなものはありますが、生理は来ていません。 ミレーナの3ヶ月検診にて、子宮内膜が分厚い状態を指摘されました。(9.5ミリ) 子宮体癌も頸癌の検査も陰性の為、2ヶ月後に経過観察となりました。 自分の中では、癌かもしれないものを2ヶ月ほっておける余裕がなく、他の婦人科を探して(婦人科系の癌に詳しい先生がおられるところを見つけて)受診しました。 初回の内診で、子宮内に、ポリープがあることを見つけてもらい、念のため細胞診しました。 その結果、クラス3の軽度異形成とみられるとのことで、 本日、組織診もしてもらいました。 前回の血液検査をしてもらった結果をみて 乳がんになって初めて教えてもらった項目がありました。 CA125値が42 でH E2値が326で排卵期値でした。 1、乳がん手術後のタモキシフェン服用後、 E2を調べてもらったのは今日が初めてでした。タモキシフェンの効果を調べるために、E2の値は調べたりしないのでしょうか? 2、血液検査のCEAとCA15-3は乳がんの定期検査で調べてもらっていますが、 CA125は子宮内に異常がない限りは、乳がん患者は調べないものなのでしょうか? CA125値が高いのはほぼ悪性と考えるべきでしょうか? 3、もし、今回のポリープが癌だった場合 これは原発の癌になるのでしょうか? それとも、乳がんからの転移になるのでしょうか?(リンパ節からの転移はありませんでした) 4、乳がん手術後、タモキシフェン服用1年半で子宮体癌になる人もおられるのでしょうか? 質問ばかりですみません。

1人の医師が回答

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