ドセタキセル副作用いつまでに該当するQ&A

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乳がん肺転移について

person 40代/女性 -

●1969年3月5日生まれ ●2007年8月左胸に3センチの浸潤性乳がん発覚。 ●2007年12月に手術。脇のリンパに数ヶ所転移していました。 ホルモン受容体陽性。Her2 陰性。 ●術後に抗がん剤、放射線開始。 ●その後ホルモン治療はしませんでした。 ●2014年 11月、右肺に2センチの転移性肺ガン発覚。その他の臓器には転移なし。 ●転移性肺ガンになってからher2陰性が陽性へ変わっていた為、ハーセプチン、ホルモン治療開始。 ●2016年8月転移性肺ガンが3センチへ大きくなっていた為、ハーセプチンが効いていないと担当医が判断し、治療法を変更する。 ハーセプチン+パージェタ+ホルモン剤が希望でしたがハーセプチン+パージェタ+ドセタキセルでなければ保険適用にならないとのことで、ハーセプチン+ホルモン剤(ホルモン剤を違うホルモン剤に変えました)に変更。 ドセタキセルの副作用でQOLが落ちてしまうため、考えに考えた結果ドセタキセル投与をしないことにしました。 今のところ他の臓器への転移は見られず目に見える肺への転移はそこのみとのことです。 抗がん剤を使用しないのでカテーテル手術を行い目に見える肺のガンを取ってしまとうと思っています。 そのガン細胞を取り除くことによるリスクはありますか? 例えば他の見えていないガン細胞が大きくなってしまうなどです。 術後は再度、ハーセプチン+ホルモン治療をやっていきたいと思っています。 ●ドセタキセルをやらずにハーセプチン+パージェタのみの投与はどこの病院でも保険適用外になってしまうのでしょうか? ●小さい癌と大きい癌 抗がん剤など用いた場合どちらが消え安いのか? 10/7に担当医と話をするのですが担当医は手術は考えていなく化学療法のみで考えているので皆様の意見を聞きたく思っております。 転移したガンでのカテーテル手術は意味がないのでしょうか?宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

テセントリクの副作用と効果の相関関係について

person 70代以上/男性 -

80歳の父ですが、2017年11月に肺腺癌ステージ4(左下葉原発、腰椎転移あり)の診断を受け、11月下旬からカルボプラチン➕アリムタ (4クール)続けて維持療法アリムタ 11回、右下葉の腫瘍が大きくなっているとのことで、薬剤変更、ドセタキセル2回。効果判定で少し腫瘍が大きくなっているとのことで、(左、右共に3センチくらい)4月からはテセントリクに変更になりました。副作用チェックのため入院し、GW前に2回目のテセントリクを投与し、家に帰ってきました。PS0で、毎日変わらず散歩に行き、リハビリで週2回、プール等に通えています。 今までの抗がん剤では、どれもひどい副作用は出ておらず、今回のテセントリクでも今のところほとんど出ていません。(眠気、目の乾燥、肌の乾燥くらいです) 2つ質問です。 (1)自宅に帰ってきてから、外に出てしばらくすると、くしゃみが出て、鼻水が止まらなくなります。テセントリクの影響で免疫機能が活発化して花粉症?のような症状が出ることもあるのでしょうか。 (2)テセントリクは副作用が出る方がお薬の効果があるのでしょうか。 父は年齢に割りに体力があるからか、どの抗がん剤でもあまり副作用が出ず、ありがたいのですが、でもあまり大きな効果もなくきています。。。 今回も効果判定が心配です。 副作用があまりなく、でも効果もある方もいらっしゃるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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