乳癌再発しない人に該当するQ&A

検索結果:219 件

子宮体がん後のビビアントの服用について

person 50代/女性 -

私は57歳で、2018年に子宮体がんになり、1A期,類内膜腺癌G1でしたが脈管侵襲があり抗がん剤治療をしました。 その前年の2017年に手首を骨折して骨粗鬆症予備軍(骨密度は70%以上あります。腰椎正面77%,左大腿骨86%)になり、ビビアントを服用しています。 治療したがん専門病院ではビビアントについて何も言われた事はないのですが、先日近所の婦人科にホットフラッシュの為に受診をしたら体がん再発予防の為にはビビアントじゃない骨粗鬆症薬に変えてもらった方が良いのではないかと言われました。 (近所の婦人科の先生には骨密度が70%以上あることを伝え忘れています) 怖くなったので翌日整形外科に行ってその旨を伝えて、週一回服用するビスフォスフォネート製剤「リセドロン酸Na錠」を処方してもらいました。 整形外科の先生はビスフォスフォネートは、骨密度が70%以下の人に使う薬だけど、私が乞うので心配ならば、処方しましょうと言う感じでした。 ただ、ここ数ヶ月胃の調子が悪く、胃腸科を受診したら逆流性食道炎と診断され、胃が治るまで服用は開始はしない方が良いと言われ、「リセドロン酸Na錠」の服用はまだしていません。 ビスフォスフォネート製剤はビビアントよりも強い薬で胃にも負担がかかるし歯茎も弱いので、ビビアントのままでも良いかなとも思っているのですが、乳がんや子宮がんの人はビビアントを服用し続けると再発リスクが上がってしまうのでしょうか?

2人の医師が回答

子宮内膜症再発による両側卵巣摘出 エストラーナテープ、デュファストン服用

person 40代/女性 -

現在45歳になりますが、約2年前の12月に子宮内膜症再発による両側卵巣の摘出手術を受けました。 術後、エストラーナテープとデュファストンでのホルモン補充を勧められました。 再発が分かったのと同時期くらいに、乳腺外科では石灰化が見つかり、現在まで拡がりもなく次回からは年1回の乳がん検診での様子見となっています。 ホルモン補充によって乳癌になる確率が上がる事は説明を受けておりましたが、指示通りの5年間の服用が怖くなり、今月でストップする事にしました。 もちろん更年期の症状も不安です。 しかし、20代で初めて子宮内膜症になった時に、リュープリンを3ヶ月使いましたが、全身何の副作用も出なかったので、その時の主治医に「将来更年期も何も症状ないのかもしれませんね」と言われ、それを信じている部分もあります。 そして、母を卵巣癌で亡くしているので、更年期障害よりも癌を恐れているのもあります。 薬の服用を悩みましたが骨や血栓の事なども説明を受けて、やっぱりやった方がいいんだ…と思い、続けてきました。 しかし、その時とは主治医が変わり、今回薬をストップしようかなと相談したところ、45歳で閉経する人もいるんだから止めてもいいですよ、と言われ、先生によってこうも違うんだと思いました。 そして、もし更年期の症状が出て辛かったら、また薬を再開してもいいとの事でした。 また、出血を起こさなくてもホルモン補充ができる薬もあると言われましたが、癌になる確率が上がるのは変わらないのだろうし… 石灰化からの癌化が怖く薬をストップしたい! だけど、更年期の症状が出るかもしれない不安! あと性交渉もどうなるのか不安もあります。 アスクドクターの先生方の意見を頂戴したいです。 長文になりすみません。

1人の医師が回答

アパスチンとパクリタクセルについて

person 60代/女性 - 解決済み

先日、右肺の胸水を抜き、本日結果が出ました。左側の肺と同じく乳がん細胞がいるとの事でした。右側の胸水がたまるペースが早く、しばらくドレーンをつけることになりました。 主治医の話では、最長でも2週間つけておくのが限度、体力があるうちに早く抗がん剤治療をした方がいいとのことでした。薬剤はアパスチンとパクリタクセルを使い症状を緩和するそうで、副作用は髪が抜けるのと手足のしびれとの事でした。副作用はあまりないので外来でも大丈夫だと言っていました。 稀に間質性肺炎が起こることがあるとも言っていました。 当初は癒着術を両肺に行うということでしたが呼吸器内科の先生より左肺が既に硬くなっているので右肺を癒着するのは危険との事で、癒着は最終手段にするという考えに変えたそうです。 今回質問させて頂きたいのは3つです。 1、副作用としてネットでは高血圧、腎臓への負担が記載されていますが、その他どのような副作用があるか出来る限り知りたいです。 2、今回の抗がん剤は、症状の緩和であり癌細胞は無くならないとのことですが、無くす方法はないのでしょうか。 3、今回の抗がん剤は乳がんが再発した人につかうようですが、治療中転移して肺ガン等他のガンになる可能性もあるのでしょうか?この薬は乳がん細胞にのみ効くのですか? 長くなりましたが、少しでも多くのご意見がお伺いできればと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

トリプルネガティブかつ浸潤性小葉癌

person 70代以上/女性 -

75歳の母です。 11月に肺がん検診にて、肺、心臓のサルコイードシス(肺には新しい影がみつかり9割サルコイードシスだが悪性リンパ腫の検査入院待ち とともに乳がんがみつかり、術前に ステージ1(仮 浸潤性小葉癌でありトリプルネガティヴでもあるとかなりレアなケースだと言われました 国立大学病院ですが、あまり説明をしない先生で 先日術後の治療にたまたま荷物持ちで付き添っていき、質問をしたら 全てステージや大きさ、再発の危険性も病理に出してからなので 4月17日にわかるといわれました。 手術前のステージ1でまだ安心していたのですが、病理にだして術後ステージが変わる事は可能性はどのくらいありうるのでしょうか。度々ありうるのでしょうか。 また、トリプルネガティヴだけでも 浸潤性小葉癌だけでも珍しい中 両方に値するとはどんな事が懸念され、どのくらい完治できますか? ステージなどに関わらず予後が厳しいのでしょうか。 大変苦労してきた母でまだ生かせてあげたいと考えており心配でたまりません。主治医がとにかく説明せず 大丈夫だよーとか流す人で不安です。 17日にステージがかわるか不安です。 また、トリプルネガティヴや浸潤性小葉癌の中でも様々な種類があるのでしょうか。 どのくらい再発率があり完治ができるのかとか、懸念点心配な点、知りたいです。 よろしくお願いします

3人の医師が回答

チョコレート嚢胞摘出後の薬

person 40代/女性 -

3年前に片側のチョコレート嚢胞と卵管の摘出手術を受けました。今のところ再発もなく経過観察できております。 術後、再発予防の為にジエノゲストを1年半程飲みましたがある日大量出血し、やむなく休薬となりました。 それから主治医が何人か代わり、休薬1年半後の今回、ジエノゲストの代わりにデュファストンを飲まれたらどうですかと処方箋が出ました。 (閉経まであと5〜6年あるため。) そしてその先生曰く、エコー診察で子宮腺筋症もあるとのことでした。 今回違うお薬が出ましたが、子宮内膜症のお薬で調べても、あまり見慣れるお薬ではありませんでした。 副作用を先生に尋ねても、ジエノゲストと同じとのことでしたが。。。 以下の疑問点が出てきましたので、お答えいただければ幸いです。 1.このお薬は子宮内膜症を予防する薬なのでしょうか。ジエノゲストが合わない方の第一選択薬なのでしょうか。 2.長期間飲むと何かリスクはありますか。長期間飲める薬ですか。 3.年齢的に、乳がんリスクを上げるホルモン剤だと飲みたくないのですが、その点も気になりました。 主治医がなんとく歯切れの悪い説明をされるので、信頼ができない印象を持ってしまいました。どうぞご回答のほど、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

悪性葉状腫瘍 転移

person 50代/女性 -

乳腺腫瘍摘出術を5月に行いました。 病理診断の結果悪性葉状腫瘍と診断されました。 1993年に初めて腫瘍ができて、ハンドボール大ほどの大きさの腫瘍摘出でしたが、温存できました。 その後定期的に検査をしてしばらく再発はありませんでした。 2004年にしこりに気づき外来で摘出術。陰性の葉状腫瘍。 2006年にも外来で摘出術。陰性の葉状腫瘍。 2007年に外来で摘出術。境界悪性の葉状腫瘍。 その後CT(上半身)で転移は確認されず。定期的に超音波検査して3年間は再発確認されていませんでした。 2014年乳がん検診(マンモ)で要精密検査と出たので受診。 2015年細胞診で葉状腫瘍と診断され摘出術。病理診断の結果悪性葉状腫瘍。 転移、再発が一番心配です。 症例が少なく、主治医も葉状腫瘍の患者さんを数人しかみていらっしゃらない様子です。転移してからの治療には不安があります。 再発を防ぐために乳房切除を考えている事を伝えましたら、それが希望ならば手術しましょうとおっしゃっていただきました。 私としては予防のための切除術の前に転移が懸念されます。 主治医に相談のうえ今の病院で転移の検査はできるかとは思いますが、 症例を多く扱っている、治療実績のある病院で検査治療をするのがよいのではと思います。 1. 愛知県内で葉状腫瘍が転移した際によい治療ができる病院を教えていただきたく思います。場合によっては主治医に紹介していただこうかと思っています。 2. 転移した際には有効な治療法はあるのでしょうか。最新の医療でも根治は難しいでしょうか。 転移してからでは遅いと思うのでできるだけ情報を集めて準備したいです。

1人の医師が回答

乳癌、抗がん剤は必要なかったか

person 30代/女性 -

39歳女性 乳癌温存術をしました。 以下病理結果です。 ステージ1 腫瘍径20 ✖️16✖️8 浸潤10.0✖️8.0 ✖️6.0 切除73✖️56✖️17 核グレード2 組織学グレード2 ER PGR 共にスコア3b HER2スコア1 波及度f リンパ、脈管、なし ki67 36%(術前のみ) 以上の結果から、 ホルモン療法のみで大丈夫との方針を 主治医に伝えられましたが、 ki67が高いので心配である事 グレードも共に2である事から お願いをしてオンコタイプにだしてもらいました。 結果 スコア19 9年遠隔再発率6 抗がん剤の効果1% とでました。 主治医は1%をどう考えるか? あとは個人の価値観の問題だけど、 ホルモン療法で良いと思う。との事でした。 大きな大学病院で治療をして頂いているのですが、チーム医療との事で、 3人の医師がランダムに診察のため、 毎回違う医師の診療です。 別の医師は私なら迷いますと言ってました。。 なんだか毎回医師が変わると、 ちゃんと相談する事ができないなと感じてます。 結果、放射線治療、ホルモン療法を選択したのですが、ネットでは同じオンコタイプの結果でも、化学療法をされてるかたを、 何人かみかけます。 1. 私は本当に抗がん剤しなくてよかったのでしょうか? 2. 術前、術後に妊孕性で受精卵を保存しました。この結果を踏まえて、2年で一度治療を中断して妊活する事は、やはり危険でしょうか? その場合、9年遠隔再発率は6%からどのくらいかあがりますか? ご意見頂けたらうれしいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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