子宮内膜5mmに該当するQ&A

検索結果:511 件

妻38歳 子宮内膜肥厚

person 30代/女性 - 解決済み

38歳妻の事についてです。 36歳の時に乳がんにかかっております。 病歴 2020年10月 乳がん 部分切除 病理 25mmリンパ転移無し ステージ2A 2020年12月〜2021年4月 化学療法(ドースデンスAC・PTX) 2021年5月 放射線 サブタイプがトリプルネガティヴだった為、ホルモン治療はしておりませんが化学療法閉経により現在も月経はありません。 乳がんの経過観察で3ヶ月に1回血液検査 年に1回、CT・マンモ・エコー・骨シンチ 直近の検査は2022年12月にCT・血液検査で異常はありませんでした。 その他自主的な検診で 2021年12月子宮けいがん・体癌検診をし特に異常無し 2022年6月大腸カメラ 異常無しです。 今回お伺いしたいのは 2022年12月に子宮頚がん・体がんの検診に行った時に、子宮内膜が8mmになっていると言われ細胞診をしました。 1年前は特に厚みは無かったようです。 乳がんにかかり、この2年3ヶ月乳がんは順調にいってたところに、子宮の検査に引っかかり。気が参っております。 1.この8mmとは危険な状態なのでしょうか? 2.1年前は特に異常が無いと言われていましたが、子宮体がんは短期間でがん化してしまうものなのでしょうか? 3.化学療法で月経は止まっております、再開する可能性もまだありますと乳腺科の先生には言われておりますが、この場合、閉経ととらえて内膜が5mm異常なので危険な範囲となるのでしょうか? 特に不正出血等の症状はありません。 現在、細胞診の結果待ちですが、不安で気が参っております。 乱文・長文で申し訳ございません。 ご回答頂けると嬉しいです。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

子宮体がんの細胞診の結果

person 30代/女性 - 解決済み

38歳妻の事についてです。 36歳の時に乳がんにかかっております。 病歴 2020年10月 乳がん 部分切除 病理 25mmリンパ転移無し ステージ2A 2020年12月〜2021年4月 化学療法(ドースデンスAC・PTX) 2021年5月 放射線 サブタイプがトリプルネガティヴだった為、ホルモン治療はしておりませんが化学療法により現在も月経はありません。 乳がんの経過観察で3ヶ月に1回血液検査 年に1回、CT・マンモ・エコー・骨シンチ 直近の検査は2022年12月、2023年3月にCT・骨シンチ・血液検査で異常はありませんでした。 その他自主的な検診で 2021年12月子宮けいがん・体癌検診をし特に異常無し 2022年12月に子宮頚がん・体がんの検診に行った時に、子宮内膜が8mmになっていると言われ細胞診をしましたが陰性。 2022年12月の中頃に生理のような出血が1週間程あったので 2023年1月の初めに婦人科を再受診したところ、内膜が8mmから6mmになっていました。先生は半年後に経過観察でよいとのことでしたが不安なので3ヶ月後の受診を予約しました。 2023年1月中頃(前回から1カ月後)また生理のような出血がありました。 それ以外にダラダラ少量の出血があったりはしません。 2023年3月に経過観察で受診したところ、内膜が10mmになっていて、再度細胞診をしました。今回はホルモンの採血も行いました。 先生は違うと思うけど、念の為に細胞診をしましょうとのことでした。 このような状態は、細胞診で陽性または疑陽性になる可能性は高いでしょうか。 化学療法閉経での同じような状況の方がいないのでご質問させてください。 乱文・長文で申し訳ございません。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)