尿蛋白クレアチニン比に該当するQ&A

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IgA腎症治療中に肉眼的血尿を観察

person 30代/女性 -

32歳です。昨年IgA腎症を発症して、ステロイドパルスを1回したのち、2023年12月からプレドニンを30mgを毎日服用し、現在は減薬して10mg服用してます。ステロイド服用後からカンジダに頻繁にかかっていたことと、タンパク尿の経過が良いため、この調子でいけば減薬して6月くらいにはステロイドをストップできそうと主治医から聞いています。 現在、egfr 83.5、血清クレアチニン0.66です。また、フォシーガ10mg、ランソプラゾール15mg、ケレンディア錠20mg、ロスバスタチンOD錠2.5mgも服用しています。 ところが今日から肉眼的な血尿っぽいかんじが見受けられます。透明な赤よりオレンジ色なように見えます。それでは淡黄色だったので真っ赤まではいかずとも明らかに色が違うように思います。 最近の気になる症状としては4日前から喉がいがいがしてくしゃみの症状も少しありました。毎年同じような症状が出るのでおそらく風邪ではなくで、黄砂か花粉だと思います。あと、カンジダにかかっており、外用薬を使っております。 1.血尿の原因は何が考えられますでしょうか?黄砂や花粉のようなアレルギーでIgAが悪化しますか? 2.現在、帰省中で通院している病院を受診することが難しいのですが、帰省先の腎臓内科や泌尿器科を受診したほうがいいでしょうか? 尿タンパク/クレアチニン比の経過 2023/11(ステロイドパルス前) 8くらい※ 2023/12 (ステロイドパルス直後)6くらい プレドニン服薬開始 2023/12 4.68 プレドニン30mg 2024/1 3.49 30⇒25mg 2024/2 1.70 25⇒20mg 2024/3 1.98 20⇒15mg 2024/4 1.28 15⇒10mg ※風邪をひき真っ赤な血尿もあり値がすごい悪かったです。

3人の医師が回答

小児ネフローゼ症候群3歳半男児 日本脳炎ワクチン接種ワクチン接種について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

 2021年7月末に2歳8ヶ月で小児ネフローゼ発症。2021年11月風邪をきっかけに再発。2022年3月末プレドニン中止後5週目にきっかけなく再発。2022年5月末プレドニン中止後1週間できっかけなく再発。一年経たずに4回発症しており頻回再発型と診断され、プレドニンに加えて2022年6月2日より免疫抑制剤(ブレディニン)が開始となった。  6月21日検尿検査でタンパク尿±、タンパク/クレアチニン比0.09だった。6月22日からプレドニン30mg/日→15mg/日に減量。現在はプレドニン15mg/日+ブレディニン内服中。しかし、プレドニン減量後6月25日から市販テステープでタンパク尿±〜1+認めている。  再発を繰り返しており、なかなか日本脳炎のワクチンが打てず。明日、1回目の日本脳炎ワクチンを接種する予定(2回目は1ヶ月後予定)となっていた。  6月21日に受診し、主治医に相談した際には、ワクチン接種により再発する可能性もあるし、養豚場が家の近くにはないため慌てて打たなくてもよいと言われた。ただ、夏休みに九州の祖母宅(車で20分程度の場所には養豚場あり)に1ヶ月程度滞在予定であることを伝えると、それならば打ってもいいかもと。ただ、日本脳炎発症者は少ないし慌てて打たなくてもいい気はするけど、ワクチンを打ってはいけない状況ではないと言われた。 そこで以下のことを質問です。 1.タンパク尿±〜1+認めている時に、日本脳炎ワクチンを接種しても問題ないか。今の状況でワクチン接種すると再発しやすいのか。 2.日本脳炎ワクチン接種後はどのくらいで抗体がつくのか、、今から打ってこの夏に予防効果があるのか 3.プレドニン+免疫抑制剤内服中のためワクチン接種しても抗体はつきにくいのか 4.現在の状況で日本脳炎のワクチン接種を勧めるか  回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

祖母についてのご相談です

私は26歳の本人の孫です。 本人に代わって質問させていただきます。 88歳女性、出産経験有。酒たばこしません。 身長149cm体重47キロ(2ヶ月で51キロ→47キロ) 症状 貧血、食欲不振、四十肩、筋力低下、定期的な微熱(37.5〜38°) 服用中の薬 血圧を下げる薬、軽い抗生剤 大腸検査、胃カメラ、CTスキャン、いずれも癌等の異常なし。 血液検査結果 今年「1月」 尿素窒素 13 クレアチニン 0.77 LDLコレステロール 138 HDLコレステロール 50 中性脂肪 101 AST(GOT)17 ALT(GPT)13 ALP 235 LAP 48 血液検査結果 「6月」 クレアチニン 0.70 LDLコレステロール 139 HDLコレステロール 51 中性脂肪 163 AST 31 ALT 17 白血球 8300 赤血球 446 血色素 14.1 ヘマトクリット 45.0% 血小板 31.6 LDH 141 へモグロビン 5.5% アブルミン 4.4 尿酸 6.4 空腹時血糖 124 6月の尿検査 糖 1(-) 蛋白1(-) 潜血2(±) 血液検査結果 「9月」 尿素窒素 15.8 クレアチニン 0.66 AST 17 ALT 21 白血球 8870 赤血球 346 血色素 10.1 ヘマトクリット 31.3% 血小板 51.2 LDH 141 e-GFR 62 血糖ー血清 174 CRP定量/免疫比 7.8 検査内容がバラバラで参考になるか分かりませんが思い当たる病名はありませんか? 3人のお医者さんにかかり、先週2週間検査入院しましたが原因不明のまま退院しました。 本人は退院出来て嬉しい反面、病名が分からず不安そうで、どうにかしてあげたいです。 88歳で足腰曲がらず、大病がないだけマシなのですが、精神的にも落ち込んでいるので、元気にしてあげたいです。 宜しくお願い致します

1人の医師が回答

IgA腎症、妊娠高血圧腎症既往の長期的な腎機能低下について

person 30代/女性 -

今年実施した腎生検にて糸球体内皮細胞障害と細動脈硬化あり、15個中2個は全節性硬化 (IgAについては沈着なし)と診断されました。 添付は12年間の定期検診の結果を各年ごとに平均したものです。 eGFRについては、前年比低下の程度についても計算しました。 2011年と直近3年を比較すると、クレアチニン値が0.1程上昇しており、腎機能低下がかなり早いのではないかと非常に心配しています。 ■これまでの経緯 23年前:IgA腎症発症(腎生検実施) 昨年10月:妊娠34週にて妊娠高血圧腎症を発症 出産後3か月半:蛋白尿が継続していた為、ロサルタン25mgの服薬開始 出産後5か月:腎生検実施 12年間でeGFRは25程低下しております。 一方で、平均的なeGFR低下については、下記の調査によると「年間 eGFR 低下率は、-0.506 ml/dl/1.73 m2/年であった」(4ページ目)とあります。 https://www.kyoukaikenpo.or.jp/~/media/Files/honbu/cat740/houkokusho/h28/houkokusho_15.pdf 【お伺い】 1.平均的な加齢による腎機能低下より5倍ほどのスピードで低下しているという事になるのでしょうか・・・ 2.かかりつけ医では、ロサルタン25mgの服薬とこれから血をサラサラにする薬を服薬予定です。治療方針としては十分でしょうか。 ※腎臓内科の先生にご高察頂けますと幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

かかりつけ内科医院で受けた、令和7年度の特定健診の結果について

person 50代/男性 - 回答受付中

私は約2ヶ月前の2月19日、かかりつけ内科医院で、地元の市役所による特定健診と追加検診としての住民検診(前立腺がん検診・追加検診)を受けまして、翌月の3月26日、胃腸の持病の逆流性食道炎と、41歳か42歳の健診で引っ掛かった血圧高めメインでの定期受診時、結果通知書を受け取りました。 身長・体重・血液検査等、結果通知書に載ってた、肝心な結果(測定値)。 「身長174cm 体重81.0Kg BMI26.8 腹囲100.0cm 血圧(上の血圧)132・(下の血圧)88 NGSP5.8 血糖値95 脂質(中性脂肪)63・(HDL)82・(LDL)148・総コレステロール241 動脈硬化指数1.9 LDL/HDL比1.8 腎機能(血清クレアチニン)0.68・(eGFR)95.7・(血清尿酸)5.2 貧血検査の赤血球数479・血色素量13.9・ヘマトクリット42.4 肝機能AST21・ALT20・rーGT20(こちらの3つ目の項目のアルファベット、間違えなら申し訳ありません) アルプミン4.3 A/G比1.4 検尿(尿糖)1・尿蛋白1 総蛋白7.4 PSA前立腺特異抗原1.510 MCV88.5 MCH29.0 MCHC32.8 血小板数30.8 心電図異常無し」。 以上の通りとなります。 その結果通知書には、総合判定での結果の欄もあって、「脂質異常症の疑いありなので、経過観察とし1年後に受診(再診)が必要である」的な内容が、載ってました。 上記の結果について、院長先生からは結果通知書の各項目を示しながら、「各項目の結果ですが、コレステロールの内、LDLコレステロールが少し標準値を超えて148なので、少し気になります。 ただ、このLDLコレステロール以外の項目は、基本的に心配する必要はないので、結果通知書に載ってる様に、経過観察とします」的な内容で、口頭にて説明を受けました。 ただ、2月19日の受診時。 院長先生からは、「君は51歳なのと、伯父さんや伯母さんに従兄弟中心に親戚関係で、心不全か心筋梗塞を患った人が何人か居るから不安だと、何回か相談してくれてるので、循環器科の専門医として僕は気になってるから、追加検診としての心不全検査を受けては?」的な内容で、打診は受けたのですが、心不全検査は有料で事前の予約が必要なのに、約3ヶ月前の1月25日前後に持病での定期受診時の診察待ちを利用して、受付窓口にて特定健診を予約した時、担当の職員さんからの打診が無くて、同時に予約した追加検診の内の有料の検診(血液検査と肺がん検診)分しか、検診費用は用意してなかったので、「今年度(令和7年度)は辞退するが、来年度の令和8年度以降は事前に打診してくれるなら、同時に予約で受診させて貰う」的な内容で、私は回答したので、結局令和7年度については、心不全検査は受けてません。 それで、動機付け指導又は積極的指導が必要になる場合、受診日から最低で約3ヶ月以降、地元の市役所の担当部署から郵送で通知書が届く予定の為、3月31日現在、待っている所です。 そこで、質問したいのは、「かかりつけ内科医院で受けた、令和7年度の特定健診の結果について、どの様に思われるか? 又、心不全検査は、どの様に検査するのか?」に、なります。

1人の医師が回答

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