尿蛋白プロテインに該当するQ&A

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尿の泡立ちと耐糖能異常による腎機能の低下

person 50代/男性 - 解決済み

9月に受けた検査の尿素窒素の値が31.8と高く、こちらで消化管出血の場合もあるということも聞き、その後、便潜血検査と胃カメラで異常なしと分かりました。 ところで、この7月にOGTTを受け、120分の血糖値が175で耐糖能異常(IGT)と診断されました。これと関連させてよいかわからないのですが、高血糖による腎臓のダメージを気にしています。9月の検査では尿蛋白・尿糖ともにーで、クレアチニンも正常でしたが、以前から尿の泡立ちが多いです。泡立ちは尿蛋白や尿糖が出ていることを知るきっかけにはなるが、検査して異常がなければ気にする必要はないということは理解していますが、尿素窒素が高いことと、微量アルブミン尿になっている可能性(3月の尿検査では検出されませんでした)を尿の泡と関連付けて考えてしまいます。医師に相談したところ、私の理解が誤っていなければ、「シスタチンCの数値を調べてみて、異常がなければ尿素窒素が高いのは腎機能の低下が原因ではない。微量アルブミン尿は3月に異常なしだから今測る理由がない。」ということを言われました。なお、尿素窒素についてはこの2年位18~20程度で推移していました。尿素窒素の数値は食事や運動からも影響を受けるらしいですが、私の食事は蛋白質摂取が体重×2g程度、耐糖能異常が分かってから週に3回90分程度の筋トレをしており、どこかしら軽い筋肉痛がある状況です。 以上から、お尋ねしたいことは、「これからシスタチンCの数値を調べ、異常がなければ、尿素窒素が高いのは生理的要因によるものであり、また、微量アルブミン尿の検査をするまでもなく、腎機能に異常はない。よって、尿の泡立ちを気にする必要はない。」という判断でよいかということです。 場合によっては、自由診療で微量アルブミン尿の検査も考えています。ご意見をお願い申し上げます。

3人の医師が回答

20代後半女子、難病SLE持ちループス腎炎疑い

person 20代/女性 -

私は難病指定の膠原病全身性エリテマトーデスを発症して5年以上経ちます。発症してから段々進行してる様な感じで、再燃も何度も繰り返しここ半年から現在が一番体調不良が続き、経済的な面で治療出来ない時期もあり今回病院受診すると、血液検査の結果尿蛋白が初めて2+と出ており極度の貧血の数値も悪く、自身で今まで感じた事のない浮腫も感じており主治医の先生からも腎臓に影響がきている可能性があると言われ、2週間後もう一度血液検査してからまだ判断していくとの事何ですが…合併症であるループス腎炎の疑いはありえるのでしょうか?次の検査まで凄く不安があり精神的にも辛いです。今まで熱や痛み倦怠感等のみで他臓器には問題なくこれていたのですが、発症してから5年以上経ってループス腎炎等発症する事もあるのでしょうか?その結果を受けてからあまり食事が取れていないのですが…取らない方が浮腫もマシなような気がします。やはり食事も気を付けた方が良いのでしょうか?あまりジャンクフードやお菓子脂肪系の物は食べない方が良いのでしょうか?ネットでは塩分やリン、カリウム等控えタンパク質も摂りすぎはダメと見ました。

2人の医師が回答

食事管理についてお教え下さい

person 40代/女性 -

IgA腎症のため、去年5~6月にかけて、偏摘ステロイドパルス治療を受け、現在はプレドニン20mgを隔日服用しています。 尿蛋白は-、潜血は+1~2ですが、尿中の赤血球数は1~4(先日は尿が薄かったものの、1未満になりました)です。 クレアニチンは0.86あったものが、0.78~0.86の間を行ったり来たりという感じになりました。 現在、このような状態なのですが、医師によって食事制限についての見解が違い、戸惑っています。 ある先生は、蛋白質制限は必要ないと言い、また他の先生は、必要ありと言います。さらに他の先生に聞くと、「必要があるというと極端な制限をしてしまう患者さんがいるので、気にし過ぎるような患者さんには敢えて必要なしと言ったのだと思う。必要なしと言っても、そういう患者さんは普通にしていいと言っても意識して減らし気味にするので、それくらいでちょうど良いということでしょう」というようなことを言われました。 そこで、栄養指導を受けてみてはどうかと勧められたのですが、そこでは徹底した食事制限の話しか出てこず、結局、どうして良いのか分かりません。 運動にしても、入院中に落ちた筋肉を取り戻すためにも、積極的に運動をした方が良いという先生と、できる限り疲労しない方が良いという先生がいます。 蛋白制限と運動、それぞれ一体、どのように考えれば良いのでしょうか。

7人の医師が回答

低蛋白・低アルブミン状態について

person 60代/女性 - 解決済み

低蛋白・低アルブミン血症についてお尋ねします 腹痛で内科を受診した際に、胃は悪くないと言われたのですが、低蛋白・低アルブミンの状態が指摘されました さらに腹部エコーで腹水があると言われました 血液検査の結果は下記の通りです 総蛋白         5.8  L アルブミン       3.7  L 蛋白分画 アルブミン    67.9 α1グロブリン   3.0 α2グロブリン   10.9  H γグロブリン    9.9  L  A/G比    2.11 肝機能  総ピリルビン  0.6  直接ピリルビン 0.2  AST 16  ALT 12  LD(LDH) 184  ALP 170  γGT. 32  コリンエステラーゼ 283  コレステロール は基準値内  クレアチニン 0.65  eGFR 70  eGFRステージ G2 血液一般  PLT   125 10³/μL  L (これ以外基準値内) CRP   (2+)  2.7 食事からの摂取が足りないことは考えられません 運動はする方なので、タンパク質はしっかりとるように心がけておりますし 食事を抜くこともありません また尿蛋白はマイナスです 低アルブミン、低血小板、腹水 から肝臓の線維化も考えられますが 肝線維マーカーのM2BPGiは (-)判定でした お酒は適正量を超えて飲んでいた自覚はあるのですが γGT は基準値内です どのような原因が考えられますか? 状態を改善するにはどうしたらいいかアドバイスをいただきたいです よろしくお願いします 

2人の医師が回答

前立腺炎 ご相談。。

person 30代/男性 - 解決済み

2週間前から便秘気味(元々軟便で下痢気味が多い体質)で、4日前から頻尿と下腹部の張りと腰の痛みと重い感じがあり、泌尿器科に行きました。 ・尿検査自体に問題なし ・超音波検査で、腎臓も比較的クリア?と言われました。ただ、宿便らしき影があり、便秘気味もあり少し前立腺炎に圧迫がかかって炎症を起こしてるのでは?という診察でした。 セルニルトン10日分を処方され 現在服用3日目で改善は見られません。 原因やアドバイスなどを知りたく質問です。 まず 私の現在の体や食生活等の情報です。(前立腺炎と診断された際には上記に記載の内容しか医者には伝えれてませんでした。) ・170cm 58kg ・3ヶ月前から食生活を正し、まごわやさしいの食生活をしておりました。 ・3ヶ月前から週5、30分程度筋トレをしています。 ・食生活の他にアイソレートのプロインを1日に3回程規定量をとっています。(未消化タンパクや、腎臓への負担も少し気になります) ・2週間前からクレアチンのサプリをとっています。(こちらも腎臓系への影響が賛否あるので気になります) ・AGAで、ザガーロとプロペシアを10年ほど飲んでいます。 ・4年前から鬱病を診断され、現在全く支障等ないものの、スルピリド等を処方されてます。 質問 1.前立腺炎や便秘の状況では、プロテインやクレアチンの使用を中止した方がいいか?(睡眠・食生活自体は米、野菜、魚が中心です。) 2.ザガーロやプロペシアが前立腺炎との因果関係は無いという別の質問の回答が多かったものの、 ザガーロ・プロペシアもセルニルトンの併用は問題ないか?またザガーロ、プロペシアには何年以上は使っては体に悪い等があるのか? 3.上記、内容を見て頂いた上で飲み合わせをやめたほうが良い等、なにかお気づきの点があればご教示頂けると幸いです。

1人の医師が回答

尿検査と血液検査での eGFR と塩分推定摂取量の値について

person 40代/男性 -

高血圧と慢性腎臓病でかかっている内科(町医者)で、クレアチニンや尿蛋白などをチェックするために血液検査や尿検査を 3 ヶ月に 1 回くらいやっています。クレアチニンというか eGFR は 48-54 くらいを変動しています。一方で、たまにシスタチン C の検査をしたら、90-100 くらいの値になります。繰り返し結石をやっているせいか、CT 撮影すると左腎の壁?がこの 5 年ほどで薄くなっていて、サイズもやや小さくなっているそうです(右は正常とのこと)。半年ほど前に同位体を使った腎機能の検査をしたら、右は正常で、左はやや機能が落ちているということでした。やはり少なくとも左腎の腎機能は落ちているのかなと理解していますが、腎臓は片方だけでも頑張ってくれると聞いたことがあります。このような状態ですが、eGFR とシスタチン C の値の乖離についてどう解釈すれば良いかわからずにいます。大学病院の先生からは「平均した値で理解してよろしいのでは」と言われました。かかりつけの町医者からは、eGFR を重視してくださいと言われました。もう一点、血液検査あるいは尿検査からなのか、塩分推定摂取量という値がありましたが、8-10g/day で高値という結果でした。しかし食生活、特に塩分とタンパク質の量はかなり厳格に守っていて、塩分を 6g 以上摂取する日はまずないと思っています(計算としては 6g よりずっと少ない)。どうして高い値が出るのか、ちょっと心当たりがないのですが、なぜでしょうか?

1人の医師が回答

IGA腎症治療中の風邪症状について

person 30代/男性 - 解決済み

2021/03頃よりIGA腎症疑い(腎生検未実施)で腎臓内科に定期的に通い、経過観察中です。 3日前頃から鼻水と喉のあたりの違和感(痰が絡み、時々咳き込む)とだるさがあり、風邪のような症状が継続しています。発熱はありませんが、37度ほどの体温が継続しています(通常は36.5ほど)2歳の息子が先週同様の症状で発熱していたため、うつった可能性があると考えています。 本日、鼻水がひどいので耳鼻科にかかったところ薬を処方され飲用はじめましたが、血尿がみられ、薬による影響や、腎炎との関連で一時的に起きていることなのかなど心配です。薬の服用や、腎臓内科への近日中の診察の要否についてご意見いただきたいです。今は、腎臓内科は2ヶ月に一回の通院で次回は10月頭を予定しています。 ◆尿、血液検査6月時点 尿蛋白クレアチニン 0.29 クレアチニン 1.05 尿酸 4.1 → 尿酸値高め(約6-7)だったため、3ヶ月前からベンズブロマロン25mg*1錠/1日服用中 推算GFR 66.3 3ヶ月(4月-6月)まで概ね上記の数値です。 現在は食事療法による塩分、タンパク質の制限で蛋白尿の改善が見られるか経過観察中です。 ◆耳鼻科で処方された薬 フルチカゾン点鼻液 モンテルカスト錠 10mg /1日 デザレックス錠 5mg /1日 アンブロキソール塩酸塩錠 15mg /毎食後 ◆その他 2回目のコロナワクチン接種後の副反応(8月頭)で発熱した際にも血尿がみられたが、その点をかかりつけの腎臓内科医に相談したところ一時的な血尿は問題ないとコメントをもらいました。

2人の医師が回答

全身湿疹、腎機能低下

person 70代以上/男性 -

80才の父の事です。高血圧と糖尿病がありネシーナとレザルタス、ナトリックスを内服中です。 先々週位から体の痒みが徐々に酷くなり、今週に全身の湿疹を確認し、皮膚科を受診し、軟膏が処方されました。医師からの説明がほとんどなくあっさりした診察だったようで、父も不安を感じ、数日後に総合病院の皮膚科を受診し採血検査を受けました。 湿疹には、軟膏とアレグラの処方があり2週間後再診で経過を見る事になりました。 採血の結果はBUN38 Cr1.47 eGFR36.1 と腎機能が低下し、貧血もありました。 腎機能に関しては、令和4年はCr0.8〜0.9 eGFR62〜68だったのが、令和5年1月〜8月にCr 1.04→1.19 eGFR52→45となったため、減塩やたんぱく質の摂りすぎに注意するなどし、令和6年2月にはBUN23 Cr 0.91 eGFR60.9となっていました。 尿蛋白は−か±でした。  湿疹の原因として4月の始めに咳に対してメジコンとカルボシステインを2週間飲みきりで処方されており、その薬の影響( 飲み合わせ?)ではないかと薬剤師より説明があったようです。 湿疹の原因や採血結果に対して、医師からの説明があまりなかったようで、教えて頂きたいのですが… 1、今回の湿疹に関しては徐々に症状が出てきたように思いますが、原因としてメジコンかカルボシステインの副作用、アレルギー症状の可能性と考えて良いのでしょうか? 2、腎機能の低下の原因はどのような事が考えられるでしょうか?また改善する可能性はありますか? 3、かかりつけ医の次の診察は5月末の予定です。早めの受診や腎臓内科の受診は必要でしょうか? 全身の湿疹もひどい状態のため心配なのですが、腎機能が少しずつ改善してきた所だったので、採血結果がショックで今後が不安です。

4人の医師が回答

腎臓の検査数値の悪化について

person 30代/男性 -

2022年5月26日の健康診断により腎臓の検査数値(eGFR58.9 クレアチニン1.17)の悪化となり要観察という健康診断結果となりました。今までの経緯を含め、腎臓の悪化についてご見解をいただきたく思っています。病院には早急に行こうとは思っています。 私の概要 36歳 男性 身長177 体重73~75kg 血圧:高め【検査数値:135~145 家数値:120~130ほど】煙草吸う ■2022年5月26日(36歳):eGFR(58.9) クレアチニン(1.17)  ■2021年5月21日(35歳):eGFR(64.2) クレアチニン(1.09) ■2020年10月15日(34歳):eGFR(66.0) クレアチニン(1.07) ■2019年7月19日(33歳):クレアチニン(1.03) ■2019年5月15日(33歳):eGFR(73.4) クレアチニン(0.98) ■2018年5月17日(32歳):eGFR(70.9) クレアチニン(1.02) ■2017年5月24日(31歳):eGFR(80.1) クレアチニン(0.92) ■2015年5月13日(29歳):eGFR(78.0) クレアチニン(0.96) すべての検査結果で尿蛋白(―) 尿潜血(―) 尿糖(―)です。 2022年の検査前はゴルフを2日間行い、体的には疲れていました。業務も2022年1月~6月まで繁忙期であったため心身共に非常に疲弊している状況でした。現在のところ、むくみ、頻尿、尿の色などの症状は無く、また繁忙期を終えてからは体の倦怠感は無くなりました。普段からコーヒーを1日5杯以上飲むことが多く、またタンパク質を多く接種しており、味が濃い料理が好きです。なお、体型は特に筋肉質ではありません。腎臓自体が弱っているものなのか不安になっています。ご見解を伺えますでしょうか?

3人の医師が回答

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