癌なりやすい食べ物に該当するQ&A

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長引く喉のつかえ感と声が変わったような感じ

person 20代/男性 -

初めてご相談させていただきます、就職活動中の20代です。 先月中旬、喉のつかえ感と炭酸水を飲んだ時にしみるような感覚を感じて医師に相談し、逆流性食道炎と診断されタケキャブ錠を1日朝1錠を4週間続けています。現在も空腹時のげっぷが少し出ているので、まだ服用を続けています。 その直後から、喉のつかえ感と声枯れが少し出てきてしまい、当初は「逆流性食道炎の症状なのかな?」と思い、様子を見ていました。 現在、声枯れはだいぶ良くなったのですが、喉のつかえ感と声が少し出しにくく鼻から抜けるような感じの声質に変わったような気がしています(分かりにくい表現で大変申し訳ありません…)。 声については、他の人から特に指摘されてはいないのでそこまで大きな変化や聞き取りにくさはないと思います。 また、喉のつかえ感やイガイガ感についても、食べ物が飲み込みにくいなどがなく、ヒステリー球のような「何か喉にあるのかな?」と感じるような違和感があります。特に夜や安静時に強く感じるように思います。 ただ、喉のつかえ感が未だに取れない点と声の出しにくく感じる点について色々ネットで調べてみるのですが、調べれば調べるほど「がん」などの病気が出てきて怖気付いてしまい、時間が取れないのも相まってなかなか病院に足を運びにくい状況です…。 個人的には、ネットでの面接などで喉を使う機会が多かったので、声帯ポリープ辺りなのではと思うのですが、素人の判断では難しい点もあるのでご相談させていただいた次第です。 以下に私の状況を記載します。 ・タバコは全く吸いません。お酒は週3~4程度、缶ビール350mlを1本程度飲みますが、最近は更なる減酒を試みている最中です。 ・喘息持ちで鼻づまりがしやすいです。ハウスダストやゴキブリアレルギーがあります。 大変長くなってしまい恐縮なのですが、何卒よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん患者の食事について。添加物や保存料は再発リスクを上げるのか?

person 50代/女性 - 解決済み

2019年7月に乳がんの確定診断、同年8月〜翌2020年5月末にかけて、左全摘リンパ節転移有りで郭清手術、抗がん剤、放射線治療を受け、現在はアナストロゾールを服用しています。術後の病理結果はステージ3cです。 現在の体調は術側左腕に多少リンパ浮腫があるのと、術前より疲れやすい程度で、決して悪くありません。 主治医からは、食生活はバランスよく食べれば何を食べても良い、と言われています。 ただ、一方で、「食品添加物、保存料、残留農薬ががんの元になる」という医師が多いことに病気になってから気が付きました。 また、そういう医師と交流のある友人から送られてくる、がん患者の食生活に関する著書を読むと、自分の食生活が全否定されているような内容でやはり不安になります。 我が家は家族が夫婦ふたりであり、私が抗がん剤の副作用で手のしびれが残って凝った料理は出来ないです。 ですから、ご飯だけは家で炊きますが、おかずはスーパーの惣菜で済ませることが多いです。みそ汁など簡単な料理するときも、便利なカット野菜や冷凍食品を使うことが多いです。一から手作りするより効率的で安上がりです。減塩とカロリーは気をつけています。 その話をすると、がん患者なのに食に無頓着過ぎると批判されることもあります。 添加物や保存料というのは大きく健康に影響を与えるほど悪いものなのでしょうか? それに、食事でがんが治るとか防げるとは到底考えられないのですが、いかがでしょうか。私の今の食生活で問題ないでしょうか。もし、がん患者が避けたほうが良い食品があるのならご教示ください。

2人の医師が回答

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