紅斑症に該当するQ&A

検索結果:396 件

子どもが多形滲出性紅斑になりました。

person 30代/女性 -

15週目の妊婦です。 3歳の子どもが、昨日の朝から全身に発疹ができ、風疹などだといけないため、救急外来を受診しました。 診察の結果、『じんましん』とのことで、点滴してもらい、内服薬と塗り薬を出していただきました。 点滴が効いたのか、家に帰ってきたら元気で、いろいろ食べました。 薬を飲ませ、寝かせたのですが、夜中に「かゆい」と泣いて起きました。 体が熱かったので熱を計ったら38.4℃あり、1度よくなりかけていた発疹もまた出てきてしまいました。 朝には熱は37.7℃まで下がりました。 今日の午前中にかかりつけの小児科を受診し、血液検査の結果、多形滲出性紅斑との診断でした。 でも、まだ確定ではなく、他の感染症の可能性もあるとのことで、妊婦である私との接触は避けた方がいいとのことでした。 多形滲出性紅斑は、もし妊婦にうつったとしても大丈夫だと聞きました(夫が病院に連れて行ったので、聞いたのは夫からですが)が、心配です。 他の感染症の場合、どのようなものが考えられますか? また、他の感染症だった場合、妊婦にうつったら胎児に影響があるものには、どのようなものがありますか? 私が感染しないためには、どのようなことに気をつければいいでしょうか? 近くに頼れる人がいないので、夫婦で乗り切らなければなりません。 対応を教えていただけるとありがたいです。

1人の医師が回答

ジゴキシンとベラパミルを同時にのみだしたら食欲不振

person 70代以上/女性 -

昨年から寝たきりの母79歳です 不整脈が有るようでジゴキシンを一年半飲んでいました詳細は解りませんが不整脈の治療でベラパミルを併用して飲んでくださいとの事で今年の夏から飲んでいました今年の九月の下旬からだが痒いと言い始めその時は湿疹だけでし程なく同時に食欲低下、両足の浮腫、右手のみ浮腫、左手はなし、また酷い湿疹と蕁麻疹のような紅斑がでてきました。薬を追加した時期に重なったため副作用をうたがいましたが医師の食欲不振の原因は認知症だろうでした。そのたはコメントなしでした。そのうち11月の始めにジゴキシンの血中濃度が上がりすぎなのでハーフジゴキシンに変えましたとの事でした。多少食欲も回復しましたが、湿疹と紅斑は今も出ます。なおベラパミルはそのままのようです。先週は浮腫は出ませんでしたが今週からまた出だしました。 血液検査の結果は問題ないと言われますが副作用を疑い納得いきません 。またカリウムが足らないとの事で300ミリグラムと大きな錠剤が処方されています 母は骨折、骨粗鬆症、認知症と内蔵等の病気はありません 家族としてはベネフィットよりリスクが現状高いと思います。お医者様の見解を宜しくお願いします。

1人の医師が回答

ベーチェット病の症状以外の身体の異変

person 20代/女性 - 解決済み

今年の9月の半ばにベーチェット病疑いと診断されました。 でている症状は口内炎、結節性紅斑、関節炎です。 口内炎、紅斑が出てから3年、膠原病を疑われてから約一年、8月頃から微熱と関節炎に悩まされて9月に診断が出ました。 最近、他人に指摘されるほど物忘れがひどいのです。 簡単な漢字を思い出せない、人や物のと名前を思い出せない、今何をしようとしたかわからない、さっき話したことを話す、言われたことを忘れる…などありがちな物忘れですが、たしかに以前と比べるとかなり忘れることが多くなった気がします。 ベーチェット病の神経症状に物忘れと書いてあって心配になったのですが、神経などに症状がでるのは10年後と書いてありましたし、違うような気もします。 ベーチェット病の診断がおりる前は自分は鬱なんじゃないかと思っておりました。 ベーチェット病の症状以外に微熱や多汗症、過食あるいは拒食極端、不眠あるいは過眠、下痢、酷く浮腫みなども症状としてあり悩んでいます。この症状については、先生に伝えましたがまったく触れられませんでした。むしろストレスからくる体調不良で、実はベーチェット病でもないのかもしれない…とも思うほどです。 というのも、結節性紅斑とは診断されましたが、わたしは触っても痛くないので、ベーチェット病の皮膚症状に当てはまるのかも少々疑問に感じています。(先生は柔らかい場所だから痛みを感じないんだよと言っていました。) 甲状腺機能亢進症の検査は、膠原病の血液検査と一緒に調べて陰性でした。 今後自分がどうなってしまうのかとても不安です。 ベーチェット病が治まってきたらその他の症状も緩和されていくのでしょうか。

1人の医師が回答

長期の前額部のフケを伴う紅斑、脂漏性皮膚炎?乾癬?

person 60代/男性 -

数年来、前頭部と耳介後部の、いずれも髪の毛の生え際に沿って、黄色のフケを伴う紅斑が出現しました。皮膚科受診し、外用剤の治療をしましたが、軽快と増悪を繰り返し、治療中断含めて3年がたってしまいました。 最初の皮膚科は乾癬疑いで、ドボペットゲルを処方されました。治療すると紅斑は軽快するのですが、色が薄くなるも消失はしませんでした。 完全に消失しないので、2か月ほどで治療を中断してしまいました。 1年後に他の皮膚科に受診したところ、脂漏性皮膚炎の診断の元、デルモベートスカルプローションを処方されました。治療するとやはり紅斑は軽快するのですが、消失しないので、ふたたび治療を中断してしまいました。 結局写真のごとくまた増悪してしまいました。 特に前額部と耳介後方にかけて、髪の毛の生え際にそって、淡黄色の落屑を伴う低い隆起性の紅斑が連続しています。かゆみもひどくはないですが、伴います。 ネットで調べても、脂漏性皮膚炎、乾癬、真菌症など、どれも似ていて素人にはわかりません。  恐れ入りますが、以下の質問につきましてよろしくご回答お願いいたします。 Q1. 添付画像と経過から見て、診断は何でしょうか。本命、対抗あればよろしくお願いいたします。 Q2. 上記の診断のもとに治療をするとして、どんな治療法が最適でしょうか。 Q3. 上記の診断のもとに治療するとして、一般的な治療経過、治療中断してもよい目安を教えてください。   ( 例えば、1~2年はかかる場合が多いが改善したら一度やめてもよいなど) 皮膚科の専門医の先生、お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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