耳管狭窄症治療に該当するQ&A

検索結果:259 件

片耳だけ耳閉感、音が二重に聴こえる

person 30代/女性 - 解決済み

一昨日の夜、オンライン会議中に突然、イヤホンを通して聴いている相手の声が変になりました。音量が大きく、音質もくぐもったようになり、まるで同じ風呂場内で大声で話されているかのような感覚でした。その後は普段と変わらない様子でしたが、翌朝起きたときから以下の症状があります。 ・自分と相手の声が二重に聴こえる ・軽い頭痛 ・耳閉感 ・強風が吹いてるような音(耳鳴り) ・相手の声が聞き取りづらい 上記症状は左耳だけです。 2回、違う耳鼻咽喉科にかかりました。 2回とも聴力検査(耳にヘッドホン、耳の後ろの骨にヘッドホン、鼓膜の検査)をしました。 1軒目の病院では聴力検査の結果左右差なし、痰が絡んでいるため耳管狭窄症の診断(ちなみに痰が絡んでいるのは年がら年中で軽度です)、2軒目は左耳だけ低音域で聴力が落ちているため(正常範囲ギリギリ)、低音障害型感音難聴の診断。 心配なのは、突発性難聴ではないか、です。突発性難聴を調べると、緊急の治療が必要とあります。2件目の病院で出された処方箋で薬をもらいましたが(浮腫みを取る漢方薬、メコバラミン、アデホスコーワの3つ。)、もし突発性難聴だとしたら、これを飲んでいる間に治療の機会を逸するのではと不安です。頭痛の症状があることも伝えそびれました(子どもが騒ぎ出したのと、頭痛持ちなので今回のものとは関係ないだろうと当初思ってしまいました)。 お聞きしたいのは、突発性難聴なのに低音障害型感音難聴や耳管狭窄症の治療をして、治療の機会を逸するということはありうるでしょうか。突発性難聴は軽く調べたところステロイドでの治療がメインのようですが、今回もらった薬にはステロイドは入ってないようです。 先週は強いストレスを感じる場面が多く、発症に何らか関係しているかもしれません。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

右耳の耳閉感

person 30代/男性 -

右耳の耳閉感が続いています。症状が継続することはなく、半日程度で 改善するのですが再発を繰り返しています。3名の医師診察を受けています。 「耳管狭窄症」か「蝸牛型メニエール病」のようですが、音叉チェックで 「伝音難聴」でしたので、耳管が原因と考えています。 ご見解頂きたく、宜しくお願い致します。 6月25日 右耳の耳閉感、耳鳴りAの診断は突発性難聴の可能性。ビタミンB12、ステロイドを処方 7月1日 耳閉感、耳鳴りはなくなる。Aの診断は聴力検査異常なし、ビタミンB12のみ処方 7月8日 耳閉感、耳鳴りの再発。Bの診断は耳管の炎症、中耳に水がある可能性、鼻炎の薬を処方 7月15日 耳閉感、耳鳴りはなくなる。Bの診断は、鼻から内視鏡で耳管入り口を見たが腫瘍はなし 8月17日 耳閉感、耳鳴りの再発 8月19日Bの診断は、アレルギーによる耳管炎の可能性、抗ヒスタミン剤 鼻炎の薬を処方 8月25日 耳閉感、耳鳴りが続いたためBを再受診。音叉テストでは伝音性難聴、ステロイドを処方 8月28日 耳閉感、耳鳴りの状態は快復と悪化を繰り返す。Bを再受診するが、これ以上の薬での治療は難しいとのこと。Cを受診し、アレルギー性鼻炎の鼻スプレーを処方 9月1日 Cの診断でMRIの結果、脳や聴神経に腫瘍はなく、中耳に水もなし めまいのない蝸牛型メニエール病の可能性で、ビタミン12、めまい止め、ステロイドを処方 以降、症状がある時のみステロイドを服用。

1人の医師が回答

高校生の耳鳴り

person 10代/男性 -

高校生の息子の「耳鳴り」のことで御相談させて頂きます。 昨日、前夜耳鳴りがひどくて気になり全く眠れなかった為、インターネットで自分の症状を色々調べていたところ、物心ついてから今までずっと小さな耳鳴りはしていてそれが普通だと思っていたが、他の人はそうではないことを初めて知ったと言い出しました。両耳で常にキーンという小さな耳鳴りがしているそうで、最近になって左耳でFAXのピーピロピロというような機械的な音が聞こえるようになったと言います。これはどのような病気でしょうか? 小さい頃はよく中耳炎になりました。又、色々あった耳の症状から、一昨年たまたまTV番組で知った「耳管開放症」を疑いその専門医を受診したところ、むしろ「狭窄症」気味の「耳管機能不全」だと診断されています。その際、鼻水はすすらず優しくかむよう指導されましたが、ここ数週間(?)、風邪をひいているわけではなく、本人もいつもではないと言いながら、かなり頻繁に鼻をかんでいるようです。 強く感じた耳鳴りにはこれらのことが影響しているのでしょうか?それとも元々別の病気があったのでしょうか?診断・治療する為には、どのような検査が必要ですか?それらはどのような病院で受けられますでしょうか?ご教示頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

上咽頭異常の検査方法と治療法

person 40代/男性 -

お願い致します。 以下の様々な体調不良の原因を調べていましたが、先日耳鼻科で上咽頭へ鼻からBスポット治療をして頂いたところ効果がありそうな感じで、上咽頭には様々な自律神経が存在することや3年前に2年間位の間、鼻がツーンとなる空気(何らか有害物、カビ?ウィルス?)の住環境下にいた時から不調が始まったことから、原因部位は上咽頭で間違いないと思っています。 ・頭痛、強いふらつき、めまい ・耳管や喉の筋肉がやせ細って、額や頭皮全体の筋肉が引っ張られている感覚 ・耳異常(左右耳管開放症、左右耳管狭窄症、耳鳴り、「さしすせそ」がかすれて聞こえる等) ・鼻異常(匂いに敏感、鼻付け根内部に重い痛み、内部がヒリヒリする、後鼻漏、鼻頭が異常に冷たい) ・視覚異常(黒色は赤色が混じった黒色に、白は赤色が混じった白色に見える、目をつぶると残像が残る、チカチカや暗く見える等) ・異常な痩せ 耳鼻科での鼻内視鏡で上咽頭を見て頂いたところ表面上は異常が発見しにくい様相らしいのですが、Bスポット処理をすると綿棒に血が大量に着き、数日間出血が止まらなかったことから、かなり重症のように思います。 今後もBスポット治療をして頂く予定なのですが、有効な検査方法やその他の治療法、その他に上咽頭異常に関する情報を教えて頂けないでしょうか?神経がやられているために、例えば市販のビタミン剤ビタミンB12等を摂取した方がいいのでしょうか? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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