肺がん脳転移症状に該当するQ&A

検索結果:285 件

抗ガン剤治療について

person 60代/女性 -

母(64歳)が肺腺癌です。 2011年、肺癌が見つかり市の病院で手術をし左肺の半分を取りました。 2012年、再び肺に癌が見つかり肺腺癌と判断されました。大学病院にて、胸腔鏡手術を行い、部分的な癌は取り除きましたが、小さな癌もあり、肺を片方取る手術を勧められました。 しかし、母はそれを拒否して、抗ガン剤治療を頑張ってきました。 2015年11月頃、脳への転移が見つかりました。放射線治療に関して無知だった為、2週間程家族と話し合い、その後放射線を全脳に照射する治療をしました。 脳の治療が終わり、肺の治療に再び専念する事になりました。 その間に、話題だったオブジーポの治療も行いました。 2016年12月末 再びMRIにて脳に2箇所転移が認められ、専門の治療機関にてサイバーナイフ治療を行いました。 2017年1月上旬PET検査にて腰と腸の骨への転移が発覚しました。 2017年下旬に放射線による治療を開始し今現在その治療が終了した段階です。 この後、オブジーポのような免疫治療ではなく、強い抗ガン剤の治療になるとの事で、母の体力等が心配です。脳照射によると思われます歩行障害的な症状も最近見てとれ、辛そうです。 少しでも何か辛くならないような治療の仕方などは無いものなのでしょうか。 このような場合の強い抗ガン剤治療はすぐに行う方が良いべきなのでしょうか? 母には出来る限り長生きしてほしいと思っております。

2人の医師が回答

右足首疼痛の診察。肺癌4期・脳出血・脳梗塞既往有

person 70代以上/男性 -

74歳父の件でご相談です。 右足首近辺の疼痛が酷くなり夜も眠れない状態です。 症状をネットで検索したところ「閉塞性動脈硬化症」の症状に酷似しています。 受診をして痛みを取り除きたいのですが 以下の持病、既往歴があります。どこでどのように受診したらよいかご教示願います。 現在、6月に脳出血で2ヶ月入院。入院時より足の痛みを訴えておりましたが「石灰化してるけどリハビリすれば良くなる」との診断でした。 肺がん4期(脳・骨転移、化学療法不可)、糖尿病 近隣の内科にて診療・投薬(痙攣防止・糖尿)を受けております。右半身麻痺、失語症。 既往歴:18年前に糖尿病(インスリン注射無)、18年前に肝炎(入院治療・手術無)、6年前から通算6回脳梗塞(いずれも手術無し、点滴・リハビリ)、6年前に頸部ステント治療。 肺癌は脳出血の入院中にPET検査で判明。既往歴と年齢・体力から化学療法不可、余命も不明とのことでした。 ホスピスを薦められましたが、本人へ告知をしてないことと、本人が入院生活に疲弊していたので自宅介護を選択し、近隣内科での診療を選択しました。 家族としては痛みを取り除き、余命を過ごさせてあげたいと希望しています。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

肺腺癌の抗がん剤治療について

person 40代/女性 -

70代の母の抗がん剤治療についてお尋ねいたします。 手指のしびれから脳腫瘍(1.5cm程度*3つ)がみつかり、転移性であることを疑われて検査したところ原発である肺腺癌がみつかりました。骨の転移はみつかりませんでした。 ・脳腫瘍⇒今週1回目のガンマーナイフ予約 来月MRIで効果を確認 その後3か月ごとにMRIでチェック ・肺癌⇒来週以降に抗がん剤治療開始 最初は2週間入院で副作用などを見て その後は通院治療 と伺いました。 母は大阪に一人暮らし、私は横浜に住んでおり、できれば治療の合間に横浜に呼んできて孫達にも会わせたり、母が行きたがっていた場所に旅行に連れていったりできればと思っていましたが、昨日先生のお話しでは抗がん剤治療を始めると副作用も出て体にかなり負担がかかるため、横浜に行くなどできなくなります、とのことでした。 母は現在肺癌の自覚症状が出ていないため、今はある程度元気で普通に生活しており、余命が短くなったとしても今の状態で生活できる期間が長くなった方がよいと言います。 肺腺癌の抗がん剤治療は、どの程度母の体にダメージを与えるものなのでしょうか。本当に、横浜へ来ることさえできなくなってしまうのでしょうか。 つらい副作用に耐えて余命を延ばしても治癒するわけではありませんし、今の母らしくいられなくなってしまうのであれば抗がん剤治療の意味を考えてしまいます。

1人の医師が回答

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