鼻中隔弯曲症手術後に該当するQ&A

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鼻中隔湾曲症について

person 20代/男性 -

鼻中隔湾曲症について気になることと手術についてお聞きしたいことがいくつかあります。 まず気になることについてです。 1つ目に症状で気になることですが、左側に鼻閉感があります。そのせいで鼻呼吸をしていると右側が乾燥してしまい鼻血が出ることがあります。そして口呼吸をしてしまいそれに伴い喉の乾燥、睡眠の質の低下、激しい運動をすると頭痛が起きます。調べたらこれらは典型的な症状とありましたがその通りなのでしょうか? 2つ目に鼻閉感についてです。立っている時は何をしていても鼻の通りは両方ともあまり気にならないですが激しく動いた時、例えば息が上がるまで走ったり激しく動くスポーツをしたり、仕事で1日よく動いたりした後座ったり、横になると鼻閉感が強くなります。立っている時と何が違うのか気になりました。 手術についてです。 以前地元の耳鼻科にかかったところ鼻中隔湾曲症と診断されました。手術について調べたら手術後の症状や対応が患者さんや病院によって異なるのが不安で受けることに二の足をふんでしまっている状況です。手術するなら信頼できるところで受けたいのが私としての本音です。日帰りではなく入院をしてかつ鼻もなるべく術後にも優しいケアがしたいです。例えば鼻に入れる詰め物は自然に溶けてなくなるようなものを使っていただけたり、なるべく鼻を正常に直せるように信頼できる方にお任せしたいと思っておりす。こういっては失礼ですが安心して手術をお任せできる場所はありますでしょうか?またどういう基準で探せば良いでしょうか?  よろしくお願いします。

4人の医師が回答

季節性アレルギー性鼻炎で鼻閉がひどく熟睡できない、手術すると改善するか?

person 50代/男性 -

主訴:鼻閉(中等度~重症) 副訴:口呼吸(毎日)、口呼吸による睡眠障害、中途覚醒 、頭痛・片頭痛(週2~4日、朝・日中) 発症時期:花粉症時期とその後(2月~8月)が急性期、飲酒後の夜間 現病歴:睡眠時無呼吸症(飲酒後)、前視野緑内障 薬物療法:鼻噴霧用ステロイド薬 、抗ロイコトリエン薬、第2世代抗ヒスタミン薬で鼻閉改善効果なし、点鼻用血管収縮剤を乱用しないで、鼻呼吸で熟睡したい、睡眠時無呼吸症候症もできれば改善したい。 手術療法:2名の耳鼻科専門医(1名は日本一の施術数実績、もう1名は1000例を超える施術実績)にCT画像(添付参照)で診察してもらいました。鼻中隔湾曲症と下鼻甲介肥大と診断され、1名の医師は鼻中隔矯正術のみ、もう1名の医師は鼻中矯正術に併せて粘膜下下鼻甲介骨切除術・下鼻甲介粘膜切除術を勧められました。 質問1 添付したCT画像から、両手術が必要な程度の鼻中隔湾曲、下鼻甲介肥大なのでしょうか?薬物療法では効果なく、手術すれば鼻閉が改善し、熟睡できるようになるのでしょうか?睡眠時無呼吸症も改善するのでしょうか? 質問2 下鼻甲介骨切除術や下鼻甲介粘膜切除術は必要でしょうか?その際、エンプティノーズにはならないのでしょうか? 質問3 下鼻甲介粘膜切除術する場合は、通常、下鼻甲介粘膜下組織の1)おもて面(鼻腔側)、あるいは2)うら面(鼻腔側と反対)、のどちらの部分の組織を減量・切除するのでしょうか?エンプティノーズになりにくいのはどちら側なのでしょうか?医師はうら面側の骨と組織切除と言っています。セカンドオピニオンをいただけますでしょうか? 質問4 この手術をする場合、施術者の経験や技術力によって、予後再発や合併症など大きな差があるのでしょうか?どちらの医師に手術をしてもらうべきか迷っています。

3人の医師が回答

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