alt数値に該当するQ&A

検索結果:5,209 件

自己免疫性肝炎を疑う、要因や血液検査の項目(数値)などは何かを知りたい

person 20代/女性 -

20歳の娘についてです。 14歳から、急にAST、ALT、γ-GTの数値が上がり始め、今現在、AST69、ALT137、γ-GT95、中性脂肪126、血糖141あります。 13歳まで、全く問題なかったのですが、13歳で引越をして、環境が変わり、それまで食事は、ほぼ全て手作りだったのが、お惣菜を買う頻度が多くなり、揚げ物や甘い物をすごく食べる生活に変わり、 一年後(14歳)の血液検査で急上昇して、 13歳…AST18、ALT27、γ-GT28、中性脂肪102、血糖83 ↓ 14歳…AST66、ALT114、γ-GT60、中性脂肪189、血糖120 ずっと内科に数年通いながら、一年に一度血液検査をして、医師からは、運動と食事でのダイエットと伝えられましたが、なかなか実行できずにいて、最近になり、これらの数値が高いと、肝臓内科に行った方がよい、との情報をテレビから初めて知り、先々月の3月に初めて、肝臓内科を受診しました。 抗核抗体抗体価320、SPECKLED型40、NUCLEOLAR型320、細胞質型+、 非特異的IgE定量4841 との数値を初めて知り、医師からは、自己免疫性肝炎の疑いがあるとのことで、ウルソ100mgを一日3回、30日分処方していただいて、薬を飲み終える頃、再血液検査という流れで、ウルソが効くかどうか?の段階です。 その間に心配で色々と、調べていると、フィブロスキャンを行なっている個人病院もあるみたいで、今の個人病院にはないのですが、 線維化していないか、肝臓自体の固さを調べてもらうことが、ものすごく重要だと初めてわかり、今の病院でまた採血するか、最新の機械がある病院に行って、ウルソを飲んでいる経緯を伝えて、 採血とフィブロスキャンをしてもらった方が良いのかを迷っています。 脂肪肝だと知った初めの頃、エコーではみましたが、7年も経ってしまって今頃になり、初めて肝臓内科に行ったことにより、『自己免疫性肝炎の疑い』との病名を知り、心配でたまらなく色々と情報を調べてはいますが、病院の選択の仕方もわかりません。大病院を紹介してもらう、レベルの数値なのか?等含め。 私自身、膠原病(レイノー現象)と、橋本病があります。遺伝の影響も少しあるかもしれないとのことでした。 又、娘は気管支喘息もあり、今は落ち着いていますが、シングレアを飲むのですが、シングレアを飲むと鼻血が出るような気がするのと、副作用で、ALT、AST、γ-GTの数値が上がると書いてあり、すごく気になります。シングレアに関しては、13歳頃から服用していたような…曖昧なのですが、鼻血も月に数回出て、主人も疲れると未だに鼻血が出るので、遺伝かもと思ったりもするのですが、シングレアも影響している気がします。 風邪を引くと→気管支炎になりやすく、肺炎になることもあり、15歳の時には、痰に血が混じり、造影CT検査で肺胞出血とわかりましたが、経過はよく治りました。 過去から、一気に沢山のことを書いてしまって、大変申し訳ないのですが、何かしら関係性があるかもしれないとも思い、記入させていただきました。 肝生検には、なりたくない、避けたいのですが、まだウルソが効いているかもわからない段階ですが、今の病院に引き続き通った方がよいのか、他の病院で、フィブロスキャンの検査をしてもらった方がよいのか、何より数値的には、自己免疫性肝炎の可能性が高いのかを知りたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)