どうしても現状、考え方としてこびりついて気になるのが、縦線がどちらかに傾いたりなだらかに曲がって見えたり、横線が右上がり、右下がりに見えたりすることです。いずれにしても綺麗にまっすぐ見えないということです(眼科(かかりつけ医、大学病院)での検査では異常無し)。
2点質問させて頂きたいのですが、
1点目は上記のような症状の病気は無いと思うのですがいかがでしょうか?
今後は色々と詮索せず、何かが上記のように見えた時は生理的、錯視と思い込むことにしようと考え、改めて質問させて頂きました。
2点目は心療内科の先生が私を気遣い「そもそも眼球は球面でもあるし、かといって綺麗な形の球面とも限らず、遠視や近視によって形も変わるし左右差や個人差もあるので、そういう「曲がり」はそのように仕方のないものとして捉えれば良いのでは」というニュアンスで明瞭に解説してくださいましたが、このように捉えておけば良いでしょうか。
恐縮ですが、ご回答をよろしくお願い致します。