足動かない原因に該当するQ&A

検索結果:1,891 件

性周期に伴って現れるめまいについて

性周期に伴って、体の不調が現れます。 排卵期に、情緒不安定とめまい、 月経前に、情緒不安定と下腹部痛とめまい、 月経中に、鎮痛剤も効かないほどの生理痛、 月経直後に、強いめまいです。 めまいは、性周期に伴わずに現れることもあることから、耳鼻科で各種検査、神経内科で、頭部のMRI、MRA、脳波検査を受けました。 いずれも異常なしで、強いてあげるなら自律神経が弱いといわれました。 なお、首のMRAも撮った方がいいといわれましたが、閉所恐怖症のため、パニックになり、検査できませんでした。 また、元々、鉄欠乏性貧血とは縁がありません。 血圧は低め(通常で上が100ありません)です。 月経周期は28日から30日程度で安定しています。 メンタル面の影響ではないかとのことで、現在精神科で不安障害として治療中です。 実際、精神的に不安定なときに症状が重くなるのは自覚がありますが、精神的に安定していても、月経直後のめまいだけは、軽減されません。 あと、丁度子供を耳鼻科に連れて行ったときに、急激なめまいに襲われ、診察を受けたとき、 「眼振が認められるから、自律神経から来るめまいだけじゃないよ。ただ、こういうものは、症状のあるときに検査しないと分からないから、異常なしといわれたんだろう」 と、かかりつけの耳鼻科の先生にはいわれました。 それだけひどいめまいが起こっているときには、とても診察を受けには行けません。また、婦人科は、通院の足がないため、かかっていません。 月経直後以外のめまいは、精神科での治療に伴って、軽減されてきたので、そちらが原因なんだろうと自分では思っていますが、月経直後のだけは、どうにもなりません。めまいの種類も、ぐるぐる回るタイプや、ふわふわするタイプや、いろいろこの時期は混ざっているようです。この時期に、遠くの病院にかかることは元々乗り物に弱いこともあり、不可能です。 以上の状況で、どの診療科で、どのような相談、診察を受ければいいか、アドバイスが頂けたら幸いです。今のままでは、月に2,3日は動けません。現在休職中のため、今はその時期は寝て過ごしていますが、復職に向けて何とかしないと、と本当に困っています。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

尾骶骨が、座ると激痛。立ち上がる時も激痛。転倒などしていないのになぜ?

person 50代/女性 -

先週、土曜日、朝起きあがる時に、尾骶骨、お尻の真ん中の上あたりが激痛。庇って起き上がり、椅子に座ると、痛くて座れない。前傾で浅く座って、朝食を痛みを堪えて食べる。疲れのためか、口の中に口内炎。痛くて、柔らかく食べやすいものを食べる。 車に乗ると痛みで、座れない。寝転んで乗るが、尾骶骨が痛い。揺れるたびに痛む。 昼過ぎから夕方まで、家で横になって休む。少し痛みが減ったかと庇いながら車に乗る。助手席。やはり痛いので腰を浮かせたり、横向きで座ったり。鼻椎骨に座面が当たらないように前傾で浅めに座ったり。車が揺れると、声が出るくらい痛む。立ち上がりも痛くて、庇って足を動かす時、お尻の沈みからお尻が浮く時に痛むので、庇いながら、ゆっくりゆっくり立ち上がる。夕方、病院へ。レントゲンで異常なし。MRIを月曜日に取るように言われた。大きな骨折はないが、詳しくみないと原因不明と。転んだり打ったりしたか、と聞かれて、していないと言う。患部触られ、痛くてのけぞり、声出る。触って腫れはないと言われる。 日曜日。前の日に比べ、痛みが6割くらいになったような印象。うまく庇って動いているだけかも? 明日は午前は外せない仕事あり。鎮痛剤で対処したい。以前から、仙腸骨と股関節が悪いと言われて、年に一度くらい大学病院で経過観察。たくさん歩くことや重いものを持たないようにと言われているが、日に8000までと言われているが、14000歩、歩くともあり、股関節や腰が痛くなることが、最近は多かった。 保険適用の整骨院に、週に一回行き、歪みを取る骨盤矯正を受けている。いつも歪みが出ていると言われ、歪みや筋肉の緊張をとってもらっている。 立ちっぱなし、歩き過ぎは股関節の痛みが出るので、座りたいが座ると痛い。今は立つ方が痛みがない。歩く時も痛くない。座る時、立ち上がる時、尾骶骨に当たる時に激痛。何の病気の可能性がありますか。

4人の医師が回答

なかなかない状況でのスポーツ中の怪我で膝の痛みがとれません・・・

30代女です。私の場合は、体育館内で疲れてボーっと突っ立ってたせいでボールが飛んできてるのをよけきれずに膝小僧の下辺りに、床からの角度ですごい衝撃でボールが直撃してしまい飛び上がり倒れてしまいました。ボーっとしてたせいでビックリと痛みのせいで少しの間動けませんでしたが、落ち着いてからは歩くのに痛いぐらいで普通に家へ帰りました。飛び上がったというのは、膝小僧の下をたたくとピン!とあがる「かっけ」ありますよね、その部分にボールが直撃したせいで足が勝手にピン!と跳ね上がって自分の意思とは関係なく飛び上がったのです。ちなみに腫れてなかったように思います。腫れてたとしても、腫れてるのかどうかわからない程度です。 念のため当日病院へ行ったらレントゲンも異常はなく、じきに治るからできるだけ足をかばって使わないようにすれば早く治るとのこと、痛みがなくなった時が治った時だと言われました。ですが3週間たっても変わらず別の病院へ行き、再度いろんな角度からレントゲンをとりやはり異常はなく、触診や痛みの状況を聞かれて結果、もともとの持病があり今回のけがはそのきっかけにすぎないといわれリハビリをすることになり、元のようには治らないだろうと言われ落胆しています。もともとの持病?それまでは何の違和感も感じたことありません。1ケ月たった今でも痛みがとれません。患部は左ひざなのですが、歩く際右足を前に出した後、今度は左足を前に出そうとするわけですがその際に痛みます。座ってて何もしてないときでもなんとなく痛みや違和感があるままで、長く座った(動かない)状態が続いた後歩き出すと特に痛みます。ですが軽く動いてるときに、前に進まずその場で足踏みするのは高く足をあげて足踏みしても痛くはありません。 説明の方法が悪くてわかりづらいと思いますが、どうか意見を聞かせてください。

1人の医師が回答

脊柱管狭窄症と発熱との関係

person 70代以上/女性 -

77歳の家内についてご相談します。宜しくお願い申し上げます。 1。 昨年末夜突然腰の痛み、歩行困難、発熱があり救急車でA総合病院に搬入。CT, 血液、尿検査をし、脊柱管狭窄症と診断(血液、尿での炎症反応は問題ないレベルとのこと)され点滴とカロナールで帰宅。 2. 正月明けA総合病院の紹介状(含むdata CD)を持ち自宅近くのB総合病院整形外科を受診。レントゲン、MRI検査等実施し丁寧に見て頂いた結果やはり脊柱管狭窄症と滑り症とのことで痛み止めプレガバリンOD25mg(朝晩2錠)を頂いた。 3. その後約一カ月間は痛み止めの効果か軽い痛みで短時間の歩行、簡単な家事も可能であった。日によってはプレガバリンOD朝/晩合計で3錠で過ごせる時期もあった。しかし2月中旬再度強い痛み、歩行困難、38度から39度の発熱があり、2月下旬再度B総合病院整形外科を受診。前回検査に加えレントゲン(骨盤の損傷check?)及び血液検査を実施し3月上旬に結果説明があったが特に大きな問題点は無かった。強い痛みと発熱は4~5日間で収まったが、3月16日夜から又強い痛み、歩行困難、ピーク38度前後の発熱となり本日迄続いている。痛みの場所は腰の周りを動いている感じで又腰の周りの皮膚がヒリヒリします。痛みのひどい時は足が踏み込めないときもあります。食欲はありませんが若干無理して食べてます。私たちの経験では痛みがひどくなると熱が上がります。本日もほぼ寝たきりで熱は現在7度7分あります。 4. B総合病院からのアドバイス及び紹介状(含むdata CD)で今週末C総合病院血液内科で血液詳細検査を行う予定です。 アドバイス頂きたい点は発熱の原因は痛みですか又何か別な検査も必要ですか 老夫婦2人の為毎日が不安な状態です。宜しくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

肝硬変、肺気腫(ステージ3)の状態での圧迫骨折の手術について

person 70代以上/男性 -

地方在住の76歳の父親ですが、今年3月末に肝硬変からくる肝性脳症のため、胃腸科内科(個人病院)に10日ほど入院しました。薬のおかげで肝性脳症の症状は出なくなり足のむくみや黄疸も改善、退院後も3週間に一度の血液検査の数値は良好という状態です。 ただ、入院中に腰を痛め、退院後も痛さで眠れない日が続いたため、胃腸科内科の紹介状で近くの総合病院の整形外科を受診したところ、第四腰椎の圧迫骨折と診断されました。 コルセットで2~3ヶ月たてば痛みはなくなるが、歩くときに体が傾いてしまい、最終的には寝たきりになってしまうので、出来れば手術をお勧めするとのことでした。(セメント注入、保険適用の手術と父親から聞いているので、おそらくBKP手術だと思います。病院のHPにも記載がありました) ただ全身麻酔のリスクがどこまであるかを調べるために総合病院内の内科(肝硬変)、呼吸器科(肺気腫)でも検査を受けています。 実は肝性脳症で入院した個人病院で、ステージ3の肺気腫であることも判明しております。肺気腫のほうは咳と痰が少し出るくらいで、ちょっと動くと息切れするといったこともなく、日常生活にそこまで支障は出ていません。 現在、総合病院としては内科・呼吸器科の診断結果を踏まえて、手術しても問題無さそうだが、念のため肺の機能を少しでも良くしておくため2週間分の吸入器(1日2回)を処方されており、2週間後(6月7日)の診断結果で手術の最終判断をする予定になっています。 父親の現状としては肝硬変と肺気腫があるのですが、病院側は手術をするにあたり一番のリスクは「全身麻酔時に肺気腫による痰が原因で起こる呼吸停止」とみているようです。 相談したい点は ・手術するにあたり他に考えられるリスクはないか。また、そのリスクはどの程度のものか。 ・上記のリスクを踏まえても手術したほうかいいか の2点です。

3人の医師が回答

右手 人差指、中指 痛み 腫れ

person 60代/女性 -

・右手の人差指が21/6月頃から痛み始め、整形外科に通っていたがよくならず、11月頃から中指も痛みはじめる。 ・痛みは指付根の掌側、第二関節から指の付根まで、人差指は腫れも酷く指が曲がらない状態、現在は中指の腫れ痛みが増しています。 12月にケフラール3日服用後、抗CCP抗体検査0.8、感染、リウマチでは無いので痛止の服用と湿布で対応中、他の血液検査は基準値内、CRPのみ1.35と高値です。現在は痛止を飲んでもあまり効かなくなっています。他に考えられる原因は何でしょうか。 ※肥満、20/4月よりほぼ在宅勤務で動かない、PC作業のみで右手指は酷使、慢性肩こり。 ・病歴1:16/6月より甲状腺機能低下症の治療開始/約5週毎に採血通院  チラーヂン50ug 1錠、25ug 1錠(12/19以降朝食前服用に変更)  TSH(CLIA法) 結果は17/5月以降ほぼ基準値内でしたが、直近6回は9.45(10/30)、4.64(9/18)、7.77(7/31)、7.01(6/19)、4.71(5/15 )、15.30(4/3)と高値。 ・病歴2:16/6月より糖尿病の治療開始/約5週毎に採血通院  クレストール1錠、スーグラ1錠、メトグルコ1錠、アクトス1錠(アクトスは12/19以降中止)  血糖結果の直近6回は105(12/18)、167(10/30)、145(9/18)、171(7/31)、148(6/19)、183(5/15 ) ・病歴3:乾癬、21/5月より治療開始。頭皮は酷く現在も頭皮全体に炎症あり  アンテベートローション、コムクロシャンプー使用、耳、お臍付近は軟膏でほぼ完治、脚、背中等の小さな皮疹はドボベット軟膏使用中。 ・病歴4:蕁麻疹、21/7〜9月太腿に深夜から朝方発生。デザレック錠数回飲み現在は治っている。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)