12月頃から、内股の脚の付け根部分が直径10センチ程度の大きさで赤黒くなっています。耐えられないほどではありませんが、若干痒みを感じます。最初、左脚だけでしたが、右脚も同じ部分でわずかにその兆候が見られます。
また、関連があるかどうかはわかりませんが、年末からのどの痛みに始まる風邪を引き37〜8度程度の熱が10日ほど続きました。咳止めや抗生物質を飲み続けた結果、熱やのどの痛みが治まりましたが、白い痰を含む咳が断続的に続いている状況です。但し、薬は現在は飲んでいません。
咳の症状と、脚の痒みの関連性はわかりません。風邪と皮膚の病気と分けて考えるべきか、感染症として一緒に治療するべきか、ご見解をお聞かせいただけると幸いです。