飲酒後の薬に該当するQ&A

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舌根部の違和感と下咽頭の梨状陥凹のリンパ濾胞について

person 40代/男性 -

 3ヶ月ほど前から、右舌根付近に違和感(何か挟まっている、渇いている感じ、若干舌を動かしにくい、舌の根元を喉側に引っ張られている感じ)があり、1ヶ月前に近くの耳鼻咽喉科クリニックを受診しました。  そこでは、ファイバースコープ等の喉の検査はせずに大きな病院の口腔外科を紹介されました。  口腔外科では、うがい薬を処方され、3週間の経過観察後、口内に粘膜病変はないとのことで治療終了となりました。  先日、軽い胃痛があったことから、近くの消化器内科で胃カメラを実施したところ、右下咽頭の梨状陥凹にリンパ濾胞性と考える隆起があるが、腫瘍性病変を疑う変化ではないとの診断を受けました。  リンパ濾胞は、小さいものが沢山あるとのことでした。  消化器内科の先生から、耳鼻咽喉科で、一度ファイバースコープをしてもらった方がいいと言われ、後日、近くのクリニックを受診し、症状を説明したところ、ここで中途半端に検査をするよりも大きな病院で精密検査をしてもらう方がいいと言われ、来週大きな病院に行く予定でいます。  また、胃カメラの際に、逆流性食道炎グレードMと言われました。  右舌根元付近の違和感は、今だに続いてはいますが、ずっとあるわけではなく、一日に数回起こり、時間が経つとなくなるといった感じです。  喫煙は約20年(3年前に禁煙)、飲酒は週に3〜4日です。  お聞きしたいことは、 1通常、梨状陥凹に複数のリンパ濾胞 ができることはあるのか 2隆起は診ただけで、リンパ濾胞や腫瘍性ではない等(癌ではない)の判断ができるのか 3画像の左上の部分は下咽頭の、どの部分か、隆起は悪性のものではないか 4右舌根元付近の症状とリンパ濾胞の関連はあるのか 5右舌根元付近の症状と逆流性食道炎の関連はあるのか 6次の病院でやるべき検査 画像は下咽頭の画像です。 長文になり、申し訳ございません。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

タグリッソ耐性後の治療について

person 70代以上/女性 -

※可能であれば肺癌専門医の先生にご回答いただきたく存じます 母(76歳)のタグリッソ耐性後の治療について悩んでいます。 ・病名:肺腺癌(切除不能な非小細胞肺癌) ・原発巣:縦隔リンパ節 ・遺伝子検査:EGFR変異陽性、ALK遺伝子変異陰性、ROS1遺伝子変異陰性陰性、BRAF遺伝子変異陰性、PD-L1発現検査(TPS1%未満) ・身長:153cm ・体重:44kg ・既往歴:盲腸(35歳)、外傷性硬膜外血腫(65歳) ・喫煙歴:なし ・飲酒:ほとんどしない 【病歴・治療歴】 2018年9月 肺腺癌3期(切除不能な非小細胞肺癌)確定診断 2018年9月〜11月 放射線治療&シスプラチン+ドセタキセルによる化学放射線治療 2018年12月 イミフィンジ開始 2019年5月 間質性肺炎発症のためイミフィンジ中止 2019年7月 脳転移のためガンマナイフ治療 (この後も脳転移あり→ガンマナイフ治療計5回) 2019年9月 ハイパーサーミア治療開始 2019年12月 CT:胸椎に骨転移(1箇所) →ランマーク開始 2020年1月 タグリッソ開始 2024年11月 CT:胸椎の骨転移箇所増悪 タグリッソ終了 →カルボプラチン+アリムタ開始&放射線治療 →骨髄抑制のためジーラスタ2回投与 2025年3月 脳転移あり→ガンマナイフ治療(5回目) 2025年4月 肺内に多発転移あり→タグリッソ再開 2025年6月 CEA:78.5、KL-6:801に上昇 ・2025年3月 CEA:14.7、KL-6:598 ・2025年5月 CEA:33.5、KL-6:657 現在、主治医より下記の2つの治療を提案されていますがどちらを選択すべきかとても悩んでいます。 ●カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント ●アブラキサン ※ライブリバント(アミバンタマブ)は2025/5/19にタグリッソ耐性後の使用承認が出ているようですが通っている病院では使用例は1次治療で1名のみ 質問です 1. ・カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント   ・アブラキサン 母の場合、どちらを選択すべきでしょうか? 「使用してみないと分からない」ことを大前提としていますので、選択する理由・選択しない理由をそれぞれ教えてください。 脳転移の既往(ガンマナイフ計5回)もあることを考慮していただきたいです。 2.ライブリバントの副作用は具体的にどのように症状が重いのでしょうか? 一番重い副作用はどのような症状ですか? 3.アブラキサン後のライブリバントの併用療法は、現在のところ保険適用外と聞いていますがその通りでしょうか? 今後保険適用になる可能性はありますか? 4.3が正しい場合、ライブリバント併用療法後でも使える薬(アブラキサン)を後に残しておきたいという理由で今回の治療にライブリバントの併用療法を選択するという考え方は有効でしょうか? 5.実際に患者さんを治療される現場の先生としては、実績のない新薬は使いにくいでしょうか? 長文失礼致します。 ご回答お待ち申し上げます。

2人の医師が回答

扁桃腺の腫れ、一部白いもの 鼻水や痰に血が混じる

person 30代/女性 -

37歳女性です。飲酒、喫煙はしません。 扁桃腺?の腫れと一部の白いものについての質問です。(写真あり) 【経過】 9/28より喉の違和感、後鼻漏、右の首のリンパの腫れと右顎の下の痛みあり。 9/30耳鼻科受診。上咽頭炎の診断で抗生物質等を処方いただく。 薬を飲み切ったあとも咳と鼻水、痰の症状が続き、10/8に内科で風邪薬をもらう。 一旦症状は落ち着いたが、10/27より喉の上の方の痛み、鼻詰まり、咳、痰の症状が再度出現。何回か透明の鼻水に血が混じったり、血痰(後鼻漏で鼻水かも)も出て、再度右首のリンパも腫れていた。 10/30には鼻水と痰が黄色くなり、喉の痛みもでたため、内科にて蓄膿の診断にて9月に耳鼻科で処方されたものとは違う抗生物質と風邪薬を処方していただく。(同日インフルエンザ予防接種) 薬を飲み切ったが、11/6より喉の奥のネバネバ感や鼻水・鼻詰まり、咳の症状が出現。 薬は飲まずに症状は改善し、現在は少しの咳と透明の鼻水・鼻詰まり、喉や耳の奥のかゆみがある程度。首のしこりも消失し、熱もない。 11/8に喉の違和感を感じて口を開けて鏡で見てみると、いつもより扁桃腺?のどちんこの右側がボコっと腫れている感じがあり、白いものがついているのが気になった。 のどちんこの左側にも白いものがあるが、右側と違って薄い膜に覆われた感じ。 (写真1・2 が今日撮った写真で、1が普通に口を開けた状態、2が喉を開いた状態で撮影) 左側の白いものは2024年4月に発見(写真3)し、耳鼻科を受診し、リンパ嚢胞?に何かが詰まった状態と言われて放置しており、1年くらいで目立たなくなる(写真4、2025年4月撮影)も、最近また白いものができているなと感じていた。 【質問】 ○写真1・2の黄色矢印のボコっとした部分と一部白いところが気になります。よく喉を見る方ですが、数日前はボコっとしておらず、白いものもついていなかったと思います。これは扁桃腺に膿がついている状態ですか? 熱はないのですが、上記経過でも扁桃腺が腫れたり膿がつくことはありますか? ○写真1〜4の青色矢印の白いものは、以前耳鼻科でリンパ嚢胞に何かが詰まった状態だと言われて1年半以上放置しているのですが、このまま放置でよいのでしょうか? 一度目立たなくなった(写真4)のに、また最近目立つようになってきたのも気になります。そういうこともありますか? ○写真1・2の黄色矢印、青色矢印の部分について、早急に受診が必要な状態でしょうか? 片側の扁桃腺の腫れや扁桃腺に白いものが付着している場合は悪いものの可能性があるとネットで見て不安になっています。 風邪症状は落ち着いており、喉の痛みもないため、経過観察で良いですか?それとも早めに診てもらうべきでしょうか? ○9月末からの風邪症状の経過の中で、何回か鼻水に血が混じったり血痰(後鼻漏かもしれません)が出たり、咳をしたときに血の味がしたことがありました。(1〜2日のみ) 現在症状なく落ち着いているのですが、再度症状が出ない限り、経過観察で大丈夫でしょうか? 長くて分かりにくい文章で申し訳ありません。写真も加工しており小さく分かりづらいかもしれません。 お忙しいところ申し訳ありませんが、上記について教えていただけたらと思います。

2人の医師が回答

内視鏡検査で声帯付近が白くモヤモヤしていると指摘

person 30代/男性 -

34歳男 喫煙歴15年 1日15本程度、飲酒はほとんどなし。アレルギー性鼻炎持ち 咽頭ファイバー検査により、声帯付近が白っぽくモヤモヤしているように見える為、初期の喉頭がんの可能性もある事から、痰絡み等の症状が落ち着き、再度ファイバー検査で声帯の症状が改善されていない場合は、大病院へ紹介状を書くと言われた。 ↓以下経過です。 10/23 鼻水なし喉奥で痰が絡み、咳が出始めた 緑色痰 10/24 38度の発熱 解熱剤を飲んで熱は下がる 10/27 日 A耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査なし) 抗生剤(1週間)、去痰剤、アレルギー薬を処方され飲むが、痰と咳が治らない 黄色痰 特に夜間の咳がひどい 31日 声枯れ 硬い痰が喉奥にこびりく 色は透明 左鼻の鼻血がよく出た 夜間の咳が特にひどい  11/1〜11/3 もの凄い咳が続く、夜間も寝れない、声枯れが悪化、声が出なくなった。朝血痰が出るようになった。 11/5 B耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査実施) 喉や鼻からの出血ないが、声帯付近が白くモヤモヤしており、心配な為、症状が落ち着いたら受診するよう指示された。 →血痰が心配な為、呼吸器内科を紹介されすぐに受診、血液検査とレントゲンの結果、異常なし。気管支炎と診断され、抗生物質クラリス(2週間)去痰剤、吸入薬を処方された。(禁煙開始) 11/7 喉頭がんを心配して再度B耳鼻科受診  この時点で咳は止まり、声枯れは改善傾向。咽頭ファイバーを実施したが、痰の絡みにより、よく見えない為、症状改善したら再度受診と指示。アレルギー薬を1か月分処方。(この際、ガンを心配して医師に確認した所、1発アウトなら即紹介状を書いている、まずは禁煙しろとの指示。ここまで言わないと禁煙しなかったでしょ?と言われた) 11/10 喫煙再開(甘えです) 11/19 インフルエンザ発症(内科受診) 11/26 声枯れは改善したが、インフルエンザで咽頭痛、鼻詰まりになった事で鼻声が継続、痰の絡みあり、副鼻腔炎のような症状。 11/28 B耳鼻科受診(ファイバー検査あり) 軽い鼻声、鼻詰まりが気になり経過観察に行く。 医師よりファイバーの結果、まだ声帯付近がなんとなく、白くモヤモヤしている。次はいつ来れる?との事で3週間後と返答 次のファイバーでモヤモヤが取れないようなら、大病院へ紹介状を書く、次は綺麗な状態が見れる事を期待しています。と言われた。 以上が経過になりますが、対応が曖昧すぎて非常に心配になっています。大病院に行く前にNBI内視鏡を導入しているクリニックもあるのでそちらを受診すべきかも悩んでおります。 どうかご相談に乗ってください。

3人の医師が回答

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