手術後痺れに該当するQ&A

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肘部管症候群の術後について

person 30代/男性 -

2週間前に右腕肘部管症候群で伝達麻酔による神経移行術にて手術を行いました。その後の経過について疑問があるので教えて頂きたいです。 手術前は母指球筋の萎縮、小指の痺れがありました。その症状については改善されてませんが、すぐには神経は改善しないと担当医からお話があり、その点については納得しております。 ただ、中指、人差し指、親指、薬指の痺れが術後から新たに発症、肘の周辺の皮膚の感覚麻痺が残っています。 担当医の話では、元々手根管症候群があったか、伝達麻酔時に正中神経を損傷してしまったとの説明があり経過観察をしましょうとの事です。自分としては手術前まで症状がなかった箇所に発生したので、手根管症候群があったとも考え難いです。 手術中に正中神経を損傷してしまったのではないかと非常に不安に感じてます。質問としては以下です。 1.伝達麻酔時に正中神経を損傷することはよくあることなのか 2.損傷してしまった場合、改善される見込みはあるのか 3.担当医には経過観察とお話し頂いてるがそのままで大丈夫か(パソコンをうつくらいの作業は可能) 4.この内容を他の医者に相談しても聞いて頂けるか 以上になります。誰にも相談できず悩んでいます。よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

頚椎症性脊髄症

person 40代/男性 -

現在49歳の会社員です。数年前に首痛と手足のしびれがひどく3ヶ月程休職し保存治療を行いほぼ回復しました。ところが半年ほど前から症状が再発しMRIやCTの結果、(前回と同じ)頚椎症性脊髄症と診断され痛み止めの処方と週に二回リハビリ治療を受けております。首の痛みは軽減され効果はある程度認められますが、しびれや感覚異常が手足に依然見られ、最近では握力が著しく低下し特に指先の運動障害が見られるようになってきました。仕事は高ストレスの管理職で長時間のデスクワークということもあり、医師からは少し休んだほうがいいこと、これ以上悪くなるようなら手術も検討することを言われております。定年まであと10年余りと長くも短くもないのですが、このまま保存治療で乗り切るか、思いきって手術するか悩んでます。現在会社では責任のあるポストのため長期離脱は現実的に難しく、休めるとしても1ヶ月以内が限界です。低侵襲やレーザー手術など早期復帰できるような治療がないでしょうか。ちなみに神経圧迫は2ヶ所でその医師によれば手術では自分の骨を使った前方からのもので、復帰まで3ヶ月程度と言われました。老後の身体への影響も含めアドバイスいただければありがたいです。

5人の医師が回答

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