歳は私38歳夫37歳で二人目妊娠希望です。自分でタイミング法を試してうまくいかず、今回初めて不妊外来に行きました。去年4月に自然妊娠(妊活を始めて2ヶ月目にできた)で子供を生んだ経験があります
今回、自分で記録している基礎体温、排卵検査薬では、生理開始日から8日目に基礎体温の底があり(36.2℃)、そこから3日かけて36.7℃台になりました。また生理から8、9日目に排卵検査薬が陽性を示し、それ以降は陰性のままです。素人の予測ですが、てっきり10日目あたりに排卵したものと思っていました。ちなみに先月(25日)以外はずっと生理周期は27日で安定しています
タイミング法を希望し、10日目に不妊外来を受診すると、卵胞は12ミリでまだ排卵していないといわれました。その後、13日目と16日目に受診し、16日目の時点で卵胞は23ミリでまだ排卵してないと言われ、モチダ5000という注射を打たれました。ただ、先生は13日目も16日目も一度は右から排卵したとおっしゃったのに、排卵検査薬の結果を伝えるとやっぱり排卵していないと覆されました
診断が何度も変わったことや予期せぬ注射に不安になっています
そこで下記3つについてお聞きします
1.生理開始日から8、9日目にLHが起こり基礎体温も最低になっていますが、私の予測通り、10日目付近に排卵した可能性はないのか。LHサージはひとつの周期で2回起こることがあるのか。また、エコーで卵胞といわれたものは別のものの可能性はないのか
2.13日目と16日目に、ヒューナーテストをし、両日とも精子が少なく膣内の粘液の状態も悪いと言われましたが、それは排卵日からずれていることが原因という可能性はないのか
3.排卵したかの診断がコロコロ変わるような曖昧な状況で、すぐに次ステップの注射を打つのは普通なのか。モチダ5000は次の生理や体への悪影響はないのか