糖尿病通院しなくなったに該当するQ&A

検索結果:1,840 件

2週間以上続く症状についての相談です。

person 40代/女性 - 解決済み

9月の初め頃に手足の痺れを感じ、整形外科を受診したところ異常は無く、血圧が高かったこともあり糖尿病の疑いから内科の受診を進められ、翌日、内科医を受診し、血液検査と尿検査、心電図の検査を受けましたが、特に異常はみられませんでした。 しかし、症状が良くなる事はなく、翌日には息苦しさや胸の圧迫感を感じるようになり、緊急で総合病院を受診しましたが、そこでも異常は認められませんでした。 10月1日、元々あった症状に頭痛と目眩も加わってきた為、先程の総合病院で内科を受診し、同じく血液検査と尿検査、心電図の検査をしましたが、そちらでも異常は認められず、ちょうどその頃に腰を痛めてしまっていた事もあり、それが原因かと思い、同じ病院内の整形外科を受診し、レントゲン撮影をしてもらいましたが、軽度の骨の変形が認められるくらいで、頭痛等の原因は脳内かもしれないということだったので、同じ病院内の脳神経外科を受診しMRI撮影をしてもらいましたが、脳内にも異常は認められませんでした。 その後10月8日、耳の中に痛みと圧迫感が出始めた為、町の耳鼻科を受診し難聴等の検査を受けましたが、異常は認められませんでした。 現在は接骨院に通院しており、骨格の歪みが原因ということで歪み矯正を施してもらっていますが、腰の痛みと手足の痺れと目眩は解消したものの、依然、頭痛は眠りにつけないほどに酷く、耳の痛みと圧迫感を常に感じていて、普段の生活音にも敏感になるようになり、あまりにも酷い時には動悸や息苦しさも加わります。 10月に入ってからは微熱も続いており、日常生活にも支障をきたしているので何とかしたいと思っているのですが、原因が分からず対処法も分からないので困っています。 9月から毎朝夜に計っている血圧の平均は138-86 脈拍86です。 ご助言いただければ幸いですので、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺の病気か持病の心臓病なのか

person 70代以上/男性 -

78歳の祖父についてです。 去年の11月中頃に肺炎にかかり、市民病院の呼吸器科に通院して治療して完治したと言われたのですが、動いた時に呼吸が苦しくなる症状は改善せず残りました。その後呼吸リハビリも何回か行ってみても、やはり改善しなかったため、以前から糖尿病でかかっている、近所の内科医院の先生(専門は呼吸器科)に相談し、別の病院に検査に行ったところ、長年タバコを吸っていたことによる肺気腫、肺繊維症、間質性肺炎だと言われました。しかしこれは治療法はなく、安静時の血液中の酸素分圧もSPO2も異常がないことから、在宅酸素をつけても苦しさは変わらないし仕方がないと言われました。でも祖父本人の希望で、在宅酸素を自費で使うことになりましたが、やはり動いた時の呼吸の苦しさは変わりませんでした。これが2月、3月、4月のことです。そして5月に入ると、動いても苦しくない日が増え、自分で車を運転して出かけるようにまで回復しましたが、6月に入り、また運動時の呼吸の辛さが戻ってきました。トイレに行くまでもが辛くてできず、7月に入り起き上がることすら苦しくてできなくなり、とうとう寝たきりになってしまいました。さらには食欲も低下し、からだはガリガリです。普通の食事ではむせるため、ペースト状のものを介助しながらでないと食べられないです。寝たままでも脈拍は100~110ありますが、SPO2は98、動いても93,4に下がるもののすぐに98に戻ります。あまりにもここ1ヶ月で急激に悪化したので、内科医院の先生に相談したところ、肺の他に9年前に軽い心筋梗塞(市民病院でカテーテルで手術済)を起こした労作性狭心症という持病があるからとはじめて心臓の説明がありました。思い返せば、去年の2月にもアダムス・ストークス症候群で2回倒れておりますし、心臓がひっかかります。この場合、肺の他の病気(特に心臓)は考えられないのでしょうか。

4人の医師が回答

慢性硬膜下血腫手術後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳の母親の術後についてお伺いします。 高血圧と糖尿病で循環器内科に通院中で、逆流性食道炎は改善し定期的に胃カメラでチェック、子宮脱は様子見、数ヶ月前に腰椎圧迫骨折しコルセットはとれたが、ヨタヨタ歩きと言う感じのところ、年末年始に急な血圧低下、激しい震えで緊急診察。 結果ヘモグロビンの急激な低下と栄養不足などで、食道の潰瘍による上部消化管出血、資脂質異常症、子宮脱、理由が分からない尿閉が指摘され、その後10日間程入院。 退院後は骨折後からまだヨタヨタ歩きだったのですが、まだ足元はおぼつかなく、そこで本人も安心だろうからと看護師さんの助言で介護パンツ+パッドを履くことに。(今までは、普通の下着に尿漏れ用パッド) 退院してしばらくは普通に過ごしていたのですが、足元がおぼつかないので自宅内で何回か転倒したようです。しかし吐き気や頭痛はなかった為そのままでしたが、だんだんと認知症らしき症状が出てきました。 トイレは介護パンツをしていても、尿意があればトイレでしており、パッドが濡れるの寝ている時。基本は寝ている時でも尿意があれば介助つきでトイレでしていたのが、日に日に介助があっても起き上がることが大仕事となり、自分でしていたことが出来なくなり言葉も出なくなるなど日に日に急激に悪化し、寝ていることが多く名前も言えたり言えなかったりで再度受診。 以前下血で立てなくなったので子宮脱の処置、血液検査、胃カメラをしても理由分からず頭部のMRIへ。すぐさま「慢性硬膜下血腫」が確認され、CTを経て翌日には局所麻酔で手術。 血液の量が多かったようですが無事終了し、次の日には頭の管もとれたがほとんど眠った状態だそうで心配です。元々麻酔は効きやすい方かもしれません。胃カメラの時もなかなか取れないこともかるので。どういうことが考えられますか? 大変心配です。

4人の医師が回答

左腹部痛、鳩尾の痛み、食後の吐き気やダルさ

person 30代/男性 -

昨年の1月に腹部CTスキャンと血液検査、今年の1月に腹部エコーと血液検査、三か月前に胃カメラをしております。 表題の症状が続いております。痛みは大してひどくはないのですが、違和感というか、重苦しさやダルさのような感覚です。 胃カメラ時の診察では、軽い逆流性食道炎と食道裂孔ヘルニアがあるとの事でした。ですが、鳩尾(胃の痛み?)の痛みがここ2~3週間でひどくなってきており、先週末に通院し、アコファイドとタケキャブ10mg、消化用にモサプリド5mgを処方されており現在服用中です。まだ効果はあまり感じておらず、むしろ胃のキリキリとした痛みは酷くなっている気さえもします。 食事内容によって、食後すぐに胃がキリキリと痛み出したり、食後2~3時間後に軽い吐き気や倦怠感がでます。 胃に違和感がある際には、ゲップをすると少しだけ痛みが軽快する気がします。空腹中には胸やけのような症状と、鳩尾付近や腰から背中が若干痛みます。 また、鳩尾や胃の位置であろう腹部を押すと若干の痛みのような気持ち悪さがあります。 便は最近は軟便が多く、硬い物がでた後に多少下痢っぽいものが出ます。脂肪便などは確認しておりません。頻度は2日に一回程度でしょうか。色味は黄色~茶色系です。 また、気づくとお腹がシクシクと微妙に痛い時もあります。 運動は週に2~3回程度ランニングなどしておりますが、最中に痛みが酷くなるようなことはなく、腰や背中の痛み含めてあまり感じません。 体重はここ最近減少気味ではありますが、毎日の胃痛や長引く不調でそもそもの食事摂取量が少ない為分かりません。 懸念される病床は、膵臓癌、膵炎、糖尿病、それとも単なる胃の機能的なものでしょうか。 いつも大病を考えてしまい精神的にまいってしまいます。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

2ヶ月半前から手指と足の強張り、しびれ、浮腫、動作時の痛み、肘と膝の内外関節痛症

person 50代/女性 -

2ヶ月半前から、足の踵・指・裏と手指に強張り、痺れ、むくみ、動作時の痛みあり。同時期に肘と膝の内と外の関節部に痛み。 静止時は痛みなし。動き出しが最も痛みが強く、その後は痛みはあるが少し緩和が見られる。ただし静止時も手の痺れなどはある。 既往歴: 1999/12バセドウ病発症(服薬治療→寛解と増悪繰返し→アイソトープ→寛解) 2008/5大腸憩室炎(寛解) 2010頃〜肝機能障害(原因不明) 2016/6子宮内膜症性卵巣嚢腫(服薬治療→寛解) 2017頃〜逆流性食道炎(経過観察) 2019/4乳がん(手術→放射線治療→ホルモン剤服薬治療2024/7終了→経過観察中) 2019/5右前庭神経鞘腫(右平衡機能不全→腫瘍増大のため2024/10手術予定) 2019/10更年期症候群(ホルモン治療開始後発症→通院治療中サインバルタ錠1日おき1錠) 2019頃バセドウ病眼症判明(経過観察中) 2023頃脂肪肝判明(ホルモン治療後15kg増加→腹部エコーにて→経過観察中) 2023/12高脂血症(2024/1からロスバスタチン服用、手足の痛み発症後医師の指示で中止) 2024/5緑内症(点眼治療中) 母と伯母にリウマチ歴あり。 リウマチ検査→レントゲンと血液検査結果からは明確な診断不可とのこと。リウマチ薬を試したいが肝臓の状態が心配とのことでボルタレンの塗り薬を処方された。しかし、痛みや痺れの症状が続いている。 糖尿病の検査→予備軍程度との診断。その際の検査で身体全体の筋力は平均値も脚のみ筋力低下が見られるとのこと。 肝臓の数値は脂肪肝前から良くないが、複数の病院で検査も原因は不明。 2ヶ月前からの手足の痛みがおさまらず、段々と強くなっているように感じるため、この症状の原因が知りたい。

3人の医師が回答

両足の指、趾球、かかとの痺れと違和感

person 60代/男性 -

1年半ごろ前から、左足の親指の底面、母趾球、かかとの底面に軽い痺れを感じはじめ、その後徐々に痺れの度合いが増して、範囲も他の足指や小趾球へと広がりました。 半年前ぐらいから右足も同じ経過をたどって、現在は左右とも同じ程度に常に痺れたような感覚が続いていて、痛みはありませんが、かなり違和感があるので弱っています。 指は、長時間正座をした後の麻痺したような感覚が常にあり、立ち上がったり、歩いたりすると、足指の底面、趾球、かかと、いずれもが少しむくんでいる感覚、あるいは、何かプニュプニュとしたものが張り付いているような感覚がありますが、実際に足裏を触ってみると、むくみその他の異常はなさそうです。 また、以上の症状に関連があるのかどうかはわからないのですが、最近、両足とも、ふくらはぎに重くだるい感じが常にあり、暑い季節にも関わらず冷えを感じたり、軽いこむら返りのような状態になったりすることもあります。 2ヶ月ほど前から整形外科に何度か通院し、腰と足のレントゲンを撮ってもらったところ、腰の関節の軟骨が減ってる箇所があることと、扁平足であること、いずれか、ないし両方が原因の可能性があるとのことでした。 初診の際に処方していただいたロキソニンテープやボルタレンゲルに効果を感じられなかったため、その後、牛車腎気丸を処方していただいて様子を見ていますが、半月めの現時点ではとくに変化はなさそうです。 ちなみに、3ヶ月前に受けた人間ドックの問診の際に上記の経過を告げたところ、血液検査などの評価上、糖尿病の疑いはなさそうとのことでした。 感覚的な情報のみで無理なお願いかとは思いますが、上記以外に何か考えられる原因はありますでしょうか? また、CTやMRIほか、今後受けた方がよい検査などありましたら、ご教授よろしくお願いします。

5人の医師が回答

「前立腺癌治療の選択(ダヴィンチとホルモン療法+放射線治療)」の追加相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

◎前回の相談後はホルモン治療を2021年5月、8月、11月と3か月ごとに注射しており、 PSA検査2020年12月5.376から2021年11月0.091まで下がりました。 市民病院の放射線科の先生からは数値が下がっているうちに、放射線治療をすると効果がある。高リスクであることから、粒子線がん治療のほうが効果が高いということと通院回数、治療回数から少ないので、重粒子線の専門医へ紹介された。 そこでは細かく説明、注意事項も何度も説明がありました。 ・粒子線の説明・治療の方法・金マーカーを入れること・様々な副作用 ・治療費・治療中の注意事項・副作用出た時の治療方法など X線より効果が高いし、副作用も出る確率は低いことや高リスクの方は粒子線のほうが効果が高いことも聞きました。 しかしながら、副作用の可能性として、 1.脳梗塞にて薬を服用(ステント入れている) 2.糖尿病 3.高齢80歳以上(現在82歳) が3つともすべて当てはまるので、副作用(直腸出血、膀胱出血)の出る確率は普通の何もない人よりは高い説明もありました。 治療の経緯やリスクを聞いて大変ということから、高齢者の方はホルモン治療だけにする人もいることも聞き、再度治療すすめるか、ホルモン治療だけにするか考えて返事するようになりました。 数値下がっているし、今の体調から考え、治療の大変さなども乗り切れるだろうと家族と話し合い、粒子線治療を進めるつもりでいます。 治療を決めたものの、誰かに相談してもいいですよと主治医の先生がおっしゃっていたこともあり、こちらへ相談させていただきました。 なにかほかに注意点やアドバイス等ございましたら、ご教示下されば幸いです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

左肋骨下の痛み腹痛、背中腰痛、軟便に血が混ざる

person 30代/男性 -

毎度ありがとうございます。 先週あたりから、左肋骨下に軽い痛みがあり、食欲も普通にあったので毎度の事かと様子を見ていたら、土曜日の夜中に吐き気と左肋骨下痛、背中、腰側も痛くなりました。 日曜日には吐き気はなくなり痛みもましになりましたので市販の胃薬を飲みました。  効果はあったような、無かったような 相変わらずの軟便で昨夜と今朝の排便後拭いた時、べっとりした便が紙に付き、黄土色に赤く血が混ざってる感じでした。 胃腸炎か何かでしょうか? 過去に下記の色々検査しましたが、痔以外大きな問題は無く色々と原因不明で困っています。 3年前 胃カメラ(2回・1月、5月)、大腸カメラ(2月末) 小腸バリウム(5月) 胸部レントゲン(3月、7月)、腹部レントゲン(4月末) 各種関節のレントゲン(5月) 首のレントゲン(7月) 耳鼻科でのレントゲン(5月) 心電図2回(1月、3月) 全身造影CT(4月) 膵臓に絞った腹部単純CT(7月) 頭部MRI(5月) 一般血液検査、甲状腺血液検査(2月)、糖尿病血液検査(2月、4月、7月、H25年3月)、すい臓血液検査(アミラーゼ等)(3月、7月)、膠原病血液検査(8月) 尿検査 咽頭ファイバー (4月、5月、8月) 腹部超音波検査(5回一番近くて10月)。 二年前 腹部超音波(4月、8月) 大腸カメラ(8月) 咽頭ファイバー (8月) 頭部MRI(9月) 胃カメラ(9月) 小さな胃潰瘍発見 胸部、腹部単純CT(11月) 直腸鏡検査(12月) 去年 頸部MRI (1月) 腹部エコー(9月) 血糖値検索(9月)  胃腸炎とか痔の出血でしょうか? 度々このような事があって心配です。 過去の病院通いで病院貧乏になってしまったため、今はよっぽどの事がないと、通院や検査はしていません。

2人の医師が回答

好酸球増多症のアレルゲンを見つけたい

person 50代/男性 - 解決済み

16年前から1型糖尿病を発症、その後インスリン自己注で治療を続けてきましたが、5年ほど前から多汗症になり、キャベツの千切りを食べただけで額を拭うほど発汗する。その後頭皮や顔面から始まった湿疹が、胸、脇腹などへ広がり始める。4年前の8月より、たばこを禁煙、現在に至るが、3カ月を過ぎたころから声の擦れや喘鳴が出始め、そのうちやや鼻にかかる声となり空咳が続きだした。それぞれ皮膚科や耳鼻科等にかかったが、禁煙の影響や加齢によるものなどと言われた。その後湿疹も全身に(くるぶしまで)広がり、慢性の下痢症状も続いたことから、主治医に頼んで大学病院に検査と治療で入院させてもらったところ、体幹CTにて間質性肺炎が発見された。しかしステロイド治療はIDDMのためリスクが高いのと顕著な賞状がないこと、好酸球が自然に下がってきたことから、通院による経過観察ということで退院。その後3~4カ月で空咳が出始め、喘鳴やかすれ声、鼻声と以前よりひどくなったことから、呼吸器内科の主治医に積極的治療を依頼。IDDMの患者にステロイドを投与した経験が少ないことから入院治療となる。 検査の結果、遷延性好酸球性肺炎と確定。血管炎は発症しておらず、副鼻腔炎があり上顎洞の両側性であり、一部篩骨洞にも見られ、抗生物質の効果がなくステロイドで快方に向かうことから好酸球性副鼻腔炎と推定されるも組織を採取していないため確定診断とはならず。 プレドニン35mgから始まり漸減させると4mgと8mgで2年半で2回再発しており今は10mgを維持。結局湿疹も好酸球が増殖すると悪化することが分かった。血糖値のコントロールは乱れており、根源的な解決となるアレルゲンの解明の努力をしたいのですが、30項目ほどの血液検査で、スギ、コナヒョウダニ、ハウスダストなどに中程度以下の反応があるのみ、解明の努力をする方法がないのか、教えていただけないでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)