肝臓の数値悪いに該当するQ&A

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肝臓と血小板の数値

person 30代/女性 -

生後5ヶ月の男児のことで相談です。 ほぼ母乳の混合で体重は9キロです。 6月14日に39、5℃の熱を出しました。 15日に小児科を受診して、咽が少し腫れているということでムコトロンシロップとムラネサキムシロップを処方され二日飲みました。 熱のあと手や首のあたりに発疹が少しでました。 熱は、下がりましたが咳が酷くなったためアスベリン散10%、ベリアクチン散1%、カルボステインDS50%を処方され二日のみました。 現在は、咳もおさまり薬も飲んでいません。 6月25日にお風呂から上がったところ 、両足に見たことのない小さい湿疹が出てたので救急に受診したところ、点状出血に形が似ているので採血しますと言われ採血をしました。 その時の結果が、血小板43 WBC 82.1 LYMPH 74.7 RBC82.1 Hb10.7 Ht31.3 MCV7.3 MCH26.3 AST 53 ALT 50 LDH 303 CRP0.3> NEUT18.4 でした。 肝臓の数値が少し高いのを指摘されました。 血小板の数値も高いですがこれらの値から何か悪い病気など推測されますか? 新生児で黄疸に引っ掛かりましたが、治療は必要なくしていませんがそれも関係ありますか? 結局点状出血か湿疹かもよくわからないのですが、 点状出血だと悪い病気なのでしょうか? 7月中旬に、近くの小児科で採血を再度する予定です。 本人はいつもと変わりないのですが、肝臓の数値が高いし血小板が高いのも良くないと聞いてとても心配です。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

血液検査と肝臓の数値とこれからについて

person 30代/女性 -

いつもありがとうございます。38歳です。 アドバイスいただいた通り、フリウェル配合錠LDモチダを飲み始めて、ちょうど1ヶ月が経ちましたので、血液検査に行って来ました。 今年1月終わりから色々検査をし、ひと通りの検査は終わっています。胃カメラ、大腸内視鏡、乳がん検査、腹部ctにエコー、婦人科のお尻からの直腸内視鏡検査です。結果、脂肪肝と胆嚢結石でした。 2月の血液検査の肝臓数値が悪かったため、ダイエットを開始。始めた頃は160cm87kgで。現在は77kgまで減量し、ダイエット継続中です。 ですが、肝臓の数値が悪かった時に、尿管結石と始めてのピルを飲み始めたのが重なっていたため、薬剤で数値が上がっていた可能性もと。血液検査は念のため約1ヶ月ごとにしています。 ast 98→24→17→37→31、ALT 232→30→19→61→53、 r-gtp67→101→36→40→26、LDLコレステロール61→65→74→72→74、LDLコレ168→168→159→131→131、中性脂肪163→133→63→84→92です。写真は左が前回、右が今回のものです。 まだ少しALTが多いですが、このままピルを飲み続けて大丈夫でしょうか? これはダイエットの効果が出ているといって良いでしょうか? 脂肪肝が少しでも良くなっていると良いのですが。 また、今回の血液検査で、何か気になるところはありますでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳癌術後、ki67 95%のためゼローダをした方が良いですか?

person 30代/女性 -

術後の病理検査の結果は、 浸潤がん、2.4センチ、リンパ節転移なし、核グレード3、エストロゲン受容体+、HER2陰性、ki67は95%です。 術前抗がん剤で、AC療法4回したところ、2.8センチあった腫瘍が1.4センチまで小さくなったものの、パクリタキセルを開始したところ、肝臓と白血球数値悪化で1週間休み、2度目投与後も肝臓と白血球数値が悪化して休んだため、毎週投与できず、隔週2回となり腫瘍が拡大していきました。3回目はドセタキセルに変更したもの、腫瘍の拡大は止まらないため、急遽手術しました。温存です。 術後、医師からは「標準治療では放射線のちに、ホルモン治療だが、ki値が95%と高く、強い癌細胞である。かつ術前抗がん剤のタキサン系が効かなかったため、ゼローダを1年間服用する選択肢もある」と、説明をうけました。服用治療するかしないかは、放射線治療を終えて1ヶ月後にと言われています。 ゼローダを検索したところ、懸念があり、質問させて頂きたいです。 1.「ゼローダは再発や転移した場合に使用」との記載があったので、まだ早いのではないか?再発予防で使用して、もし今後再発した場合に、打つ手がなくならないか? 2.ゼローダも、「白血球数の低下と肝臓の数値が悪化する」と記載がありました。タキサン系で、すぐに肝臓が影響を受けたので、ゼローダを一年間服用し続けて、肝臓が悪くなったり、白血球が減ることのリスクを考えてしまいます。子供が2人、学校勤務の夫がいて、術前抗がん剤の際にも、家族の風邪がうつったと思われる高熱になったことが2度あります。 3.術後にゼローダを使用した場合としなかった場合の再発、転移の可能性の差はどれくらいあるのでしょうか? 4.ki67が90%というのは、再発や転移をしやすい値ということでしょうか?

3人の医師が回答

肝臓の高分化細胞がんの疑い

person 40代/女性 -

肝臓に10mmの乏血性結節があり高分化肝細胞がんの疑いがあるとの事でこの度生検をしました。組織が少し線維化してるとの事なのですがこれはどう事なのでしょうか? 悪性の物は出なかったけど良性とも言えないとの事でした。 その時に造影CTをしたのですが8mmのものが見つかったとのことでした。 両方とも深いところにあるので手術するとしたらかなり肝臓をとるとも言われました。今は経過観察になってます。これが悪いものなら予後はよくないですか? 肝炎はないのですがシェーグレンがあるため自己免疫性肝炎になる可能性があります。抗体の数値も高いそうです。 正常な肝臓もとったのですがリンパ球が少し多いそうです。これもどういう事なのでしょうか?悪いものが出なかったけど高分化肝細胞がんの可能性は否定できないようです。新たにサイズも同じぐらいのものが見つかるとはどういう事なのでしょうか? これからも増える可能性はありますか? このまま経過観察をしても大丈夫なのでしょうか? CTを見せてもらったら今まで見たこともない大きなモコモコしたものがあったのですがこれは生検したからですか?出血したのでしょうか?そのせいで他にも出来たものが見えないとか今後に影響しますか? それは時間と共に消えるものなのでしょうか?生検をしてこれからの事がはっきりするのかと思ったらまた新たに見つかり振り出しに戻ってしまいとまたつらい日々が続くと思うと不安で押しつぶされそうです。 経過観察しか方法はないのでしょうか? 次回は6ヶ月後のMRIでの経過観察になってます。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

血液検査の肝臓数値異常について

person 20代/女性 -

21歳女です。166センチ54キロです。食事は3食、主食を食べるのは2食、間食はほぼ毎日でオレンジ1玉やプリン1個などたべています。 月経困難症と診断されて2019年〜2021年11月まであすかULDを飲んでいました。 2021年12月に全身麻酔で親知らずの抜歯をする予定があり、あすかULDは2021年11月〜現在まで休薬していました。 2022年2月13日にあすかULDを再開するための血液検査をしたところ、肝臓に関する数値が悪いため再開はできないとのことでした。(ASTが77、ALTが112) 2021年5月の検査では、ASTが22、ALTが19でした。 医師から、飲酒の頻度は高いか、食事の内容に問題はないかなど確認されましたが、飲酒は年に4、5杯程度しか飲まず食事も偏りはないです。 ただ、思い当たる点としては 2021年12月22日に全身麻酔をしたこと 抜歯後に止血剤、抗生物質、カロナールを飲んだこと コロナに感染し、2022年1月12日〜2022年1月25日までの間カロナール、痰切れをよくする薬を飲んだこと が挙げられます。 そこで、質問が4点あります。 1.これらの薬と肝臓の数値の因果関係として考えられるものはありますか。 2.肝臓に関する数値が上がった原因として考えられることは何かありますか。 3.ASTが77、ALTが112という数値は治療するために時間がかかるのでしょうか。 4.現在産婦人科に通っているのですが、違う科の病院に行った方がいいのでしょうか。 ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

肝臓ガンの可能性について

person 60代/女性 -

肝臓ガンの可能性について、お伺いできればと思います。 血液検査の結果は、ガンマGTPが148と高く、AST、ALTは正常値です。 AFPは7.4、ピブカツーは27と正常値でした。 アルブミンは4.4、総ビリルビンは0.7、活性は106でした。 また、CEAは5.2とやや正常値よりも高かったです。シフラは47.6と高い数値です。 ちなみに、CRPは1.6、ALPが585、ALP(ifcc)は205、総胆汁酸は18.7、4型コラーゲンが506と高い数値でした。 先日2/10に受けたエコーにて「肝右葉に10センチ×10センチ×10センチの巨大な腫瘤、3センチ前後の多数の腫瘤有り、他臓器に問題はなく転移性ではなく原発性肝がんか?」と撮影した方からのコメントが結果用紙に記載がありました。 (ちなみに、この結果用紙は担当医師への伝達用の用紙とのことでした。) *造影CTを15日に受け、検査結果は2週間後になるのですが、エコーで腫瘤があり肝細胞癌の可能性がありそうだと見えた場合でも、造影CTで肝細胞癌ではないという結果が出ることはありますか? ちなみに、10年前にアルコール性の肝硬変と診断をされた経緯があります。 その後は、断酒しウルソ等の服薬を続け、定期的にエコーや血液検査も行ってきました。 肝硬変と診断した医師(いまの担当医師です)からは、エコーを見るなり、肝硬変ではなく肝炎だったのかな?と言われるほど肝臓の状態は良くなっていました。 食欲はあり、体調も良好。 *ちゃんと食事をしているにもかかわらず、体重は少し減っております。これはガンの影響ですか? 1年半前にエコーをした際には肝臓の状態は良好、半年ほど前までは血液検査も異常はありませんでした。 *短期間で巨大な腫瘤ができたり、肝臓の状態が悪くなるものでしょうか?

2人の医師が回答

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