腹部ct 胸部ctに該当するQ&A

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長引く微熱と悪性リンパについて

person 40代/男性 -

約4か月、7.2分程度の微熱と、強烈な(ひどいと横にもなっていられない)倦怠感、と頭痛に悩まされておりますが、一般血液検査、CT、エコーで異常が見つからずつらい状況です。なお、結核や甲状腺疾患なども既に検査で否定されております。 最近は首回りの違和感や寝汗も気になり、悪性リンパ腫を心配しています。 先日、新たに大きな大学病院総合診療科にて相談しにいきまして、 「胸部以下のCT」と「腹部エコー」は取っているものの「頸部」はどの検査でも 調べてもらっていないため、頸部のエコーもしくはCTを、とお願いしたところ、 悪性リンパ腫の可能性はほぼないと、理由を伺うと、 LDH低値(145)、白血球4.41及び5分類(単球はやや高値10だが)正常、CRP0.01、血沈10mm 触診でもリンパの腫れはない、これらから、これ以上の(腫瘍マーカー含む)精査は 必要ない、特にLDHは必ずあがるから。 というお話でした。 悪性リンパ腫は血液検査では分からないという話もあるようですが、 念のための検査もしてもらえないほど、血液検査のこれらで本当に可能性を否定できているものでしょうか。。。 また、先生が、異形リンパも問題ないとおっしゃいましたが、検査結果表では空欄、「数値」は何も書いていない空欄でした。 それは顕微鏡か何かで目視して確認しましたよ、という意味なんでしょうか。 それともA-LYMP以外の何かの数値結果からの類推という意味なんでしょうか。。 いま振り返って考えると、なぜ測定していないので問題ないのかよく分からず・・・ よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

腎臓に腫瘍?とその後の血尿

person 40代/女性 -

胆嚢腺筋腫症(砂利のようなものあり)で3年ほど前から半年に1度エコーと採血にて経過観察中。こちらは変化なし。 10月13日のエコーで左腎臓に腫瘍?のようなもの2cmくらいがあるといわれ(アーチファクトの可能性ありはっきりしない)月末に造影CT予定です。 その翌日夜血尿(少し)が出てびっくりしかかっている病院に救急で行き尿検査しましたが潜血も何も出ませんでした。 悪性腫瘍だとしてもすぐにどうこうならないので…とは言われましたが不安で眠れません。 6月に子宮頸がんで子宮全摘、左卵巣嚢腫で左卵巣、両卵管摘出。1a1期で追加治療なく月1経過観察中。 別件で9月末胸部腹部単純CT、エコーもしておりますが何も指摘されませんでした。 その時の尿検査では潜血わずかでした。 今年手術もしていますし1ヶ月も経たないうちにいきなり何かあるとなり混乱しています。 腫瘍か何かわかりませんが急に大きくなるものなのでしょうか? 腫瘍マーカーもとっていますが CEA1.3 CA19-9、8.0 SCC0.6 BUN9 クレアチニン0.58とその他も正常範囲でした。 月末の造影CTでわかるのでしょうが、腎がんは腫瘍マーカーも関係ないと言われ気持ちも落ち込み、やはりエコーで何か映っていて血尿となると悪性度が高いのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

腫瘍マーカーHCG-βが高く心配です。

person 30代/男性 -

35歳の男です。 股付近の痛みで泌尿器科を受診したところ、尿検査で潜血±、白血球+で副睾丸炎疑いのため念の為血液検査をやりましょうとなり結果、他は異常なしだが、 腫瘍マーカーのHCG-βのみが0.8と高いと指摘されました。基準値は0.1の様です。 念の為5日後に同じ病院で測りましたが0.9あり、大学病院に紹介されましたが、 精巣腫瘍は触診をしても、エコーをしても睾丸精巣MRIを撮っても何も出てきませんでした。 HCG-βは精巣腫瘍以外でも上がることをネットで知り尋ねたところ、脳のMRIと胸部腹部造影CTも撮っていただきました。 CTは今読影待ちですが、脳は異常なしでした。ただ、泌尿器科の先生が見たところではすぐに手術というようなCT所見はなさそうだというお話でした。 読影結果説明は12月4日でまだ時間があります。 あとは、HCG産生腫瘍というもので胃がんなどでもHCG-βがあがることがあるとネットで見ました。これは、普通の胃がんが絨毛性に分化するという意味でしょうか? 今年の9月1日に経鼻胃カメラはやっているのですが、絨毛性は進行が早いと聞いたことがあるので、またやっておくべきでしょうか?また、口から胃カメラは苦痛で嫌ですが、精度が高いので我慢してやるべきでしょうか? 1月に大腸カメラもやりましたが、必要でしょうか?他にはどんな検査が必要でしょうか? 質問ばかりですいません。 腫瘍マーカーが高く動揺しています。 ご教授お願いします。

1人の医師が回答

ドクターS先生、PETの結果です。

person 70代以上/女性 -

CA19-9のみ漸増にともなうPET-CT結果です。いかがでしょう? 【所見】 貴院CTを参照。 右中葉縦隔側の浸潤影にFDG集積を認める。SUVmaxは6.8→7.2。貴院CTを参照するとbaseに気管支拡張症があり、一致する部位に今回より目立たないものの浸潤影、網状影が認められていることから、どちらかというと転移よりは炎症性病変と考える。但し転移を完全には否定できないため、経過観察。 右上葉や左舌区の網状影、浸潤影にも軽度のFDG集積が見られ、こちらは炎症性変化を反映した所見と考える。 縦隔、肺門リンパ節にFDG集積亢進を認めるが炎症性反応性変化で説明可能と考える。経過観察。 左乳腺C/D領域に限局性のFDG集積が見られる。CTで一致する部位に明らかな病的所見を指摘できないが、US等で評価願う。 回盲部にFDG集積亢進を認める。SUVmaxは2.0→3.2。集積程度はさほど高くないが、再発の可能性を否定できないため慎重に経過観察。 横行結腸に限局性のFDG集積が認められる。FDG集積は2.6→5.9。CTで一致する部位に明らかな病的所見を指摘できないが、病変の可能性があり内視鏡で確認願う。 その他の部位にFDGの異常集積は指摘できない。 【診断】 盲腸癌術後。回盲部に軽度のFDG集積を認める。経過観察。 横行結腸に限局性のFDG集積あり。内視鏡で確認。 左中葉にFDG集積を伴う浸潤影。炎症性病変>転移と考えるが、経過観察。 2010/11 2.6 39.5 (2010/12末手術) 2011/01 2.8 40.9 2011/03 3.1 52.6 2011/05 3.2 69.2 2011/07 2.0 107.1 腹部造影CT、胸部X線(各回)いずれも異常所見なし、術後胃カメラで萎縮性胃炎指摘、大腸カメラ(2011/07)異常所見なし。 癌の病理所見はtub2>tub1, pSS, int, INFa, ly0, v0, pPM0(200mm), pDM0(120mm) pN0, M0でStage2.無治療で経過観察中。

1人の医師が回答

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