「10月20日の深夜、午前1時過ぎに買い物から、自宅に帰宅した時、少し気になる感じで咳が出たので、不安に感じて、手元ののど飴を、応急処置的に舐めたら、少し落ち着いたので眠ったが、朝になっても、同じ状況だったので、当日はほぼ終日、体温測定等で自宅療養した。
そして、その翌日の10月21日の昼近く、かかりつけ内科医院へ、「胃腸の持病での定期受診」として、受診したついでに、問診への回答として、院長先生へ申し出て、へんとう腺つまり喉を、視診として、診て貰う」症状が、私に出ました。
私は、「問題の症状に、へんとう腺が腫れたら、辛い食べ物を食べてないのに、辛く感じるなら、冬なら持病的に患い易い喉の風邪だが、辛く感じてない」旨も、問診への回答として、院長先生へ申し出て、視診して貰ったら…。
「確かに、へんとう腺が腫れて無いので、君は風邪ではありません。
地元では、10月に入ってから、晴れた日は昼間と朝や夜の気温の差が激しいので、風邪を引いて無いのに、今回の様な症状の患者さんが、僕の医院へ時々来ます。
なので、病名としては、気温の差のアレルギーによる咳となりますので、最低で10月23日迄の週末は、経過観察として、様子を見て下さい」旨、視診での診断結果の説明兼助言として、院長先生から聞きました。
ただ院長先生には、咳とアレルギーの専門医で無いので、少なからずですが、私は診断結果には、不安を感じてますが、幸い質問した10月26日時点では、今回の症状は落ち着いたと言うか、殆ど止まってますし、飲み薬は処方して貰って無いです。
そこで、質問したいのは…。
「今回の症状で、かかりつけ内科医院の院長先生から受けた、診断結果の説明だが、どう思われるか?」に、なります。