圧迫骨折に該当するQ&A

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70代女性 胸椎・腰椎圧迫骨折(胸椎12番がつぶれている)背中曲がってきた、骨粗しょう症が起因です。

person 70代以上/女性 -

70代女性(母親)が、1月に骨粗鬆症による腰椎および胸椎の圧迫骨折と診断されました。何ヵ所か骨折しており、一部は骨が潰れており、現在背中が曲がってきている状況です。 診断当初、最寄りの整形外科でMRIで今の診断がつきました。発症から診断まで2週間くらい分からなかったので、家事などして動いていたのがありました。 診断を受けてからは、骨注射(プラリア)を1回受けて、次回半年後に受けてくださいとのことでした。その後本人が痛みを訴えるので、何度か診察受けましたが、先生からは気も持ちよう心配しすぎとのことでした。 最初は何とか車の運転もでき、自力で通院はしていましたが、最初のようにだんだん背中が曲がってきて、動いていて重みを感じると本人も話しています。今は軽い家事はできますが、車の運転は厳しくなってきています。 最寄りの病院では治療継続が難しいと判断し、6月に近くの大きい病院(日本脊椎脊髄病学会認定脊椎脊髄外科指導医など多数資格あり)の整形外科で診てもらいましたが、プラリアおよび動いていたのが裏目に出たのか、悪化しているとの話がありました。 胸椎が大きくつぶれているので、その先生いわく、BKP手術では手遅れだそうで、インプラントの固定術(負担のかかる手術)が現実的という話を聞き、母もそこは踏み切れないとの話になっています。ただ先生により考えが異なる話もありました。 今後、骨形成促進薬(プラリア以外の注射)などの治療法が望ましいとあり、そこに対応してくれる別の整形外科に転院することにしました。 一旦今の整形外科で対応してみますが、今の状況で曲がった背中を改善する方法は、大きい病院でできるだけ負担のかからない手術が理想と思っていますが、実際のところどういた治療が一番良さそうでしょうか。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

第12胸椎圧迫骨折受傷(8月18日想定)後50日以上経過したが,傷みに改善がみられない他

person 70代以上/女性 - 解決済み

往診システム(月2回)の関係上オーダーメイドコルセット製作が遅れ9月22日から装着開始。装着は想定受傷日から換算し35日目で装着後18日経過しました。標記のとおり傷みが軽減している実感がない。そこで以下の質問の回答をお願いしたく存じます。 1)就寝中,頭から背中にかけて、よく汗をかくが、圧迫骨折に由来する事象でしょうか? 2)往診医からはコルセット装着したら、通常の動きをしても良いと聞いているので、上彎姿勢を取らぬよう気をつけて動いているが、問題ないでしょうか?できる限り、室内を歩いて筋力低下を防ぐ用に留意しています。 3)受傷後53日,コルセット装着35日経過したものの、傷みが軽減した実感がないが、日にち薬というか、更なる時の経過で傷みがなくなっていくものでしょうか? 因に、第12胸椎圧迫骨折判明前に第一腰椎圧迫骨折受傷しており往診医がポータブルレントゲンで確認時点で想定受傷日から換算し56日経過しており,この時点ではコルセット製作の提案はなく、往診医院の訪問リハビリ初日(8月18日)のストレッチで第12胸椎圧迫骨折受傷と想定している。 以上3点につき、ご回答をお願い致します。

3人の医師が回答

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