目に光が見えるに該当するQ&A

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遺伝による偏頭痛らしい

person 60代/男性 -

古い話ですが今も名残が続いてるのでお聞き下さい。 中3の今頃の季節です。習字の時間でいつも通り筆を使ってました。突然蛍光色の光りが目に出てきて全く視界が見えなくなりました。驚きましたが度胸が座っていて来るなら来いと様子を見てました。光りはまもなく消えましたがすごい頭痛が起きました。やがてこれも治まりもとにもどりました。この間3、4分位でした。また起きるだろうと不吉な予感がしました。やはり1ヶ月くらいしてふたたびおきました。光りはギザギザしてて模様のようにはっきりしてました。視界が全くないと言うことはなくなりましたが時間が長くなり光りが治まると次元を越えた激しい頭痛が起きました。 治まるまで次第に時間が長くなり、高1になったころは光りと頭痛は常時起きるようになりました。自分では病気とかんぜず頭がおかしくなったのだと思い家族にも話さずにいました。黒板の字を読みとるのは普通ではできずすごい精神力が必要でした。また吐き気を伴うこともありました。そして本能的に気も小さく心許ない物になって行き、人との交際も出来ないものとなっていきました。新聞の健康欄の頭痛についての記事を読み遺伝による偏頭痛にあたると思えました。

2人の医師が回答

打撲による光視症

2週間ほど前に頬と目の間あたりのでっぱってる所を強く打撲しました。 その後、飛蚊症は自覚していたのですが、1週間ほどたち、おそらく光視症だと思うのですが、目の左隅の方で、瞬間的に円状に白く光るのに気づきました。特に全体が白い壁などの所を見ているとはっきりその現象がわかります。現象は左目のみです。特に、目を左右に動かしたとき、頭を左右に振ったときなどに光ります。(真っ暗な場所で目をつぶっても白く光ります。) 現状ではそれほど生活に支障はないのですが、ネットで見ると網膜はく離の前兆のような事が多々書かれているようで気になっています。 光視症の症状を認識した翌日(打撲から一週間後)に医者に行って、散瞳薬によって眼底検査を行いましたが、打撲による影響が見られるが網膜はく離などは確認できないので、とりあえず経過を見て見ましょうとのことでした。 2週間経過した現在では、光視症は依然としてありますが、目の充血はなくなり、飛蚊症もなくなっております。 webで検索すると、加齢による硝子体と網膜との癒着によって、硝子体の動きによって網膜が刺激され光る、というような記事を目にしましたが、打撲の場合でも癒着が起きているのでしょうか? また、この光視症と思われる現象についてはやはり現段階では経過を見ておくしかないのでしょうか?(自然に治癒するということはあるのでしょうか?) 現在視力に衰えはなく、両方とも1.5ほど見えており良好です。また年齢は30になります。

1人の医師が回答

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