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昨年10月に転倒して顔面の目の下あたりを3か所骨折しました。 その後12月になって慢性硬膜下血種と言う診断で緊急手術を行い3回の術後診察では幸い再発は認められず頭痛や他の症状も出ません。 でも骨折した周辺は特に処置はせず自然治癒を待つ形になりました。 当初から腫れとか内出血のような外面から見た変化はなかったのですが、骨折したあたりの「痺れ」が続いています。 痺れの範囲は少しづつ小さくなっているような実感はありますが、まだ目の下あたりに依然として痺れが残り、目の下が少し腫れているように見えます。 もう事故後一年近くになるのですが、この痺れはいつまで続くのでしょう? 何か処置が必要なのでしょうか?
5人の医師が回答
7歳の小学1年生の男の子です。左足の外果剥離骨折が治癒し、復帰してすぐにまた剥離骨折しました。前回の部位は問題ないようですが、その内側に新たな骨片が。3週間のシーネ固定(松葉杖無しで歩行あり)後、病院の先生のご判断で固定を外して通常の生活を再開しました。 歩く分には痛みはありませんが、患部を押すと圧痛が残っていることと、レントゲン写真では骨折線がはっきり残っているように見えるため不安です。先生はこのまま固定してもデメリットの方が大きいとのことでした。エコーやCTはこの段階ではあまり意味がないとのことでした。このまま様子を見ることで問題ないでしょうか?仮にセカンドオピニオンだと判断は変わりますでしょうか?
4人の医師が回答
生後三カ月になる寝ている孫を抱っこして、テーブルと壁の間の狭くなっている所を通った時に、急いでいたため孫の足先を壁にぶつけてしまいました。孫は泣きもせずそのまま眠っていました。その後も特に機嫌が悪いわけでもなく、足が腫れている様子もありません。でもネットで検索すると、赤ちゃんは痛みに鈍く骨折しても泣かない場合があり、あまり腫れない場合もあると書いてありましたので、少し心配になって投稿しました。 1.骨折している可能性はあるでしょうか? 2.もし骨折していて放置していても、痛がる様子がなければ自然治癒することもあるのでしょうか? よろしくお願いします。
7人の医師が回答
3日前に腕相撲で右上腕骨骨幹部を骨折してしまいました。当日は応急処置し翌日近くの整形外科病院に行きました。診断では、かなり骨折面(斜骨折)が離れているようで保存治療もあるが手術をした方が良いのではと言われました。手術の場合は髄内釘を入れて上と下をネジ止めする様です。最後はどちらでもいいのであなたが決めて下さいと言われてしまい迷っています。手術のリスクとして橈骨神経麻痺があるとも言われたり、保存治療の場合はくっつかないケースや治癒に時間がかかるなどと聞いており、どうしたらいいかアドバイスいただきたくお願い致します。また、それぞれ普通に生活できるまでどれくらいかかるのでしょうか。ゴルフ、スキー、ドラムをやってますが今後大丈夫でしょうか? ちなみに指は今のところ問題無く動かせます。
1人の医師が回答
81歳の義父が、四日前に尻もちをついて腰に痛みを訴え、整形外科を受診してレントゲンを撮っていただいた結果、腰を圧迫骨折しているとのことでした。その日はある程度動けていたのですが、この三連休でみるみる状態が悪化し、本人曰く、横になった状態から起き上がるのが一番辛く、そこからさらに立ち上がるのも辛いとのことです。ただ、一度立ち上がると歩くのはそこまで辛くはないようです。 受診した整形外科の先生からは、骨折はしているが、特に何か特別な治療はせず、そのまま様子を見るしかないということで、処置や薬の処方はありませんでした。また痛みが出るようであれば再度受診するように言われております。 圧迫骨折は何もしなくても自然に治癒するものなのでしょうか?
8人の医師が回答
(1)たとえばの話ですが、鼻の骨を高く大きくしたいと思って鼻の骨が痛くなるくらい強くつまんだりして刺激を与えることを頻繁にしていると鼻の骨は成長するでしょうか?(特に鼻の先端ではなく、目の横あたりの骨です) また、鼻以外の場所でもそういった強い刺激や圧迫をあたえると骨の成長は起こるでしょうか? 例えば指の骨に刺激や圧迫を与えると太くなるでしょうか? (2)また、それらを成長期と成長期後にするのとでは骨への影響に差がでるでしょうか? (3)なんでも、骨折すると治癒後は骨折前より患部が太くなるときいたのですが、骨折に至らない程度の刺激や圧迫では骨の成長は見込めないのでしょうか? なぜこんなことをきくのか説明するのが難しいので主旨が分からないでしょうが、上記のことに答えていただけると幸いです。
右膝がバキバキなって不安です。 半年ほど前に膝蓋骨の下端部を横骨折し、保存療法で骨折は治癒しました。 膝を強く打ったため、陥没骨折となっていて、そのままくっついています。30,60,90度と、いろいろな角度から膝蓋骨と大腿骨の隙間のX線をとると膝を伸ばした状態に近いところで、隙間が全くなくなるところがあり、そのため音が鳴るのだと主治医に指摘されました。現在、痛みはなく、可動域制限はないのですが、陥没するほど軟骨面が痛んでいるのに、大腿骨と膝蓋骨が擦れ合っている状態は非常に不安です。 膝蓋骨のアライメントを変える手術を受けた方がよいのでしょうか? なにとぞ、ご教示をお願いします。
4年以上前にバイク事故で 左下腿骨開放骨折 左膝関節拘縮 左大腿骨顆部骨折 左腓骨脛骨骨折左腓骨高原骨折をおこしました。 その半年後に抜釘手術と授動術により可動域110度になりました。 4年後いま現在変形治癒、膝蓋骨の低位、周辺の拘縮や大腿四頭筋の癒着などがおこり、可動域は75度と日常生活に困ることがでてきました。 主治医からは再授動術で膝の屈曲はできるようになる可能性はあるけど、筋力の低下などもあり膝が伸展できなくなり歩けなくなるリスクや痛みがでるリスクが大きいため手術はやらないほうが良いという判断です。 整形外科のセカンドオピニオンもやはりリスクがあるので手術するべきではないという判断です。 なかには可能性をかけて骨折の専門外来のある病院で検査をいちど受けて、リスクがでにくい手術を検討してもらえるかもしれないと話してもらいました。 このような骨折専門の手術をしている病院や医師、得意分野などあるのでしょうか?
約一週間前の5月末、交通事故に遭遇し、「1.第2頚椎棘突起骨折、2.鼻骨骨折、3.左第1肋骨骨折」の診断を受け、救急病棟に入院中ですが、一般病棟にはこの1~2日後には移れそうだと伺っております。 そこで、上記1.2.3.に係る骨折に関して、今後全快に向かう可能性、本人の苦痛度合進行予測、経過観察上の家族の留意点などについて、アドバイス頂ければ幸甚です。 付記、2.鼻骨骨折に関して:鼻筋への衝撃で、鼻が低くなり、鼻腔が狭くなり、本人は「もう年齢も年齢だから手術はしない」と申していたそうですが、かかりつけ女医の直接の説得?(アドバイス)で、本人自ら「手術は受けたい」との方向進んでいると聞きおよび、大変有り難く結構なことと感謝しております。この件に就きましても、一般病棟に移れてからの手術になるのでしょうが、鼻骨骨折の手術だけの事に限れば、一般的にどれ位の期間で退院許可がいただけけるようになるのか、また本人の今後の想定される苦痛、苦痛再発の可能性等々について、ご回答いただければ幸いです。怱々。
6人の医師が回答
先日、左薬指が曲がったままつまずいてしまい、内出血がひどく一歩も歩けないような状態でした。 検査の結果、ヒビが入っているとのことでした(骨折ではないとのことです)。全治3週間、中指と一緒にテープで巻いてください、松葉づえはいるほどではないということでした。 短距離も歩くのが困難なほどです。左足に重心をかけて歩いたらだめなのでしょうか?
3人の医師が回答
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