リハビリ転院に該当するQ&A

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右足踵骨骨折保存療法8ヶ月後。

person 40代/男性 - 解決済み

右足踵骨骨折を昨年6月にし保存療法で徒手でカカト後方を前に徒手で整復し今8ヶ月です。3ヶ月前に隣町の足の外科学会のいる先生がいる病院に転院しました。復職と同時ぐらいでした。12月末に初めてMRIを撮り(前の病院はレントゲンしかない) 粉砕骨折なので元の形にはなっていない。 踵の上側は普通山型なのが水平に近くなだらかになっている。距踵関節面に骨折線が 入っているが今の所問題ない。将来は変形性足関節症になるかもしれない。アキレス腱は少し伸びているかもしれない。CRPSの兆候はない。何故今もくるぶしあたりが 腫れて痛いのか聞くと打撲でも半年くらい腫れがあるので骨折では1年くらいは腫れているのが普通であとは良くなるだけです と言われ。ここ3ヶ月進展が見られず。全速力で走るまでは望みませんが階段を裸足で降りる時普通に降りられない。足首が痛く跛行で歩くの2個が解決してくれればいいです。たまたま見つけた130キロくらい遠い足専門の整体院に3週間前から通い 今までリハビリで筋肉つけると可動域改善のストレッチを行ってきたがその整体院の先生が言うにはまずは骨折した部位の組織の修復が最優先で早くに荷重をかけてリハビリをしたからだと言っていました。今は筋トレは禁止にして自作の自分に合ったサポートをお風呂以外常に巻いて生活しながら時間のある時背退屈のリハビリのみをし 仕事など日常生活を行っています。この3週間で外くるぶしは見えるようになってきて内くるぶしも完全に取れることはないが よく見えるようになってきました。サポートをしているせいか良くなってきたからか 歩くのが少し普通に歩けるようになりました。長くなりましたがこのまま3ヶ月で8〜9割改善(完全に元の状態は無理)というので通うか別の病院で変形癒合した踵骨の手術をしている先生に見てもらうか悩んでいます。ご教授お願いします。

3人の医師が回答

亡くなった母について

person 60代/女性 -

亡くなった母について、母は助かったはずなのかやはりどちらにせよ厳しかったのか医療関係者の方教えて下さい。 母は昨年の9月に家で意識不明になり緊急入院になりました。その時病院から言われたのは低カリウム血症との事でした。原因が気になったのですがMRIでも異常はないと言われ約1週間程で意識が戻りリハビリ含め1ヶ月で退院しました。安心はしましたが私が思ったのは母は昔から何度も手術を繰り返しており(30年前にステージ4の子宮頸がんになり放射線治療、2014年に3度の腸閉塞の手術、腸のバイパス手術、リンパ不種、足の股関節の人工関節の手術)この影響かな?と思ったのですがその時は元気に日常生活も出来てたので安心してましたが今年の1月5日に下痢気味になり9日に再度意識不明になり緊急入院しました。この時大きい消化器内科がある病院を希望しましたがベッドに空きがなく近くの内科の病院に入院する事になりました。この時は翌日には意識が戻り前回入院した時と同じかと思いましたが、21日に下痢と嘔吐を繰り返し再度意識不明になりました。アンモニア数値がかなり上がってきており高アンモニア血症と言われ、その時先生から今までの腸のダメージの影響ではないか?と言われました。その時今入院している内科の病院ではなく大きい消化器内科がある病院に転院したいと先生に伝えましたがその時の母の状態が酷く(瞳孔が開き、口で大きく呼吸している状態)先生より転院は難しいと言われました。 その2日後に酸素呼吸器をつける事になったと病院から連絡があり直ぐに病院に行きましたが、その時にこちらではもう何も出来ないとの事で大きい病院に転院を認められ、直ぐに転院しました。転院先で医師にかなり危ない状態です。いつ亡くなってもおかしくないと言われ直ぐにICUで治療を始めました。その時は首から透析を含め点滴を8個を24時間かけて行うと伝えられました。そして翌日病院から病院から電話がかかってき原因がわかったので直ぐ緊急手術を行いますとの事でした。私も直ぐに病院に向かい病院について30分後くらいに医師に呼ばれ話しを聞いたら、お腹を開けたら小腸の大部分、腎臓、膀胱が壊死しており膀胱や腸の一部に穴があいている状態で小腸全体が癒着しており手の施しようがないと伝えられ始めて見るくらいかなり酷い状態との事でした。医師からは日常生活を今後送るのは0%、手術をしても術中に亡くなる可能性も高く、奇跡が起きても寝たきりで人工肛門で意識が戻るかわからないとの事でした。 家族と話し会い母が延命治療を希望しないとの事でしたのでその旨を 伝え2日後に亡くなりました。  1.やはり母は昔からの腸のダメージの影響で最初から大きい病院に入院したとしてもどの道少し長くなったとしても厳しかったのか? 2.去年退院した時点で異常は無く3ヶ月間日常生活生活を送っていたが(この3ヶ月間に3度も旅行に行き見る感じ体調は悪くは見えませんでした。母は普段から家族に気を使い余程体調不良がないと家族に伝えない人でした)この時より徐々に腸の壊死が始まっていたのか? 3.2度目の入院時再度意識がなくなった時点で転院していれば助かったのか?2度目の入院時大きい病院のベッドが空いてなく消化器内科ではない内科の小さい病院に入院になったがこの時大きい病院に入院していれば助かっていたのか? 毎日後悔の日々です。 本当は助かる術はあったのか?やはりどの道厳しかったのか教えて頂けますでしょうか? 医療関係者の方すみませんがご意見をお願い致します。

5人の医師が回答

外傷性くも膜下出血の予後

person 70代以上/男性 -

アルツハイマーで認知病棟入院中、入院三日目、日曜日早朝、トイレで転びました。 こぶと内出血で月曜日なんともないといわれました。 アルツハイマーなので言ってることは変でもしっかり話せました。栄養状態もよくなり元気になったかと思ってました。 木曜日、言葉が不明確で聞き取れず、やっとお医者さんがレントゲンをとり軽いくも膜下出血を見つけました。 不思議なのは、月曜日にはレントゲンもとってないことです。 急遽、脳外科に転院。外傷性くも膜下出血と脳血栓の併発、脳の萎縮による隙間に血がたまるです。今後、障害があるかも。また、血を抜く手術があるかもです。 緊急入院時は、夜、言葉は聞き取れました。集中治療室にいます。次の日はリハビリには起きてるが寝てることが多いようです。面会の時は寝ていて、声をかけたら、目をあけます。 薬は鼻からになりました。 今後どんな事が予想されますか。また、血を抜く手術は年齢的に大丈夫なものでしょうか。 アルツハイマーの覚悟はしたところでしたが、今後はどうか不安になりました。不確定要素が多く、具体的な質問でなくすみません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

しぼんでしまった胃はまた大きくなりますか

person 70代以上/男性 - 解決済み

76才になる父が、数ヶ月前から、誤嚥性肺炎や、肺化膿腫などで、入院しています、落ちついて来たので、最近、ほかの病院に転院するように言われ、移動したのですが、それから、更に、誤嚥性肺炎をより多く繰り返すようになってしまい、今では、口からの食事は、もちろん、鼻から管を入れての栄養さえも、肺にすぐ入ってしまうので、食事を一切ストップさせられています、点滴のみの治療です、それが1ヶ月、経った今、医師より、「父の胃は、すごく小さくなり、今はしぼんでしまい、食べ物が一切受け付けなくなっていて、入れた物が全部、逆流してしまう」と、聞かされ、びっくりしています、ますます絶食になってしまった父は、見ていられない程、ガリガリに痩せてしまいました、更に最近、点滴も、血管が細くて、受け付けなくなって来たようです、胃が無いので、胃ろうも、難しいとのことで、ショックを受けています、あまりにガリガリに痩せて、体力もないため、リハビリももう、出来ないと医師から言われました、しかし何とか父を助けたいのですが、しぼんでしまって、ほとんど無い状態の胃は、また元に戻りますでしょうか?、少しでも、胃に食料を入れることが出来たら、また少しずつ、大きくなりますか?

4人の医師が回答

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