癌骨に転移したらに該当するQ&A

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アファチニブ増量について

person 70代以上/男性 - 解決済み

[質問] 現在アファチニブ40mgを服用中ですが、効かなくなった場合、副作用に耐えられそうで あれば50mgへの増量を主治医へ提案しても良いでしょうか。それとも全く無駄だから 辞めておいた方が良いでしょうか。 [状態] -原発性肺腺がん、IVB期、右肺原発(ほとんど影が無くなった) -73歳、男、PS 1 -183cm,79.4Kg,体脂肪24% -EGFR遺伝子変異:陽性、エクソン19欠失変異 -PD-L1 ≥70% -右肺悪性胸水、胸膜転移は過去有り。現在無し -多発骨転移あり(右肋骨、第5,11,12胸椎)起因の痛み多少あり   →放射線、ランマーク実施し経過良好。 [治療時系列] -1stタグリッソ(7カ月) -タルク胸膜癒着(右肺) -2ndAXLキナーゼ阻害剤(TP-0903)+タグリッソ<治験>(21カ月) -肺結核により治験終了 -タグリッソ服用継続(7カ月) -多発骨転移出現 -左下肢深部静脈血栓症でリクシアナ服用 -3rd アファチニブ40mg (5カ月) 増悪無し -結核治療 2022/11迄予定 [服用中の薬] がん:アファチニブ、ランマーク 結核:イスコチン、ミコブティンカプセル(4剤→現在2剤) 浮腫:4/22発症、4/27よりリクシアナ服用中 その他:フェキソフェナジン、ビタメジンカプセル、セレコキシブ、アスパラーCA、レパミピド、酸化マグネシウム、センノシド

3人の医師が回答

前立腺がんの治療について

person 50代/男性 -

3年前からデュタステリドを服用していましたが、2年前からPSA値が上昇し、昨年針生検を受けて異常なしでした。PSAの推移は以下の通りです。 2023年 3月 3.36 ng/ml(服用中) 10月 7.37 ng/ml(服用中断中) 11月 針生検で異常なし 2024年 2月 8.15 ng/ml(服用中) 8月 7.985 ng/ml(服用中) 8月にDWIBS検査を受け、直腸右側に22mmの腫瘍が疑われ(画像)、前立腺辺縁域にも小さな腫瘍の可能性が指摘されました。9月に針生検を行って、経会陰で前立腺8箇所、経直腸エコーでリンパ節2箇所採取した結果、前立腺がT2aN0M0で、グリソンスコア4+4(8本中1本)の診断が下りました。リンパ節に関してはしっかり当たらなかったのか筋腫との診断でした。 先週から別のがん専門病院で診察が始まり、CTと骨シンチを撮った結果、骨転移は無し、リンパ節腫瘍が転移と考えられるが、前立腺がんの位置・大きさとリンパ節の位置からすると確実に転移とも言えないので、今週からビカルタミド服用開始、2週間後にリュープリン、3ヶ月後に再度CTを撮ることになりました。 アップフロントについては、副作用のリスクと転移でなかった場合に過剰診療となるということで、一旦CABに同意しました。 リンパ節転移であれば3ヶ月後には小さくなっていると思いますが、もし別の悪性腫瘍だった場合は、その間に他の箇所に転移しないか心配です。 PSMA-PETやCTガイド下針生検も考えましたが、決めかねています。 また、オリゴ転移ならば放射線も使って根治を目指したいのですが、CABを継続するかアップフロントにするかも迷っています。 放射線医の紹介は3ヶ月後とのことですが、早めてもらうべきかも悩んでいます。 前立腺がんの家族歴はありません。

1人の医師が回答

緊急!! 膀胱小細胞癌の治療について

person 70代以上/男性 -

80歳の父ですが、先月、膀胱鏡検査にて膀胱癌との診断でMRI検査を受け、8/30にTURBTが実施されました。術後の説明でMRIでは腫瘍は膀胱壁外にも出ており、約6.5~7cm、腸骨左右に転移が見られるとのことでした。 その後、摘出した組織検査の結果、膀胱小細胞癌であり、坐骨と腸骨にも転移が見られ、腹壁に浸潤してるとの診断でした。 追加検査にて骨シンチとCTを受けましたが、骨転移・他臓器への転移は画像からは確認されないとの診断で、前回のMRI検査の結果説明とは異なりました。 TURBTにて膀胱内の腫瘍は取り除いたそうですが、悪性度・進行度の高い癌であり、膀胱壁外の部分は腹壁に浸潤しており、目には見えないが全身に散らばってる可能性が高いととのことで、治療は抗がん剤治療を行い手術出来る段階になれば、膀胱全摘を目指すと言われました。骨シンチで転移は見られないとのこでしたが、分類としはT4bでM1(疑い)だそうです。 膀胱全摘できる状態というのは治るということで、他に治療方法はなく、来週から抗がん剤治療を開始すると言われました。 色々調べてみましたが、抗がん剤や放射線の治療をしても再発の可能性が非常に高く、膀胱全摘しても転移する可能性も高いとあり、それならば辛い治療を受けさせるのはどうなのかとても悩んでいます。 ・80歳でも抗がん剤後に膀胱全摘が延命に繋がるのでしょうか。 ・また、MRI検査と骨シンチの検査で全く違う診断が出るものなのでしょうか?  どちらの方が精度の高い(信用性のある)検査なのでしょうか? 以上2点について先生方のご意見をおうかがいしたいと思います。 非常に辛い状況ですが、娘としては少しでも苦しまず長生きしてほしいと願っています。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮、卵巣類内膜腺がんの経過観察中、乳がんでタモキシフェンの影響

person 50代/女性 - 解決済み

子宮癌と卵巣癌の既往があり両方摘出しています。 どちらも類内膜腺がんで5年以上経過し寛解しながらも一応経過観察中です。 今年乳がんになってしまい、ER陽性でホルモン内服を勧められております。 子宮卵巣摘出済みですので、アロマターゼ阻害薬を選択は理解しているのですが、 骨粗鬆症の数値が出てきている為、まずはタモキシフェンを勧められています。 私自身も、骨が丈夫になり、コレステロールが下がるなど良い面が多いので 最初はタモキシフェンでお願いしたいと考えております。 ここで心配なのが、経過観察中の類内膜腺癌への影響です。 婦人科では卵巣摘出後、更年期障害がでるけど 類内膜はホルモン補充療法は禁忌と言われています。 タモキシフェンはホルモン補充ではなく、 受容体にエストロゲンが結合するのを防ぐもので、 子宮内膜に影響を与えてしまうことも知りました。 ここで質問ですが 1,私のような子宮癌(類内膜)あるいは卵巣癌(類内膜や明細胞)経過観察中に、 タモキシフェンで子宮や卵巣癌再発(肺や肝等に遠隔転移)の確率が上昇しますか? そもそも寛解しているなら気にしなくていいのでしょうか? 2.アロマターゼ阻害薬+ビスホスホネートのほうが勧められるのでしょうか? 宜しくおねがいします。

1人の医師が回答

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